番組紹介

ラジオNIKKEI第1 毎週水曜日 8:40~9:00
提供:プロネクサス

海外マーケット動向・今日の個別材料・そして明日に向けての個別銘柄まで欲張りな20分間!出演は、需給ならおまかせ!スプリングキャピタル代表 井上哲男氏。独自の視点で今日のマーケットの見方を語ります。

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9月23日の「アサザイ 今日の1社」はシルバーライフ(9262)を放送しました。 [「今日の1社」取材後記]

2020.09/23 今日の1社担当 記事URL

 9月23日の「アサザイ 今日の1社」はシルバーライフ(9262・東証マザーズ)を放送しました。

 同社は、今後5年間を「長期的な企業価値向上のための土台構築期」と位置付け、現在の競争優位性を更に強める成長戦略を描くべく9月11日に中期経営計画を発表しました。

 まず、今後予想される、介護保険に依存せずに激増する高齢者の生活を支えなくてはならない時代に備え「FC加盟店(向け販売事業)」では、さらなる店舗増に加えて第3ブランドの立ち上げを検討しています。

 「高齢者施設等(向け販売事業)」では冷凍商材の拡販を、「OEM・その他(事業)」ではさらなるOEM先の獲得の他、「冷凍弁当の直販」を、広告ノウハウの取得と並行しながら新規、そして、定期の顧客を増やす戦略を進めています。

 そして、2020年7月期に88億円であった売上高を、5年後の2025年7月期に140億円と、約1.6倍にすることを目指しています。

 今回は、代表取締役社長 清水 貴久様にお越しいただき、中期経営計画の具体的な戦略について詳しくお話を伺っております、放送内容はPodcast配信でもアップされております、是非お聴きください。

 それでは来週もお楽しみに!

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代表取締役社長 清水 貴久さまと

9月16日の「アサザイ 今日の1社」はシルバーライフ(9262)を放送します。

2020.09/22 今日の1社担当 記事URL

9月23日の「アサザイ 今日の1社」はシルバーライフ(9262・東証マザーズ)を放送します。
 
同社は2007年に設立し、「まごころ弁当」「配食のふれ愛」に代表される"高齢者向け配食サービス"を全国で事業展開されています。2009年には店舗のフランチャイズチェーン化を開始し、その翌年には100店舗を達成し、この2020年7月期末時点で834の店舗で事業が展開されています。
 
今回は、代表取締役社長 清水 貴久様にお越しいただき、事業内容、中期経営計画等についてお話を伺いました。

どうぞお楽しみに!

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9月16日の「アサザイ 今日の1社」はglobal bridge HOLDINGS(6557)を放送しました。 [「今日の1社」取材後記]

2020.09/16 今日の1社担当 記事URL

 9月16日の「アサザイ 今日の1社」はglobal bridge HOLDINGS(6557・東証マザーズ)を放送しました。

 今回は、代表取締役社長兼CEO 貞松 成 様にお越しいただき、沿革・事業内容・保育事業、介護事業、障害(に関する)事業、ICT事業、今後の事業戦略等について、詳しくお話を伺いました。

 同社は、東京都、千葉県、大阪府などで認可保育園を運営しています。
 「夢に向かって成長しつづけよう」の経営理念に、昨今の少子化、高齢化をはじめ、待機児童、老老介護、女性の就業率、M字カーブ、コミュニティの縮小、虐待、貧困など、時代と共に様々な現象が社会問題の解決を目指し取り組みを続けている企業です。

 少子高齢化や人口減少や外国人の増加など、これからも日本の人口構造は大きく変化し、価値観やニーズも多様化してゆくことが予想されます。 こうした社会の変化に対応するため、福祉事業に特化した事業の創出という事業戦略のもと、保育、介護、障害、ICTなどの分野でソリューション事業を拡大し、"福祉の総合企業"として社会に貢献するべく取り組みを続けています。

 井上哲男より取材後記が届いています。ぜひご覧ください。

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取材後記
global bridge HOLDINGS(6557)(東証マザーズ)
ラジオNIKKEIにて収録
お相手は、代表取締役社長兼CEOの 貞松 成 (さだまつ じょう)様

「大志」

▼「選ばれる保育園」になるため、就学支援学習や運動能力を伸ばす
 4つの直営福祉事業のうち、特に知られているのが「保育事業」で、「あい・あい保育園」の運営で知られている。
 2007年に会社を設立して、その2ヵ月後に千葉県千葉市花見川区幕張町に同名の保育園を初めて開設したのだが、現在(2020年12月期第2四半期時点)では、72ヶ所開設しており、2020年度も上期だけで16ヶ所の新規開設を行った。都道府県別の園数は、千葉県が36ヶ所、東京都が22ヶ所、神奈川県の川崎市で2ヶ所、大阪府で12ヶ所となっており、千葉県では圧倒的にトップ。ドミナント展開を行っていると言える。

 「あい・あい保育園」の特徴は、「選ばれる保育園」になるため、就学支援学習や運動能力を伸ばすことに力を入れていることだ。具体的には、小学入学の準備として就学前能動的学習に力を入れており、3歳児から1人1台の机といすを与え、独自に開発した、数量や図式、文字などを学ぶ学習プログラムを行っている。これは、幼稚園に通わせる訳にも行かず、また、平日の習い事も厳しい状況で、それでも子供の学習にはついてはとても心配している共働き家庭(夫婦)に非常に評価が高い。アンケートを見てもそれは明らかである。

 また、限られた敷地のなかでも子供の運動能力を高めるため、大型固定遊具「AINI(アイニ―)」を使って跳躍力や懸垂力といった身体機能を鍛えるとともに、周りの子どもたちと一緒に遊ぶことによって人間力が磨かれるよう工夫されている。

▼「介護」、「障害」、「ICT」それぞれの事業の特徴
 冒頭、「4つの直営福祉事業」と書いたが、残りの3つは「介護」、「障害」、「ICT」、それぞれの事業であり、「介護事業」は老人介護施設の運営であり、「やすらぎ」のブランド名で、東京都、大阪府でそれぞれ1ヶ所事業を行っている。
 また、「障害事業」は、障害を持つお子さんの保育事業として、「にじ」という名前の保育園を14ヶ所で運営している。

 同社の事業において極めて特徴的なものは、実は最後の「ICT」の部分なのかもしれない。この事業は、まず、自らの「あい・あい保育園」で(これは事業ではないが)活用されている。
 具体的には、独自に開発した保育業務支援システム「CCS PRO ( Child Care System )」というICTを積極的に活用することによって保育士の日常業務を補助し、これによって保育園業務の生産性が大きく改善され、なんと、保育士の年間休日が130日も確保できるようになり、なおかつ、良い人材の採用もできるようになったという。この部分は「大きな差別化」と呼んでいい。

 それでは、なぜ、この「ICT」が"事業"なのかと言うと、それは、このシステムを、包括的保育園支援システム「CCSシリーズ」として、プラットフォーム事業を行っているからである。自社開発したシステムを他の保育園に提供している同業は無く、同社は、内製化したシステムでサブスクリプション・モデルを構築したということになる。

 これにより、自社直営の保育園だけでなく、同業の利用者には「適切な保育」を、保育士には「働きやすさ」を提供している。
 7つのコンテンツの内容は、「園児の登園管理、保育日誌記載、保育補助金請求、監査記録などをカバーする総合業務支援システム」、「保護者への写真・動画の販売サイト」、「園児の午睡や皮膚温度を計測できるチェックセンサー」、「文房具、消毒液、玩具、家具などの保育用品専門のECサイト」、「保育園と保護者をつなぐ連絡帳アプリ」、そして、「思考力と量感覚をはぐくむ幼児算数講座」などであり、月額で料金が発生するストックビジネスである。

▼「global bridge HOLDINGS」社名の由来
 同社の社名「global bridge HOLDINGS」は一見すると、何をしているのか分からないと思うが、この社名には深い意味がある。
 企業の存在理由は社会問題の存在そのものだと、「アサザイ」で私は何度も語ってきたが、貞松社長は、まだ、青年と呼んだ方がふさわしい若いときに「日本の人口問題を社会問題と捉え、これを福祉事業によって解決する」ことを決意し、会社を興したのである。人口減少、特に労働人口の減少について、外国人労働者の受け入れや移民など、ばく然と、今後日本に移り住む外国人が多くなることを予想し、それに向けた事業を、というので「global bridge」という名前を冠したのである。

 そして、当時、まず問題であったのが待機児童問題であり、この問題ゆえに働きたい若い世代が働けないという社会問題の解決のために「あい・あい保育園」を作ったのである。
 その第1号が開設されたJR幕張駅近くに私の実家はある。保育園が出来たのも記憶にある。駅の利用者、人口ともに少なく、静かで小さな町で起業されたときのご苦労をお聞きして、少し胸が熱くなった。
 あの町で、苦労しながらも大志を抱いていた青年がいたことを、今度地元の仲間達に語ろうと思う。繰り返し書く。「企業の存在理由は社会問題に対してソリューションを提供したいと考えるから」。ただ、それだけである。
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 取材後記は以上です。いかがでしたか。

 本日の放送はPodcast配信にて早速アップされております、是非お聴きください。

 それでは来週もお楽しみに!

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代表取締役社長兼CEO 貞松 成さまと

9月16日の「アサザイ 今日の1社」はglobal bridge HOLDINGS(6557)を放送します。

2020.09/15 今日の1社担当 記事URL

 9月16日の「アサザイ 今日の1社」はglobal bridge HOLDINGS(6557・東証マザーズ)を放送します。

 同社は、東京都、千葉県、大阪府などで認可保育園を運営しています。
 「夢に向かって成長しつづけよう」の経営理念に、昨今の少子化、高齢化をはじめ、待機児童、老老介護、女性の就業率、M字カーブ、コミュニティの縮小、虐待、貧困など、時代と共に様々な現象が社会問題の解決を目指し取り組みを続けている企業です。

 その実現のため、直営福祉事業として、保育、障害、介護、ICTの合計4事業を主軸に事業を展開、グループ企業の事業間シナジーを最大限に高めた、"福祉の総合企業"として事業を展開しております。

 今回は、代表取締役社長兼CEO 貞松 成 様にお越しいただき、沿革・事業内容・保育事業、介護事業、障害(に関する)事業、ICT事業、今後の事業戦略等について、詳しくお話を伺いました。

 どうぞお楽しみに!

global bridge HOLDINGS ウェブサイト

9月9日の「アサザイ 今日の1社」はディ・アイ・システム(4421)を放送しました。 [「今日の1社」取材後記]

2020.09/15 今日の1社担当 記事URL

9月9日の「アサザイ 今日の1社」はディ・アイ・システム(4421・JASDAQ)を放送しました。

 今回は、代表取締役会長 長田 光博 様にお越しいただき、沿革・事業内容・強み、差別化・コロナ禍の影響と成長戦略等について、詳しくお話を伺いました。
 同社は、通信や金融、官公庁向けシステム開発・インフラ構築などに最適なソリューションを提供している独立系システムインテグレーターです。事業は、システムインテグレーション事業および教育サービス事業で構成されています。

 システムインテグレーション事業では、IT通信業、金融業、流通業、医療、官公庁等の幅広い業種に対応した業務用アプリケーションの設計開発業務、インフラシステムの設計構築業務、業務用アプリケーション・インフラシステムの運用保守業務を中心に行っております。

 教育サービス事業では、顧客企業へコンピュータ言語、データベース、サーバ、ネットワーク等のIT教育業務を行っております。顧客企業の人事戦略に基づき、新入社員向け研修、中堅社員向け研修を行っております。

 井上哲男より取材後記が届いています。ぜひご覧ください。

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取材後記
ディ・アイ・システム(4421)(東証ジャスダック・スタンダード)
ラジオNIKKEIにて収録
お相手は、代表取締役会長の 長田 光博(ながた みつひろ)様

「システムインテグレーション事業と教育サービス事業」

▼システムインテグレーション事業と教育サービス事業
 上場されたのが2018年10月。その2ヶ月後に「アサザイ」の特番にお越し頂いたが、レギュラーの「アサザイ」での紹介は初めてとなる。
 会社の設立は1997年11月で、創業当時は4名でスタートしたが、当時から知名度の高い企業と取引関係があり、ネットワークインフラ構築、プログラム設計、営業支援といった事業を短期間で立ち上げ、設立から5年後には大阪支店を新設し、その翌年には、新たなセグメントとして教育サービス事業もスタートさせ、その後、名古屋支店の開設などを経て、現在は従業員550名体制で、東京、大阪、名古屋、そしてサテライトオフィスを横浜に持ち、4拠点で事業を展開している。

 事業セグメントは、独立系の情報サービス企業として行う「システムインテグレーション事業」と、上記「教育サービス事業」の2つで構成されており、連結売上高の約95%(前期)を占める主力事業である「システムインテグレーション事業」は、さらに3つの業務に区分されている。

 その3つとは、「業務用システムの設計・開発業務」、「ITインフラの設計・構築業務」、そして、これらの「運用保守業務」。「システムインテグレーション事業」におけるそれぞれの売上高の構成比(前期)は、約42%、約36%、約22%であり、非常にバランスが取れている。

 1番目の「業務用システムの設計・開発業務」は、売上管理、顧客管理、購買管理、生産管理等の業務を効率化するための業務システムの設計・開発を手掛けている事業で、スクラッチ開発およびパッケージ導入を問わず、顧客ニーズに合ったシステムの提案・設計・開発を行っている。

 また、2番目の「ITインフラの設計構築業務」は、各種メーカーの機器選定を含めたITインフラ基盤構築業務の提案・導入を行っており、具体的には、社内ネットワーク、クラウド基盤、無線LAN、セキュリティ基盤、リモートアクセス、などを行っている。

 最後の「運用保守業務」は、業務用アプリケーション・インフラシステムの運用監視、データ入力・解析、保守開発、機器メンテナンス等を行うもので、「業務用システムの設計・開発業務」、「ITインフラの設計構築業務」で納品したシステムにおいて、顧客が期待した通りの効果を享受できるように運用保守業務を行っており、ストック化されたビジネスと言える。

 これら「システムインテグレーション事業」における現在の顧客業種は、情報サービス業、通信業、官公庁、印刷関連業や、金融、陸運、製造、小売、保険、学校など、極めて幅広い。

▼教育サービス事業
 また、「教育サービス事業」とは、連結子会社であるアスリーブレインズが行っている事業で、IT研修に関する企画/コンサルから研修プログラムの開発、研修実施を一気通貫で行っている。
 具体的には、エンドユーザーおよびユーザーのシステム子会社、教育ベンダー系企業を主要顧客としており、中堅技術者向けに専門性の高いIT教育研修サービスを行うだけでなく、新卒社員向けの研修サービスも提供しており、昨年度のセグメントにおける売上高構成比は、中堅向け研修が約2割、新卒社員向けが8割となっている。新卒向け研修につきましては、その充実度から、翌年も継続して利用する顧客が多く、セグメントとして成長を続けている。

 従来、日本企業での人材育成はOJT(職場内研修)を主体に行われてきたが、近年は仕事の専門性が高まり、知識やスキルの変化が早くなっていることなどから、「職場外研修」である「Off-JT」の重要性が高まっていることがよく分かる。また、今般のコロナ禍において、集合型研修からオンライン研修へとニーズが変化しているが、同社はその対応も既にできている。

 成長戦略であるが、同社は今年度から2022年9月期までの3ヵ年の中期経営計画を策定しており、計数目標として2022年9月期に売上高57億1000万円、営業利益3億円の達成を目指している。
 重点を置く経営戦略は、「複雑化するインフラ市場での対応領域の拡大」、「元請け案件の獲得を加速させるワンストップ体制の強化・拡大、及び、中小規模案件への積極的な取り組み」、「新卒採用とビジネスパートナー確保による、案件数・案件規模の拡大」、「自社製品開発によるユニークな市場への展開」の4つである。

▼ディ・アイ・システムの強み
 同社の強みは、なんといっても、複雑化が進むITインフラの構築において、クラウド・オンプレを問わず、クラウド基盤、ネットワーク、サーバー基盤、セキュリティを提供できること、そして、それを支える人的な充実や、教育システムが備えられていることで、即ち、ワンストップで企業の課題にソリューションを提供できることである。

 Eラーニングシステム「Cornelius LMS」、ストレスチェックシステム「Cornelius SCS」、ペーパレス会議システム「Smart Zira」など、自社製品の提供も今後拡大が見込まれており、現在はコロナ禍で一部の商談が先送りになっている模様だが、来年度以降は、今年度行った先行投資も活かし、この回収を行うことによって、V字回復、増収増益基調に戻ることが十分に期待できると私は考えている。
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 取材後記は以上です。いかがでしたか。

 本日の放送はPodcast配信にて早速アップされております、是非お聴きください。

 それでは来週もお楽しみに!

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ディ・アイ・システム IRサイト

代表取締役会長 長田 光博さまと

9月9日の「アサザイ 今日の1社」はディ・アイ・システム(4421)を放送します。

2020.09/08 今日の1社担当 記事URL

 9月9日の「アサザイ 今日の1社」はディ・アイ・システム(4421・JASDAQ)を放送します。

 同社は、通信や金融、官公庁向けシステム開発・インフラ構築などに最適なソリューションを提供している独立系システムインテグレーターです。事業は、システムインテグレーション事業および教育サービス事業で構成されています。

 システムインテグレーション事業では、IT通信業、金融業、流通業、医療、官公庁等の幅広い業種に対応した業務用アプリケーションの設計開発業務、インフラシステムの設計構築業務、業務用アプリケーション・インフラシステムの運用保守業務を中心に行っております。

 教育サービス事業では、顧客企業へコンピュータ言語、データベース、サーバ、ネットワーク等のIT教育業務を行っております。顧客企業の人事戦略に基づき、新入社員向け研修、中堅社員向け研修を行っております。

 今回は、代表取締役会長 長田 光博 様にお越しいただき、沿革・事業内容・強み、差別化・コロナ禍の影響と成長戦略等について、詳しくお話を伺いました。

 どうぞお楽しみに!

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パーソナリティ

井上 哲男
いのうえ てつお

上智大学卒業後、国内保険会社での運用部門を経て、UAMジャパン・インク チーフ・ストラテジスト兼株式運用部長に転身。その後、プラウド投資顧問、QUICK、MCP証券などでストラテジストを務め、2014年3月よりスプリングキャピタル株式会社代表。

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