番組紹介

ラジオNIKKEI第1
毎週金曜日 11:35~12:30
毎週土曜日 20:30~21:25(再放送)
提供:野村證券 ギリアド・サイエンシズ株式会社 アッヴィ合同会社

大人のための大人のライフスタイルに焦点をあてた番組。
健康・医学の話題を中心に、こころ、人生論、音楽、教養文化、スポーツ等、大人のための大人の情報をお伝えします。

新着記事

落語会チケットプレゼントのお知らせ!

2018.04/20 ディレクター 記事URL

【落語会・立川らく朝独演会「らく朝のよるらくごin築地」チケット プレゼント!】

  ラジオNIKKEIの人気番組『大人のラヂオ』では、番組ご出演者・立川らく朝さん(医師で落語家)の落語独演会「らく朝のごごらくごin 早稲田」のチケットをプレゼントさせていただきます。 
 開演日時は、5月12日(土)13:30~開場、14:00~開演 となります。
 
 尚、開催・応募要項は以下のようになります。

開演日時
:    平成30年5月12日(土) 13時30分開場、14時00 分開演

開催場所: 放生寺
(東京都新宿区西早稲田2-1-14 )

アクセス: 東西
線・早稲田駅

応募方法: 
  ①右欄にあります番組宛メール送信フォーム(お問い合わせ欄)からのご応募
  または、
  ②ハガキ(〒105-8565 ラジオNIKKEI 『大人のラヂオ』 チケットプレゼント係りまで)

 いずれも、「落語チケットプレゼント」希望とお書き添えの上、 
     
①郵便番号、 ②住所、 ③氏名、 ④電話番号、 ⑤コメント等  をお書きいただきご応募ください。 

応募締切:平成30年4月27(金)必着

 尚、当選結果は、発送をもって発表にかえさせていただきます。
 落語会等に関する詳細は、オフィスらく朝・電話03-6661-8832 までお問い合わせください。、
 あるいは、案内ホームページは こちらをクリックしてください。

4月20日放送『大人のラヂオ』(古典落語「茶の湯」ほか)

2018.04/20 ディレクター 記事URL

4月20日【大人のラヂオのご案内】
 毎月第3週目の放送は、医学博士(医師)で落語家の立川らく朝さんと、篠崎菜穂子さんにご出演いただきます。

 今回の健康医学のコーナーでは、立川らく朝さんによる古典落語「茶の湯」をお聞きいただきます。

 また、番組後半の音楽コーナーでは、おとなのバンド大賞の進行役・岡田信一さんの音楽活動の模様をお送りします。


【放送をリアルタイムで聞く】

 番組は、radikoからお聞ききいただくことができます。 聴取はこちら!をクリックください。

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4月13日『大人のラヂオ』(八橋弘・長崎医療センター臨床研究センター長)

2018.04/12 ディレクター 記事URL


4月13日【大人のラヂオのご案内】
 第2週目のこの時間は、"肝臓"に焦点をあてお送りします。
 今回は、長崎大学教授で、国立長崎医療センター臨床研究センター長の八橋弘先生をゲストにむかえてお送りします。 
 進行は、東京肝臓友の会事務局長の米澤敦子さん。


【八橋弘氏プロフィール】
1984年3月 長崎大学医学部卒業
1988年10月 国立病院長崎医療センター勤務
1997年4月 同臨床研究部ウイルス研究室室長
2000年10月 同臨床研究部長
2002年10月 同治療研究部長
2004年4月~長崎大学大学院医歯薬学総合研究科新興感染症病態制御学専攻肝臓病学講座教授
2012年4月~ 国立病院機構長崎医療センター臨床研究センター長
所属学会・認定・資格:日本肝臓学会評議員・指導医、日本消化器病学会評議員・指導医


番組内の各コーナーを聴く


聴く 4月13日放送①前半、4月13日放送②後半 

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4月6日『大人のラヂオ』(坪田一男・慶大(医)教授)

2018.04/05 ディレクター 記事URL

 【大人のラヂオのご案内】 第一金曜日11時35分からのこの時間は、「ご機嫌をテーマにお送りします。

今回は以下のラインナップでお送りします。

①メインコーナー、健康医学のコーナーは、最近のユニークな医学論文を題材に番組を展開してまいります。

②大人のスポーツのコーナーでは、「日常の働き方」について触れます。

③「大人の科学」のコーナーは、日経サイエンス誌の特集記事に焦点をあてお送りします。
今回から、AI(人工知能)アナウンサーの荒木ゆい(右絵)が進行してまいります。


【放送をリアルタイムで聞く】
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(尚、ポッドキャストへのiTunes 配信は放送終了後こちらをクリックください。)
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3月30日(西原広史・慶大医学部腫瘍センターゲノムユニット特任教授、柳田絵美衣・同センター臨床検査技師)

2018.03/29 ディレクター 記事URL

3月30日放送 【大人のラヂオのご案内】

今回は、「樋野興夫のがん哲学学校」を55分拡大枠でお送りしてまいります。 

今回のテーマは、「がんのゲノム診断と診療」。
ゲストは、慶應義塾大学医学部腫瘍センター・ゲノム医療ユニット特任教授の西原広史さん(写真右)
                      同センター臨床検査技師の柳田絵美衣さん(写真左)

全体の進行は、大橋とき子さんと、順天堂大学医学部教授の樋野興夫さん。


 尚、第4週目のこのコーナーは、ラジオNIKKEIの番組「日曜患者学校」(http://www.radionikkei.jp/inochi/)のコンセプトを引き継ぎ、がん患者、及び、がん患者を支える人々、医療従事者が集い、「がん哲学学校」と題し、お互いが語りあい、学びあう場として放送しております。

この番組は、ラジオ放送以外にも、放送終了後、オンデマンド配信、ポッドキャスト配信を行っております。

  
【放送をリアルタイムで聞く】

番組は、radikoからお聞ききいただくことができます。聴取はこちら http://radiko.jp/ をクリックください。

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(尚、ポッドキャストへのiTunes 配信は放送終了後こちらをクリックください。)

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3月23日放送(「人生まるごと支援」等)

2018.03/22 ディレクター 記事URL

3月23日放送 【大人のラヂオのご案内】


今回は、以下のラインナップでお送りしてまいります。 


全体の進行は、介護ジャーナリストの小山朝子さんと、社会病理学者の阿部憲仁さん。



①介護のコーナーでは、NPO法人「人生まるごと支援」理事長の三国浩晃氏をむかえお送りします。
進行は、社会病理学者の阿部憲仁氏、介護ジャーナリストの小山朝子氏。




②短歌のコーナーでは、歌人の田中章義氏と角川短歌編集長の石川一郎氏に展開いただきます。



尚、樋野興夫のがん哲学のコーナーは、来週3月30日の55分拡大枠でお送りします。


【放送をリアルタイムで聞く】

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パーソナリティ

坪田 一男
つぼた かずお

慶應義塾大学医学部眼科教授 1955年東京生まれ。慶大医学部卒。ハーバード大学留学。日米の医師免許取得。東京歯科大学教授を経て、慶大医学部教授。専門は眼科で、レーシック手術では世界的に知られている。現在は、抗加齢学会、再生医療学会等でアンチエージングに関する活動を展開する。また、マラソンやトライアスロンに参加する現役のランナーで“走る教授”と呼ばれている。 著書に「人は誰でも100歳になれる」(小学館)、「老けるな!」(幻冬舎)、「長寿遺伝子を鍛える」(新潮文庫)等多数。

久保田 恵里
くぼた えり

メディカルプロデューサー 青山学院大学文学部英米文学科卒業。テレビ朝日、ドキュメンタリージャパン等でドキュメンタリー番組の制作に携わる。その後渡米し、NYで海外番組を制作。帰国後、日本抗加齢医学会の事務局運営に2001年の研究会時代より加わり、事務局長を務める。2005年、「メディカルヲエンターテイメントニスル!」を社是に掲げ医療情報をあらゆるメディアでプロデュースする「株式会社メディプロデュース」を設立。学会運営から医療関連イベント、テレビ番組、雑誌等のメディアプロデュースのほか、企業における医療ビジネスのコンサルティング、クリニックやドクターのプロデュース業なども手掛ける。

西沢 邦浩
にしざわ くにひろ

プロデューサー 1961年長野県生まれ。早大卒。小学館(「女性セブン」編集部)を経て、91年日経BP社入社。「日経エンタテインメント!」創刊など、新媒体・新事業開発業務に携わる。 2005年1月「日経ヘルス」編集長、2008年1月から「日経ヘルス プルミエ」編集長就任。

田中 章義
たなか あきよし

歌人。元国連WAFUNIF親善大使。 1970年静岡市生まれ。慶大総合政策学部卒。大学1年時、角川短歌賞を受賞。現在、「地球版・奥の細道」完成を目指し、旅を続けている。 現在、TBSテレビ「朝スバ!」隔週火曜日レギュラーコメンテーター、国学院大学「和歌講座」講師。 主な著書に「世界で1000年生きている言葉」(PHP文庫)、「地球では一秒間にサッカー場一面分の緑が消えている」(マガジンハウス)、「こんな日には苗木を植えよう」(岩波書店)、絵本「野いちごのたからもの」(東京新聞出版局)等があり、「バットマン物語 松井秀喜の真実」(講談社)等のドキュメンタリー本も執筆。

石川 一郎
いしかわ いちろう

角川「短歌」編集長 大学卒業後、ジャズ専門誌やTV情報誌を経て、現在、角川「短歌」編集長。

立川 らく朝
たてかわ らくちょう

落語家。1954年長野県生まれ。杏林大学医学部卒。慶大義塾大学病院内科勤務、同健康相談センター医長を経て、2000年、46歳にして立川志らくに入門。2004年、二つ目昇進。2015年、真打昇進。現在、新作の「健康落語」、「ヘルシートーク」等の新ジャンルを開拓し、月1回の独演会を開催している。主な著書に「笑えば治る 立川らく朝の健康ひとり語り」(毎日新聞出版)、「ドクターらく朝の健康噺」(春陽書店)等がある。

黄 りか
こう りか
今井 通子
いまい みちこ

登山家。東京女子医科大学腎総合医療センター講師。 1942年 東京生まれ。東京女子医大卒。東京女子医大泌尿器科勤務を経て、現在にいたる。専門は泌尿器科。1967年女性パーティ遠征隊長として、世界ではじめて欧州三大北壁登攀に成功。主な著書に「マッターホルンの空中トイレ」(中公文庫)、「私のヒマラヤ」(朝日新聞出版)、「山は私の学校だった」(山と渓谷社)等がある。

米澤 敦子
よねざわ あつこ

NPO法人「東京肝臓友の会」事務局長。明治大学文学部独文学科卒。元C型肝炎患者。厚労省研究班「肝炎患者に対する偏見や差別の実態を把握し、その被害防止のためのガイドラインを作成するための研究」(龍岡資晃 研究代表者)、「集団生活における肝炎ウイルス感染予防ガイドラインの作成のための研究」(四柳宏 研究代表者)に分担研究員として参加。「東京都ウイルス肝炎対策協議会」委員、厚労省「肝炎対策推進協議会」委員。

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