番組紹介

ラジオNIKKEI第1
毎週金曜日 11:35~12:30
毎週月曜日 21:30~22:25(再放送)
提供:野村證券 ギリアド・サイエンシズ株式会社 アッヴィ合同会社

大人のための大人のライフスタイルに焦点をあてた番組。
健康・医学の話題を中心に、こころ、人生論、音楽、教養文化、スポーツ等、大人のための大人の情報をお伝えします。

新着記事

2021年4月9日『大人のラヂオ』(ゲスト:東京都肝疾患診療連携拠点病院・虎の門病院肝疾患相談センター相談員で看護師・寺本いずみさん)

2021.04/08 ディレクター 記事URL

2021年4月9日【大人のラヂオのご案内】(otonanoradio)
 
 第2週目のこの時間は、"肝臓"に焦点をあてお送りします。
今回は、虎の門病院肝疾患相談センター相談員で看護師の寺本いずみさん にご出演いただきます。
「肝疾患診療連携拠点病院とは、肝疾患相談センターで働くこと」等のお話しを伺ってまいります。 

【寺本いずみ氏プロフール】
長崎市出身、看護師の資格を取得し、虎ノ門病院分院勤務、福岡での病院勤務を経て、2011年現在の虎ノ門病院肝疾患相談センター相談員就任、趣味はドラマ鑑賞、モットー誠実であること。

進行は、東京肝臓友の会事務局長の米澤敦子です。 

また、映画のコーナーでは、4月29日公開「くれえなずね」映画『くれなずめ』オフィシャルサイト 2021年4/29公開 (kurenazume.com)を取り上げます。


【放送をリアルタイムで聞く】
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【オンデマンド配信メニュー】

  以下、今回の番組各コーナーは、以下のよう内容のラインナップでオンデマンドでお聞きいただけます。
(尚、オンデマンドの音声配信はすべて放送終了後の配信となります。 また、ポッドキャストのiTunes からの配信はこちらをクリックください。)

【ご意見、ご感想】等の募集
 

番組では、皆さまからのご意見、ご感想、各疾病に関する疑問、質問、そして、音楽のリクエスト(大人の音楽のコーナー)等を募集しております。右欄にあります、ご意見・お問い合わせからご投稿ください。

2021年4月2日『大人のラヂオ』(坪田一男氏、手嶋龍一氏、染井潤一氏ほか)

2021.04/02 ディレクター 記事URL


 第一金曜日11時35分からのこの時間は、「ご機嫌をテーマにお送りします。
 今回は以下のラインナップでお送りします。
 
番組全体の進行は、慶應義塾大学医学教授の坪田一男先生、西澤邦浩さん(出
版プロデューサー)、久保田恵里さん(メディカルプロデューサー)。*オープニングでは、2020年を振り返っての話題等が展開します。
*健康医学のコーナーは、坪田先生の今年の目標等の話題が展開します。

11時55分頃~
番組後半は イノベーションテクノロジーのコーナーをお送りします。
今回は、光触媒技術の1回目。

ゲストは、株式会社カルテック代表取締役社長の染井潤一氏 
聞き手は、ジャーナリストの手嶋龍一氏。。
ご案内は、科学技術担当のAIアナウンサーの荒木ゆいさんです。


■カルテック株式会社について
代表者:染井潤一 所在地:大阪市博労町3-3-7 創 業:2018年4月
資本金:12,000万円 従業員: 31名(2020年12月)
事 業 :光触媒原材料及び応用製品 の開発、販売

【染井潤一氏プロフィール】
カルテック社長。1961年生まれ。奈良県出身。国立奈良工業高等専門学校を経て、徳島大学大学院化学工学専攻修士課程修了。86年シャープ入社。2018年3月退社。

大学では光触媒の研究に従事。大手家電メーカー入社後、テレビ チューナー関連の業務や新規事業の立ち上げに参画。あらゆるビジ ネスの芽をリサーチするなかで、各段に材料技術が進化した光触媒 に着目。社内で商品化提案したところ承認されずに断念。 「だったら自分でやろう」と一念発起し大手家電メーカーを退社。 志を同じくする同僚のエンジニアたちとともに翌月4月にカルテッ クで事業をスタート。約1年半で自社商品第1号を発売した。



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【オンデマンド、Podcast配信】
 
今回放送の各番組コーナーは、放送終了後、オンデマンド及びPodcastにて音声配信しています。
(尚、ポッドキャストのiTunes からの配信はこちらをクリックください。尚、オンデマンドの音声配信はすべて、放送終了後の配信となります。)

【ご意見、ご感想、健康相談】等の

 番組では、皆様からのご意見、ご感想、メッセージ、健康相談、そして、音楽に関する素朴な質問等を募集しております。メールの方は右の「ご意見・お問い合わせ」欄からご投稿ください。







2021年3月29、30日『大人のラヂオ特集ーインテリジェンスと投資・ビジネス(手嶋龍一氏、渋谷和宏氏)

2021.03/29 ディレクター 記事URL

2021年3月29、30日18時~【大人のラヂオ特集のご案内】(otonanoradio)
 
 インテリジェンス分野の専門家、外交ジャーナリストでインテリジェンス小説の作家でもある手嶋龍一氏が、経済ジャーナリストで作家の渋谷和宏さんとが2回シリーズで対談する番組。
 対談テーマは、インテリジェンスと投資・ビジネス。それぞれの専門分野からの話題から、投資、ビジネスなど、近未来社会の可能性を予想します。
 放送は、3月29日18時~と3月30日18時~の放送となります。


【出演者profile】  

手嶋龍一(外交ジャーナリスト、作家、元NHKワシントン支局長、慶大元教授、近著に小説「鳴かずのカッコウ」等がある。)

1949年北海道出身。日本を代表する外交ジャーナリストであり小説家。NHKワシントン支局長等を歴任後、退職され、フリーのジャーナリストへと転身。ジャーナリスト活動の傍ら、慶應義塾大学教授、早稲田大学客員教授として大学の教壇にも立たれたほか、現在、小説「ウルトラダラー」「スギハラ・サバイバル」「鳴かずのカッコウ」など、日本では初めてとなるインテリジェンス分野を扱った小説の執筆活動もされています。


渋谷和宏(経済ジャーナリスト、作家。テレビ、ラジオ等のコメンテーターのほか、大正大学客員教授。小説作品に「罪人の愛」(幻冬舎)などがある。)

1959年神奈川県出身。日経BP社で、日経ビジネス編集委員、「日経ビジネスアソシエ」の創刊編集長やビジネス局長などの管理職を経て、勤続30年を節目にフリーのジャーナリストへ転身。一方、会社員時代から、小説「さび色の警鐘」「さよならの週末」「東京ランナーズ」などの執筆活動も手掛ける。



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nippon.comのコーナー(アラビア語圏から見たニッポン) [nippon.com]

2021.03/26 ディレクター 記事URL

「nippon.com」のコーナーの番組音声はこちら! 

          聴く  

(ラジオ放送終了後の約1週間をメドにUPロードします。)

nippon.comスタッフが出演するラジオ番組。第3回はエジプト出身の日本国籍取得者・八山勇士さんが出演、「アラビア語圏から見たニッポン」について語ります。

「アラビア語圏に溢れる日本に関するフェイクニュース」「日本のエンタテイメントはキャプテン翼とおしんで止まっている」「家電も車も韓国製に押され気味」など日本人が知らない話が次々飛び出します。


【八山勇士氏】プロフィール
 
 ニッポンドットコムフランス語版編集者

1981年、エジプト・カイロ生まれ。カイロ大学 日本語日本文学科卒業後、エジプトでのツアーガイドや、日本企業のアルジェリア・プロジェクトの通訳・翻訳業務を経て、2012年に来日。翌年、ニッポンドットコムに入社。2019年には日本国籍を取得しています。

2021年3月26日放送(一青妙氏、阿部憲仁氏、八山勇士氏ほか) [nippon.com]

2021.03/25 ディレクター 記事URL

2021年3月26日放送【大人のラヂオのご案内】otonanoradio
 今回は、
 ①「健康歯科」(11時39分頃~)
 ②「社会病理」(11時48分頃~)
 ➂「nipponn.com」(12時01分頃~)
 の3コーナーで構成されます。

 全体の進行は、作家・エッセイスト、女優、歯科医師の一青妙さん、社会病理学者の阿部憲仁さん。

①健康歯科のコーナーでは、リスナーからよせらた歯科治療に関する質問に、歯科医師の一青妙さんお答えしてまいります。


②社会病理のコーナーでは、「コロナ禍での殺人事件」等について話題を展開します。


➂nippon.comのコーナー
では、ゲストに、エジプト出身で日本国籍取得者の八山勇士(ハッサンユウシ)氏にお話しいただきます。


日本国籍を取得するほど"ニッポン愛"の深い八山(ハッサン)氏が 「アラビア語圏から見たニッポン」をテーマに語ります。「アラビア語圏に溢れる日本に関するフェイクニュース」「日本のエンタテイメントはキャプテン翼とおしんで止まっている」「K-POPや韓国ドラマの方が大人気」「家電も車も韓国製に押され気味」など日本人が知らない話が次々飛び出します。どうぞご期待ください。


【八山勇士氏】
 ニッポンドットコムフランス語版編集者

1981年エジプト・カイロ生まれ。ニッポンドットコムのアラビア語文翻訳・編集者。2003年カイロ大学日本文学科卒後、エジプトでツアーガイド。2007年大成建設入社、2010年までアルジェリアで日、英、ア通訳、翻訳業務を経て、2012年ニッポンドットコム(東京)入社し翻訳業に専念。2019年に日本国籍取得。


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聴く 【オンデマンド、Podcast配信】
 
今回放送の各番組コーナーは、放送終了後、オンデマンド及びPodcastにて音声配信しています。
(ポッドキャストのiTunes からの配信はこちらをクリックください。尚、オンデマンドの音声配信はすべて、放送終了後の配信となります。)

【ご意見、ご感想、健康相談】等の募集

 番組では、皆様からのご意見、ご感想、メッセージ、健康相談、そして、音楽に関する素朴な質問等を募集しております。メールの方は右の「ご意見・お問い合わせ」欄からご投稿ください。

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ドラマの感想で書籍プレゼント!

2021.03/19 ディレクター 記事URL

番組出演者の著書「笑って生きれば、笑って死ねる」のプレゼントのご案内(otonanoradio)

 2021年3月18日放送「大人のラヂオ」(otonanoradio)では、立川らく朝氏による創作落語「押し売り」をラジオドラマ化しました。このドラマへの、ご意見、ご感想コメント等、なんでも結構です。
 こちらをお書き添えの上、下記、ご案内にしたがいご応募ください。番組内で採用されました方には、立川らく朝師匠の著書「笑って生きれば笑って死ねる」をプレゼントさせていただきます。

応募方法
:下欄にあります【お申込み欄】からご応募ください。なお、希望プレゼント名の欄に、"ドラマを聞いて"とお書きいただきご応募ください。  
 

 

応募締切:2021年3月31日必着

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パーソナリティ

坪田 一男
つぼた かずお

慶應義塾大学医学部眼科教授 1955年東京生まれ。慶大医学部卒。ハーバード大学留学。日米の医師免許取得。東京歯科大学教授を経て、慶大医学部教授。専門は眼科で、レーシック手術では世界的に知られている。現在は、抗加齢学会、再生医療学会等でアンチエージングに関する活動を展開する。また、マラソンやトライアスロンに参加する現役のランナーで“走る教授”と呼ばれている。 著書に「人は誰でも100歳になれる」(小学館)、「老けるな!」(幻冬舎)、「長寿遺伝子を鍛える」(新潮文庫)等多数。

久保田 恵里
くぼた えり

メディカルプロデューサー 慶應義塾大学大学院(EMBA)修了。青山学院大学文学部英米文学科卒業。テレビ朝日、ドキュメンタリージャパン等でドキュメンタリー番組の制作に携わる。その後渡米し、NYで海外番組を制作。帰国後、日本抗加齢医学会の事務局運営に2001年の研究会時代より加わり、事務局長を務める。2005年、「メディカルヲエンターテイメントニスル!」を社是に掲げ医療情報をあらゆるメディアでプロデュースする「株式会社メディプロデュース」を設立。学会運営から医療関連イベント、テレビ番組、雑誌等のメディアプロデュースのほか、企業における医療ビジネスのコンサルティング、クリニックやドクターのプロデュース業なども手掛ける。

西沢 邦浩
にしざわ くにひろ

プロデューサー 1961年長野県生まれ。早大卒。小学館(「女性セブン」編集部)を経て、91年日経BP社入社。「日経エンタテインメント!」創刊など、新媒体・新事業開発業務に携わる。 2005年1月「日経ヘルス」編集長、2008年1月から「日経ヘルス プルミエ」編集長就任。

田中 章義
たなか あきよし

歌人。元国連WAFUNIF親善大使。 1970年静岡市生まれ。慶大総合政策学部卒。大学1年時、角川短歌賞を受賞。現在、「地球版・奥の細道」完成を目指し、旅を続けている。 現在、TBSテレビ「朝スバ!」隔週火曜日レギュラーコメンテーター、国学院大学「和歌講座」講師。 主な著書に「世界で1000年生きている言葉」(PHP文庫)、「地球では一秒間にサッカー場一面分の緑が消えている」(マガジンハウス)、「こんな日には苗木を植えよう」(岩波書店)、絵本「野いちごのたからもの」(東京新聞出版局)等があり、「バットマン物語 松井秀喜の真実」(講談社)等のドキュメンタリー本も執筆。

石川 一郎
いしかわ いちろう

角川「短歌」編集長 大学卒業後、ジャズ専門誌やTV情報誌を経て、現在、角川「短歌」編集長。

立川 らく朝
たてかわ らくちょう

落語家。1954年長野県生まれ。杏林大学医学部卒。慶大義塾大学病院内科勤務、同健康相談センター医長を経て、2000年、46歳にして立川志らくに入門。2004年、二つ目昇進。2015年、真打昇進。現在、新作の「健康落語」、「ヘルシートーク」等の新ジャンルを開拓し、月1回の独演会を開催している。主な著書に「笑えば治る 立川らく朝の健康ひとり語り」(毎日新聞出版)、「ドクターらく朝の健康噺」(春陽書店)等がある。

黄 りか
こう りか
今井 通子
いまい みちこ

登山家。東京女子医科大学腎総合医療センター講師。 1942年 東京生まれ。東京女子医大卒。東京女子医大泌尿器科勤務を経て、現在にいたる。専門は泌尿器科。1967年女性パーティ遠征隊長として、世界ではじめて欧州三大北壁登攀に成功。主な著書に「マッターホルンの空中トイレ」(中公文庫)、「私のヒマラヤ」(朝日新聞出版)、「山は私の学校だった」(山と渓谷社)等がある。

米澤 敦子
よねざわ あつこ

NPO法人「東京肝臓友の会」事務局長。明治大学文学部独文学科卒。元C型肝炎患者。厚労省研究班「肝炎患者に対する偏見や差別の実態を把握し、その被害防止のためのガイドラインを作成するための研究」(龍岡資晃 研究代表者)、「集団生活における肝炎ウイルス感染予防ガイドラインの作成のための研究」(四柳宏 研究代表者)に分担研究員として参加。「東京都ウイルス肝炎対策協議会」委員、厚労省「肝炎対策推進協議会」委員。

篠崎 菜穂子
しのざき なおこ

中高一貫女子校の数学教師を経てフリーアナウンサーに。
放送大学「入門線形代数」、BBT大学大学院「ビッグデータ分析」などのキャスター他、「数学甲子園」では第1回から司会を務めている。
著書「はたらく数学~25の仕事でわかる数学の本当の使われ方~」(日本実業出版社)

一青 妙
ひとと たえ

歯科医師 女優、エッセイイスト
台湾の名家・顔家出身の父と、石川県出身で日本人の母との間に生まれる。幼少期は台湾で生活し、地元の小学校に通った。家族や台湾をテーマにエッセイを執筆し、著書に『私の箱子(シャンズ)』(講談社)『わたしの台南』(新潮社)『わたしの東海岸』(新著)などがある。最新作は『「環島」ぐるっと台湾一周の旅 』(東洋経済新報社) 。著書の多くは台湾で中国語翻訳出版され、『私の箱子』は2013年の開巻好書奨を受賞。現在、台南市親善大使や石川県中能登町観光大使、四国一周サイクリングPR大使に任命されている。『ママ、ごはんまだ?』を原作にした同名の日台合作映画も2017年公開されている。

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