番組紹介

ラジオNIKKEI第1
毎週金曜日 11:35~12:30
毎週土曜日 20:30~21:25(再放送)
提供:野村證券 ギリアド・サイエンシズ株式会社 アッヴィ合同会社

大人のための大人のライフスタイルに焦点をあてた番組。
健康・医学の話題を中心に、こころ、人生論、音楽、教養文化、スポーツ等、大人のための大人の情報をお伝えします。

新着記事

2月16日放送『大人のラヂオ』(市川衛氏、いのちの電話)

2018.02/15 ディレクター 記事URL

2月16日【大人のラヂオのご案内】 毎月第3週目の放送は、医学博士(医師)で落語家の立川らく朝さんと、篠崎菜穂子さんにご出演いただきます。

 今回の健康医学のコーナーでは、NHKディレクターで医療ジャーナリストの市川衛さんをゲストにお招きしお送りします。

 また、番組後半「樋野興夫のがん哲学学校」のコーナーでは、「いのちの電話」について、日本いのちの電話連盟理事で相談員の清水康雄さんをお招きしお送りします。
尚、いのちの電話相談は、 
毎月10日午前8時から翌日午前8時までは無料で、フリーダイヤル0120-783(なやみ)-556(こころ)、
毎日午前10時~午後10時までは、電話通信料金がかかりますが、ナビダイヤル0570-783(なやみ)ー556(こころ)
でご相談をうけています。


【放送をリアルタイムで聞く】

 番組は、radikoからお聞ききいただくことができます。 聴取はこちら!をクリックください。

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番組内の各コーナーを聴く

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2月16日放送①(オープニング、「医療情報をどう伝えるか?」、エンディング)
 

今回は、NHKディレクターで医療ジャーナリストの市川衛さんをゲストにむかえ、「難解な医療情報をどう伝えるか?」等について、お話ししいただきます。
 進行は、医師で落語家の立川らく朝さんと、篠崎菜穂子さん。


【市川衛氏プロフィール】
 NHKディレクター、医療の「翻訳家」、医療ジャーナリスト、メディカルジャーナリズム勉強会代表、京都大学医学部非常勤講師。

 00年東京大学医学部卒業後、NHK入局。医療・福祉・健康分野をメインに世界各地で取材を行う。16年スタンフォード大学客員研究員。

【主な作品】(テレビ)NHKスペシャル「腰痛 治療革命」「医療ビッグデータ」ためしてガッテン「認知症!介護の新技」など。
(書籍)「脳がよみがえる・脳卒中リハビリ革命(主婦と生活社)」「誤解だらけの認知症(技術評論社)」など。

 尚、ネット上では、https://news.yahoo.co.jp/byline/mamoruichikawa/ 等で、記載記事等をご確認いただけます。


【お知らせ】  立川らく朝落語独演会「ごごらくごin早稲田」 のご案内

開催日時:3月25日(日)13:30開場
ところ :高野山真言宗放生寺(新宿区西早稲田2-1-14、最寄り早稲田駅)
お問合せは、オフィスらく朝03-6661-8832まで
詳細は、http://rakuchou.jp/event/detail/2018_03-housyouji.htm  でご確認ください。




聴く2月16日放送②(樋野興夫の「がん哲学学校」)

 
このコーナーでは、順天堂大学医学部教授で、NPO法人「がん哲学外来」理事長の樋野興夫さんにご出演をたいだいている「樋野興夫のがん哲学学校」のコーナーをお聞きいただきます。
 番組は、全国各地のがん哲学外来・がん哲学カフェに参加されておられるがん患者の皆さんを中心に参加をいただいております。
 進行は、大橋とき子アナウンサーです。
 今回は、「いのちの電話」について、日本いのちの電話連盟理事で、いのちの電話相談員の清水康雄さんをゲストにむかえお送りします。

【スタジオ観覧ご希望者の募集】  
 番組をお聞きの皆さまへのご案内です。 番組では、がん患者の方、及び、家族、支援者、医療従事者などの方々など、"がん"に関心のある方のスタジオ観覧者を募集しております。
 スタジオ観覧ご希望の方は、右の番組宛メール送信フォーマット(お問い合わせ欄)から、

スタジオ観覧希望とお書き添えの上、
①住所、②氏名、③メールアドレス④参加動(例えば、「現在乳がん歴5年目、樋野先生のフアンです。がんに罹患し考えたことをラジオで話したいです」等、なんでも結構です)を記し、ご応募ください。
 
 尚、次回の観覧日時は 改めてこちらのホームページでご案内をさせていただきます。


 【ご意見、ご感想】等の募集

 番組では、皆様からのご意見、ご感想、音楽のリクエスト(大人の音楽のコーナー)、メッセージ等を募集しております。

大人のラヂオ特集 2017年度「おとなのバンド大賞」グランプリ

2018.02/10 ディレクター 記事URL

【特別番組のご案内】

2月10日(土)13時30分から、90分間にわたり、2017年度「おとなのバンド大賞」グランプリ等、入賞となった楽曲の発表の模様、審査員のコメント、そして、受賞後の各バンドの代表者への電話インタビューの模様をお送りします。

番組内の各コーナーを聴く

聴く 
2月10日放送①前半、2月10日放送②後半 

【放送をリアルタイムで聞く】
 番組は、radikoからお聞ききいただくことができます。
 聴取はこちら!をクリックください。

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各種受賞

グランプリは、

北海道滝川市 ヤミロマ 

『ミチノリ』に決定しました。



準グランプリは


福岡市  Pinto con Pintura 

『あんたば待っとうとよ』



優秀賞は、

札幌市  
David Sweet Low『A Hundred Years』

千葉市
  Quaker『クジラとカモメ』

武蔵野市
 蛔転『赤い幻』

甲府市
  D.O.FUNK『DANCE TO THE FUNK』  

名古屋市
 かぼそブルース『ミツバチのように』


本年度審査員は、井上鑑氏(音楽プロデューサー、アーティスト)、清水仁氏(元オフコース、アーティスト)、岡田信一氏(音楽プロデューサー)の3名です。



尚、以下は、12月末まで掲載していた募集内容です。


ラジオNIKKEI「大人のラヂオ」では、

     「おとなのバンド大賞」応募作品
                                 
                   の募集をしています。

 右上写真は、2013年度ラジオNIKKEI「おとなのバンド大賞」グランプリを受賞したクェーカーです。

番組では、皆様からのご応募、お待ちをしております。
応募要綱は以下の記載となります。


【続きを読む】

2月9日『大人のラヂオ』(田辺靖雄氏、SOLIDEMO)

2018.02/09 ディレクター 記事URL

2月9日【大人のラヂオのご案内】
 第2週目のこの時間は、"肝臓"に焦点をあてお送りします。今回は、「知って肝炎プロジェクト」のスペシャルサポーターの方々をむかえてお送りします。
 進行は、東京肝臓友の会事務局長の米澤敦子さん。

ゲストは、歌手で俳優、日本歌手協会会長の田辺靖雄さん、日本レコード大賞新人賞を受賞した音楽グループ・SOLIDEMOのメンバーでシュネルさん、木全寛之さん。

番組内の各コーナーを聴く


聴く 2月9日放送①前半、2月9日放送②後半 

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2月2日『大人のラヂオ』(坪田一男・慶大(医)教授)

2018.02/01 ディレクター 記事URL

 【大人のラヂオのご案内】
 第一金曜日11時35分からのこの時間は、「ご機嫌をテーマにお送りします。

今回は以下のラインナップでお送りします。

①メインコーナー、健康医学のコーナーは、最近のユニークな医学論文を題材に番組を展開してまいります。

②「大人の科学」のコーナーは、日経サイエンス誌の特集記事に焦点をあてお送りします。

③「大人の教養、短歌」のコーナーは、について解説します。


【放送をリアルタイムで聞く】
番組は、radikoからお聞ききいただくことができます。聴取はこちら!をクリックください。

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(尚、ポッドキャストへのiTunes 配信は放送終了後こちらをクリックください。)
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発表! 2017年度「おとなのバンド大賞」グランプ

2018.01/26 ディレクター 記事URL

2017年度「おとなのバンド大賞」グランプリ等、各受賞楽曲は、以下のように決定いたしました。

グランプリは、

北海道滝川市 ヤミロマ 

『ミチノリ』に決定しました。



準グランプリは


福岡市  Pinto con Pintura 

『あんたば待っとうとよ』



優秀賞は、

札幌市  
David Sweet Low『A Hundred Years』

千葉市
  Quaker『クジラとカモメ』

武蔵野市
 蛔転『赤い幻』

甲府市
  D.O.FUNK『DANCE TO THE FUNK』  

名古屋市
 かぼそブルース『ミツバチのように』


本年度審査員は、井上鑑氏(音楽プロデューサー、アーティスト)、清水仁氏(元オフコース、アーティスト)、岡田信一氏(音楽プロデューサー)の3名です。

尚、2017年「おとなのバンド大賞」グランプリ候補作品は、以下の優秀楽曲(1次通過楽曲)です。

米国NY市 hide inaba『Bokura No Uta
福岡市  Pinto con Pintura『あんたば待っとうとよ』
千葉市  Quaker『クジラとカモメ』
足立区  いなのとひら・のとこば『みんなの唄』
土浦市  水上喜子『そんな君もいまではお父さん』
甲府市  D.O.FUNK『DANCE TO THE FUNK』
北海道  ヤミロマ『ミチノリ』
南九州市 風街楽団輪になって踊ろう
久喜市  SMELLY SOX『青春真っ只中』
南阿蘇村 ボヘミアンブラザーズ『夢追い人

大田区  FCB 『奥歯を食いしばれ』
名古屋市 かぼそブルース『ミツバチのように』
群馬県  小林進『巴波川』
市川市  蛔転『赤い幻』
大垣市  魔法陣『旅立ちのその日まで』
江東区  MINORU PHON『世代のララバイ』
埼玉県  谷介『猫』
浜松市  PynaPlay×Haruka『月よ、今』


札幌市 David SweetLow 『A Hundred Years』
埼玉県 農道エレクトロ『あいのたまご』
世田谷区 tacos『その時が来たら』
市川市 市川papa『Lay Down Sally』
山梨県 SheepController『ヘビーメタボリック』
奈良市 まほろばclub『燈花会 ひかりの恋物語』
多摩市 ☆アルビレオ☆『見守っていてね

尚、Ⅰ期で選出された 浜松市 PynaPlay×Haruka『Moonlight to Heaven』は、同じバンドによるⅡ期選出分(PynaPlay×Haruka『月よ、今』)を最終候補作品とさせていただきました。『Moonlight to Heaven』は次年度以降への応募をいただくことが可能です。


尚、以下は、12月末まで掲載していた募集内容です。


ラジオNIKKEI「大人のラヂオ」では、

     「おとなのバンド大賞」応募作品
                                 
                   の募集をしています。

 右上写真は、2013年度ラジオNIKKEI「おとなのバンド大賞」グランプリを受賞したクェーカーです。

番組では、皆様からのご応募、お待ちをしております。
応募要綱は以下の記載となります。


【続きを読む】

1月26日放送『発表!2017年度おとなのバンド大賞グランプ』

2018.01/25 ディレクター 記事URL

【1月26日放送の案内】
 1月26日第5週目のこの放送では、特集として、『発表! 2017年度「おとなのバンド大賞」
グランプリ』と題して 2017年度の入賞楽曲を発表してまいります。

本年度審査員は、

井上鑑氏(音楽プロデューサー、音楽アレンジャー)
清水仁氏(元オフコース、アーティスト)、
岡田信一氏(音楽プロデューサー)
の3名です。
 


審査員プロフィール

井上 鑑(いのうえ あきら、1953年生まれ 東京都出身)

作詞・作曲・編曲家、音楽プロデューサーであり音楽アレンジャーである。桐朋学園大学音楽学部作曲科在学中からCM音楽を初めとする音楽活動を始める。大瀧詠一、福山雅治、寺尾聰、稲垣潤一、THE ALFEE、南佳孝等のアーティストとの音楽活動に参加している。なかでも、「ルビーの指輪」の編曲で、日本レコード大賞を受賞している。1996年より国立音楽大学音楽デザイン科講師をつとめる。

 

清水 仁(しみず ひとし、1950年生まれ 大阪市出身)

オフコースの元メンバーで音楽アーティスト。高校生時代、リッキー(廣田龍人)と知り合い、ロックバンド"ザ・バッド・ボーイズ"を結成する。バッドボーイズ解散後、オフコースのメンバーとして、活動する。1989年、オフコース解散後は、吉田拓郎のバックなどを経て、1993年よりソロ活動を続けている。

 

岡田 信一(おかだ しんいち 1955年生まれ、大阪市出身)

音楽アーティスト、ラジオパーソナリティ。大学卒業後、ヤマハミュージックエンターティメント入社。世界歌謡祭や嬬恋で開催されていたポプコン、ティーンズミュージックフェスティバル等、ヤマハのコンテントや、雅夢、谷山浩子等のステージ制作を担当する。会社退職後は、音楽活動に専念する一方、ラジオ番組「大人のラヂオ」の「おとなのバンド大賞コーナー」を担当する。

 

尚、以下が、グランプリ候補となる優秀楽曲(1次通過)です。

Ⅲ期優秀楽曲
米国NY hide inabaBokura No Uta
福岡市  Pinto con Pintura『あんたば待っとうとよ』
千葉市  Quaker『クジラとカモメ』
足立区  いなのとひら・のとこば『みんなの唄』
土浦市  水上喜子『そんな君もいまではお父さん』
甲府市  D.O.FUNKDANCE TO THE FUNK
北海道  ヤミロマ『ミチノリ』
南九州市 風街楽団輪になって踊ろう
久喜市  SMELLY SOX『青春真っ只中』
南阿蘇村 ボヘミアンブラザーズ『夢追い人

Ⅱ期優秀楽曲
大田区  FCB 『奥歯を食いしばれ』
名古屋市 かぼそブルース『ミツバチのように』
群馬県  小林進『巴波川』
市川市  蛔転『赤い幻』
大垣市  魔法陣『旅立ちのその日まで』
江東区  MINORU PHON『世代のララバイ』
埼玉県  谷介『猫』
浜松市  PynaPlay×Haruka『月よ、今』

Ⅰ期優秀楽曲
札幌市 David SweetLow 『A Hundred Years
埼玉県 農道エレクトロ『あいのたまご』
世田谷区 tacos『その時が来たら』
市川市 市川papa『Lay Down Sally
山梨県 SheepController『ヘビーメタボリック』
奈良市 まほろばclub『燈花会 ひかりの恋物語』
多摩市 ☆アルビレオ☆『見守っていてね』

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パーソナリティ

坪田 一男
つぼた かずお

慶應義塾大学医学部眼科教授 1955年東京生まれ。慶大医学部卒。ハーバード大学留学。日米の医師免許取得。東京歯科大学教授を経て、慶大医学部教授。専門は眼科で、レーシック手術では世界的に知られている。現在は、抗加齢学会、再生医療学会等でアンチエージングに関する活動を展開する。また、マラソンやトライアスロンに参加する現役のランナーで“走る教授”と呼ばれている。 著書に「人は誰でも100歳になれる」(小学館)、「老けるな!」(幻冬舎)、「長寿遺伝子を鍛える」(新潮文庫)等多数。

久保田 恵里
くぼた えり

メディカルプロデューサー 青山学院大学文学部英米文学科卒業。テレビ朝日、ドキュメンタリージャパン等でドキュメンタリー番組の制作に携わる。その後渡米し、NYで海外番組を制作。帰国後、日本抗加齢医学会の事務局運営に2001年の研究会時代より加わり、事務局長を務める。2005年、「メディカルヲエンターテイメントニスル!」を社是に掲げ医療情報をあらゆるメディアでプロデュースする「株式会社メディプロデュース」を設立。学会運営から医療関連イベント、テレビ番組、雑誌等のメディアプロデュースのほか、企業における医療ビジネスのコンサルティング、クリニックやドクターのプロデュース業なども手掛ける。

西沢 邦浩
にしざわ くにひろ

プロデューサー 1961年長野県生まれ。早大卒。小学館(「女性セブン」編集部)を経て、91年日経BP社入社。「日経エンタテインメント!」創刊など、新媒体・新事業開発業務に携わる。 2005年1月「日経ヘルス」編集長、2008年1月から「日経ヘルス プルミエ」編集長就任。

田中 章義
たなか あきよし

歌人。元国連WAFUNIF親善大使。 1970年静岡市生まれ。慶大総合政策学部卒。大学1年時、角川短歌賞を受賞。現在、「地球版・奥の細道」完成を目指し、旅を続けている。 現在、TBSテレビ「朝スバ!」隔週火曜日レギュラーコメンテーター、国学院大学「和歌講座」講師。 主な著書に「世界で1000年生きている言葉」(PHP文庫)、「地球では一秒間にサッカー場一面分の緑が消えている」(マガジンハウス)、「こんな日には苗木を植えよう」(岩波書店)、絵本「野いちごのたからもの」(東京新聞出版局)等があり、「バットマン物語 松井秀喜の真実」(講談社)等のドキュメンタリー本も執筆。

石川 一郎
いしかわ いちろう

角川「短歌」編集長 大学卒業後、ジャズ専門誌やTV情報誌を経て、現在、角川「短歌」編集長。

立川 らく朝
たてかわ らくちょう

落語家。1954年長野県生まれ。杏林大学医学部卒。慶大義塾大学病院内科勤務、同健康相談センター医長を経て、2000年、46歳にして立川志らくに入門。2004年、二つ目昇進。2015年、真打昇進。現在、新作の「健康落語」、「ヘルシートーク」等の新ジャンルを開拓し、月1回の独演会を開催している。主な著書に「笑えば治る 立川らく朝の健康ひとり語り」(毎日新聞出版)、「ドクターらく朝の健康噺」(春陽書店)等がある。

黄 りか
こう りか
今井 通子
いまい みちこ

登山家。東京女子医科大学腎総合医療センター講師。 1942年 東京生まれ。東京女子医大卒。東京女子医大泌尿器科勤務を経て、現在にいたる。専門は泌尿器科。1967年女性パーティ遠征隊長として、世界ではじめて欧州三大北壁登攀に成功。主な著書に「マッターホルンの空中トイレ」(中公文庫)、「私のヒマラヤ」(朝日新聞出版)、「山は私の学校だった」(山と渓谷社)等がある。

米澤 敦子
よねざわ あつこ

NPO法人「東京肝臓友の会」事務局長。明治大学文学部独文学科卒。元C型肝炎患者。厚労省研究班「肝炎患者に対する偏見や差別の実態を把握し、その被害防止のためのガイドラインを作成するための研究」(龍岡資晃 研究代表者)、「集団生活における肝炎ウイルス感染予防ガイドラインの作成のための研究」(四柳宏 研究代表者)に分担研究員として参加。「東京都ウイルス肝炎対策協議会」委員、厚労省「肝炎対策推進協議会」委員。

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