番組紹介

ラジオNIKKEI第1
毎週金曜日 11:35~12:30
毎週土曜日 19:00~19:55(再放送)
提供:野村證券 ギリアド・サイエンシズ株式会社 アッヴィ合同会社

大人のための大人のライフスタイルに焦点をあてた番組。
健康・医学の話題を中心に、こころ、人生論、音楽、教養文化、スポーツ等、大人のための大人の情報をお伝えします。

新着記事

1月17日放送(立川らく朝氏、昭和人情噺「大森の浜」)

2020.01/16 ディレクター 記事URL

1月17日【大人のラヂオのご案内】(otonanoradio)

 毎月第3週目の放送は、全体の進行役は、医学博士(医師)で落語家の立川らく朝さんと、篠崎菜穂子さんが担当します。

 今回は、立川らく朝師匠創作の昭和人情噺「大森の浜」をお聞きいただきます。
 進行は、篠崎菜穂子さん。

 尚、ラジオ放送では、放送尺の関係で、「大森の浜」の途中シーンからお聞きいただくことになります。
 ノーカット版は、ポッドキャスト、スポティファイ、オンデマンドの音声配信からお聞きください。

立川らく朝師匠・出演の落語会のご案内

2月4日「立川らく朝のよるらくごin内幸町」
開催日時
:2月4日(火)18時30開場 19時00分開演
ところ :内幸町ホール(三田線内幸町駅、浅草線JR線新橋駅)
(詳細は、https://rakuchou.jp/event/detail/2020_02-Uchisaiwaicho.htm) 


映画のコーナー
 今回は、1月17日全国ロードショーとなる映画「ジョジョラビット(http://www.foxmovies-jp.com/jojorabbit/)をご紹介します。
 解説は、「ジョジョラビット」宣伝担当の堀木英恵さん。

大人のラヂオ"大人の科学"のコーナーのご案内

大人の教養、科学のコーナーでは、日経サイエンス誌と連動しお送りします。
 毎回、特集記事からご紹介してまいります。

 解説は、日経サイエンス誌発行人の鹿児島昌樹さん。
 進行は、AIアナウンサーの荒木ゆいさんです。
こちらは、すでに音声を配信を先行しお送りしております。ラジオ放送は、次週でお送りします。
 ご案内は、http://www.radionikkei.jp/otona/post_405.html へ

  

【放送をリアルタイムで聞く】


 番組は、radikoからお聞ききいただくことができます。 聴取はこちら!をクリックください。

radikoで番組を聴く



また、番組終了後は、1週間以内ならいつでもお聞きいただける、radikoのタイムフリー機能をご利用いただき、お聞きいただくことが可能です。

さらに、この番組は番組終了後、1週間をメドに、ポッドキャストにて音声配信しお聞きいただくことができます。
こちらは、著作権の関係で、オンエアーでお聞きいただいた音楽をお聴きいただけない可能性があります。
また、放送尺の関係で、オンエアーではお聞きいただけなかった部分もお聞きいただけるよう配信いたします。


 【ご意見、ご感想】等の募集

 番組では、皆様からのご意見、ご感想、音楽のリクエスト(大人の音楽のコーナー)、メッセージ等を募集しております。




1月12日配信(量子コンピューターについて)

2020.01/12 ディレクター 記事URL

1月12日配信【大人のラヂオ"大人の科学"のコーナーのご案内】(otonanoradio)


大人の教養、科学のコーナー
では、日経サイエンス誌と連動しお送りします。

今回は、2020年2月号の日経サイエンス誌の特集記事について、ラジオ放送にさきだち、ポッドキャスト、スポティファイにて先行して配信します。

解説は、日経サイエンス誌発行人の鹿児島昌樹さん。
進行は、AIアナウンサーの荒木ゆいさんです。

なお、こちらの1月17日のオンエアーでは、ポッドキャスト、スポティファイの音声を短くしたダイジェスト編をお聞きいただきます。

 【ご意見、ご感想】等の募集

 番組では、皆様からのご意見、ご感想、音楽のリクエスト(大人の音楽のコーナー)、メッセージ等を募集しております。


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1月10日『大人のラヂオ』(日本肝臓学会理事長、大阪大学医学部教授の竹原徹郎先生)

2020.01/09 ディレクター 記事URL

1月10日【大人のラヂオのご案内】(otonanoradio)
毎月第2週目のこの時間は、"肝臓"に焦点をあてお送りします。
今回は、「肝臓学会と肝臓専門医の役割」について、日本肝臓学会理事長で大阪大学消化器内科教授の竹原徹郎先生にお話しを伺ってまいります。
進行は、
患者会"東京肝臓友の会"事務局長の米澤敦子さん。

1.肝臓学会とは(発足時の時代背景、歴史など、肝臓学会の役割)
2.肝臓専門医について(肝臓専門医が誕生した背景、肝臓専門医になるためには(学会のカリキュラムなど)、肝臓専門医の意義、役割
3.竹原先生のご専門について(肝細胞死の分子機構、肝免疫、ウイルス肝炎、肝癌・日本肝臓学会賞を受賞した研究について)
4 今後、取り組みたい研究テーマは?
5 番組をお聞きの皆さまに向けてメッセージ

等について、お話しが展開します。

【竹原徹郎氏プロフィール】
1959年東京生まれ、1984年大阪大学医学部を卒業後、大阪大学医学部第一内科勤務。1993年医学博士号取得、1998年米国マサチューセッツ総合病院消化器内科研究員等を経て、2001年大阪大学大学院医学系研究科助教授等を経て、2011年大阪大学大学院医学系研究科消化器内科学教授に就任され、2018年6月より日本肝臓学会理事長に就任。研究分野は、肝細胞死の分子機構、肝免疫、ウイルス肝炎、肝癌で、日本肝臓学会賞等を多数の受賞歴があります。趣味は、歩くこと 。座右の銘は 深く広く

 

【医療講演会のお知らせ】

2.16 公開シンポジウム「肝炎患者のおかれた状況について考える」(厚労省研究班主催)

日時:令和2年2月16日(日) 14:00~16:30

会場:ホテルニューオータニ佐賀
パネラー:八橋弘氏、四栁宏氏、米澤敦子氏、及川綾子氏ほか
コメンターテー:江口有一郎氏ほか

参加費:入場無料

申込み:事前登録(先着)制です。電話、はがき、FAXにて住所、氏名、電話番号を明記の上、お申し込ください。

申込・お問い合わせ:特定非営利活動法人 東京肝臓友の会
〒161-0033 東京都新宿区下落合3-14-26-1001
TEL 03-5982-2150(祝祭日を除く 火木金:10:00 ~ 16:00)
FAX 03-5982-2151

 

番組内の各コーナーを、オンデマンド、及び、ポッドキャストから聴く


 
番組は、radiko等から お聞ききいただくことができます。 
 

聴くradikoでリアルタイムで番組を聴く  



あるいは、放送済みの番組を聞く。

タイムフリー機能で放送済みの番組を聞く
(放送後1週間以内いつでもお聞きいただけます。)



【ポッドキャスト配信メニュー】 
 以下、今回の番組各コーナーは、以下のよう内容のラインナップでオンデマンドでお聞きいただけます。


聴く 番組のポッドキャストでの配信は1週間後の配信となります。

 こちらは、放送ではお聞きいただけなかった部分もお聞きいただくことができます。

 ポッドキャストのiTunes からの配信はこちらをクリックください。

 

【続きを読む】

1月3日『大人のラヂオ』(中村洋・慶大院(ビジネススクール)教授、坪田一男・慶大医学部教授ほか)

2020.01/02 ディレクター 記事URL

謹賀新年! 【大人のラヂオのご案内】(otonanoradio)

今年も第一金曜日11時35分からのこの時間は、「ご機嫌をテーマにお送りします。

 今回は以下のラインナップでお送りします。

 番組全体の進行は、慶應義塾大学医学教授の坪田一男先生、西澤邦浩さん(出版プロデューサー)、久保田恵里さん(メディカルプロデューサー)。
オープニングでは、2020年の目標等についての話題が展開します。

イノベーションのコーナーでは、前回に引き続き、慶應義塾大学大学院経緯管理研究科(ビジネススクール)の中村洋教授をゲストにむかえての1回目をお送りします。

【中村洋氏プロフィール】

1988年一橋大学経済学部卒業、
1996年スタンフォード大学博士課程修了(Ph.D.(経済学)
1996年慶應義塾大学大学院経営管理研究科専任講師、
1998年同助教授、
2005年同教授。

慶應義塾インフォメーションテクノロジーセンター長、慶應義塾大学医学研究科委員(現任)、医療科学研究所評議員、同理事(現任)、医療経済研究機構委員(現任)、経済産業省や厚生労働省の委員(中央社会保険医療協議会〔中医協〕公益委員(現任)、同薬価専門部会部会長(現任)、同費用対効果評価専門部会部会長代理(現任)、同専門組織委員、同費用対効果評価専門組織委員長)、医療経済フォーラム・ジャパン会長などを務める。

医療経済学会理事(現任)、「医療と社会」編集委員長(現任)、「組織科学」シニアエディター(現任)、"International Journal of Pharmaceutical & Healthcare Marketing" editor, "Health Policy Decision Makers Forum Asia Pacific" Scientific Committee member


番組後半は キャンサーペアレンツのコーナーをおおくします。
ゲストは関直行さん、進行は西口洋平さんです。
ラジオ放送では、お二人りのトークの前半部分をお聞きいただきます。ポッドキャスト、及び、スポディファイ、オンデマンドの音声配信では、前半を含めて、未放送の後半部分を含めて配信し、配信日は1月7日を予定しています。

放送をリアルタイムで聞く

radikoで番組を聴く

番組は、radikoからお聞ききいただくことができます。聴取はこちら http://radiko.jp/ をクリックください。

【オンデマンド、Podcast配信】
 
今回放送の各番組コーナーは、放送終了後、オンデマンド及びPodcastにて音声配信しています。
(尚、ポッドキャストのiTunes からの配信はこちらをクリックください。尚、オンデマンドの音声配信はすべて、放送終了後の配信となります。)

【ご意見、ご感想、健康相談】等の

 番組では、皆様からのご意見、ご感想、メッセージ、健康相談、そして、音楽に関する素朴な質問等を募集しております。メールの方は右の「ご意見・お問い合わせ」欄からご投稿ください。







2019年度「おとなのバンド大賞」グランプリ受賞バンドのご紹介

2019.12/31 ディレクター 記事URL

2019年「おとなのバンド大賞」グランプリは、
桔梗屋(愛知県常滑市)初めての金星』に決定!!

グランプリ 桔梗屋 『初めての金星

以下は、代表者 竹内さんからのコメントを掲載します。

バンド名"桔梗屋"の由来は?
昔のアニメ『一休さん』に出てくる、「小狡くて意地悪で、でもちょっと憎めない。一休さんに悪さを仕掛けるも瞬殺される米問屋 桔梗屋」から頂きました。
大学生の頃、私たちが考える理想の大人は将軍様でも新右衛門さんでもなく、桔梗屋さんでした。

バンド結成の経緯は?
大学入学時にフォークソングクラブに入りました。そこはフォークギター抱えてる人ばかりで、エレキ持った人間は除け者にされ、吹き溜まりが桔梗屋になりました。始めたばかりのバンドは、当時流行っていたハードロック、Deep PurpleやLed Zeppelinを例に漏れずにやっていました。
その頃、どこの大学祭に行っても、リッチーやジミー・ペイジがウジャウジャと闊歩していたものです。

 バンドメンバーにつてい
 Drum担当は電動工具の会社で企画開発チーフ、Bass担当は銀行関係で支店長、Gt.担当は、国立大学法人で教授、Gt.Vo担当は医療関係の会社で働いています

楽曲について
バンドは、ハードロックのコピー期20年 〜 そもそもホンモノを聞けば済むことじゃん?オリジナル期15年 〜 素人が作る駄曲を聞かされる人が可哀想..の二つの挫折を経て今のスタイルになりました。
『大好きなサザンロックの曲をベースに、新しく自分たちの言葉を乗せて再構築しよう』『初めての金星』も、同様の流れで書きました。
「初めての金星」のタイトルと、「宇宙人に誘拐されて金星に行く歌」とのコンセプトだけ決まっていましたが、全く歌詞が纏まらなくて七転八倒していた一昨年。うだる様な夏の午後、出張の為に名古屋駅新幹線ホームに立ち、汗を拭っていると、大量の「取的」(いわゆる褌担ぎ)が降車して来ました。
名古屋場所の先乗りでした。若い衆ばかりと思いきや、髪の毛が心配そうなベテラン取的も混ざっていたり。『あぁ、この人達が結びの一番を取る日が来るのだろうか....』と思った瞬間、タイトルの「初めてのきんせい」は一瞬で「初めてのきんぼし」に変わり、そこからは一気呵成でした。
「褌担ぎで12年 ちゃんこ当番で15年 大銀杏結って早2年 明日初めての横綱戦」相撲取りの姿を借りていますが、全ての人達に送る応援歌のつもりです(大袈裟) 

バンドの社会的活動について
37年前、バンドを始めた頃は、地方公共団体もバンドに好意的な雰囲気があり、そこここの市町村で自治体主催のバンドイベントが行われていました。私たちも随分お世話になりましたが、ここ10年くらいでその唯一の活躍の場が「敬老会のカラオケ発表会」と「キッズダンス発表会」に取って替わられました。
生涯学習としてのカラオケ、キッズダンスはパパママジジババ兄弟と圧倒的な集客力。税金の使い道としては正しい選択だとは思いますが、バンドマンには辛い時代です。ライブハウスで演奏する、などと大それたアクションは取れず、「このままフェイドアウトしていくのだなぁ。。」メンバーも家族も思っていました。長く続いたバンドが終わるには良い時期だ、とも。
しかし、数年前に「ダメ元で」応募した某コンテストで賞を頂き、『もう一回やってみるか!』と再起動しました。肩の力を抜いて、思う処を歌にして、自然体で流されるままに......再び始めた所、今までに想像もしていなかった出会いがあったり、何と『ライブハウスで演奏してみない?』とお誘いを受けたり、世界が一気に広がりました。
そして極め付けが、今回の『おとなのバンド大賞』の結果でした。数年前の「引き篭もりの老人バンド」が、こんな素晴らしい体験をさせて頂ける。
音楽の可能性、バンドの面白さをしみじみと感じています。最近はブログを通じて、独立した子供達も笑ってバンドの曲を見てくれています。(昔は随分冷たい目で見られていましたが。。)孫も生まれましたし、(図に乗って孫の歌も作りました!)その孫たちがライブを見にきて『おじいさん かっちょいい!』と言ってくれる歳まで、バンドを続ける勇気を頂きました。




準グラングランプリ  David Sweet LowUntangle Me 

エントリーシートより
David Sweetlow は イングランド出身。2015年 欧米から札幌に移り 音楽人生で初めて ソロシンガーソングライターとして活動を始めました。今回応募の"Untangle Me アンタグルミー"は、イバラのように絡み合った状況・関係の中で 悲しみ辛さ怒り苦しみを伴に 心が叫んでいるといったような人生のHappyでない一面 誰もが多かれ少なかれ直面する人生を歌ってます。
最近はこのように人間であるからこそのシリアスな感情・心・葛藤など題材にした作品を作っています。

優秀賞

室蘭市 shashaband『夕方不倫
甲府市 D.O.FUNK『THE PASSION 君の情熱を回せ!
沖縄県 ヤンバルヒートオーケストラ
星空への祈り~てぃんさぐぬ花
函館市 soulsin-g『ファイター



尚、オンデマンド配信では、オンエアーより長く楽曲をお聞きいただけます。



【続きを読む】

12月31日放送『発表!2019年度おとなのバンド大賞グランプ』

2019.12/29 ディレクター 記事URL

【12月31日放送の案内】
 今回は、特集として、『発表!2019年度「おとなのバンド大賞」
グランプリ』と題して、グランプリン作品など、2019年度の入賞楽曲を発表してまいります。

本年度審査員は、

井上鑑氏(音楽プロデューサー、音楽アレンジャー)
清水仁氏(元オフコース、音楽アーティスト)、
ふとがね金太氏(元ツイスト、ドラマー)
岡田信一氏(音楽プロデューサー)

の皆さんです。
 


審査員プロフィール

井上 鑑(いのうえ あきら、1953年生まれ 東京都出身)

作詞・作曲・編曲家、音楽プロデューサーであり音楽アレンジャーである。桐朋学園大学音楽学部作曲科在学中からCM音楽を初めとする音楽活動を始める。大瀧詠一、福山雅治、寺尾聰、稲垣潤一、THE ALFEE、南佳孝等のアーティストとの音楽活動に参加している。なかでも、「ルビーの指輪」の編曲で、日本レコード大賞を受賞している。1996年より国立音楽大学音楽デザイン科講師をつとめる。

 

清水 仁(しみず ひとし、1950年生まれ 大阪市出身)

オフコースの元メンバーで音楽アーティスト。高校生時代、リッキー(廣田龍人)と知り合い、ロックバンド"ザ・バッド・ボーイズ"を結成する。バッドボーイズ解散後、オフコースのメンバーとして、活動する。1989年、オフコース解散後は、吉田拓郎のバックなどを経て、1993年よりソロ活動を続けている。

ふとがね金太(ふとがねきんた1955年生まれ、北九州市出身
 
元ツイストのリーダーでドラマー。ミュージシャン。熊本マリスト学園高校、大阪芸術大学卒。高校生時代よりシンガーソングライターとして、RKK熊本放送に出演、1973年ポピュラーソングコンテストに九州地区代表として出場。1977年ロックバンド・ツイストのリーダーとして、「あんたのバラード」でデビュー。その後、「宿無し」「燃えろいい女」等ヒット曲と次々と発表する。またテレビドラマや映画・舞台での俳優活動を展開する。
現在は、シンガーソングライターとして、音楽活動を続ける。

 

岡田 信一(おかだ しんいち 1955年生まれ、大阪市出身)

音楽アーティスト、ラジオパーソナリティ。大学卒業後、ヤマハミュージックエンターティメント入社。世界歌謡祭や嬬恋で開催されていたポプコン、ティーンズミュージックフェスティバル等、ヤマハのコンテントや、雅夢、谷山浩子等のステージ制作を担当する。会社退職後は、音楽活動に専念する一方、ラジオ番組「大人のラヂオ」の「おとなのバンド大賞コーナー」を担当する。

 

尚、以下が、グランプリ候補となる優秀楽曲(1次通過)です。

沖縄県名護市 ヤンバルヒートオーケストラ『ヤンバルボーイの海』
岐阜県大垣市 魔法陣『スマイル』
和歌山県有田川町 The olive-crown『 Jewel Days』
北海道札幌市 DavidSweetlow『Untangle Me』
愛知県常滑市 桔梗屋『初めての金星』
神奈川県横浜市 Blue-Bee『千本桜』
北海道室蘭市  SHASHABAND『夕方不倫』
東京都多摩市 らいん『stayGold』
北海道西胆振地区 いぶり~ず『空がみえますか?』
千葉県千葉市 Quaker『Noel』
山梨県甲府市  D.O.FUNK『THE PASSION 君の情熱を回せ!』
東京都東大和市 TimeLeaps『井の頭線』
東京都世田谷区 ザ・グラスペコロス『始まりの朝』
北海道函館市 soulsin-g『ファイター』
千葉県柏市 浅川貴史&TheFamilySoul『Ride On The Grouve』
群馬県太田市 小林進『さらば友よ』
沖縄県名護市 ヤンバルヒートオーケストラ『星空への祈り~てぃんさぐぬ花』

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パーソナリティ

坪田 一男
つぼた かずお

慶應義塾大学医学部眼科教授 1955年東京生まれ。慶大医学部卒。ハーバード大学留学。日米の医師免許取得。東京歯科大学教授を経て、慶大医学部教授。専門は眼科で、レーシック手術では世界的に知られている。現在は、抗加齢学会、再生医療学会等でアンチエージングに関する活動を展開する。また、マラソンやトライアスロンに参加する現役のランナーで“走る教授”と呼ばれている。 著書に「人は誰でも100歳になれる」(小学館)、「老けるな!」(幻冬舎)、「長寿遺伝子を鍛える」(新潮文庫)等多数。

久保田 恵里
くぼた えり

メディカルプロデューサー 慶應義塾大学大学院(EMBA)修了。青山学院大学文学部英米文学科卒業。テレビ朝日、ドキュメンタリージャパン等でドキュメンタリー番組の制作に携わる。その後渡米し、NYで海外番組を制作。帰国後、日本抗加齢医学会の事務局運営に2001年の研究会時代より加わり、事務局長を務める。2005年、「メディカルヲエンターテイメントニスル!」を社是に掲げ医療情報をあらゆるメディアでプロデュースする「株式会社メディプロデュース」を設立。学会運営から医療関連イベント、テレビ番組、雑誌等のメディアプロデュースのほか、企業における医療ビジネスのコンサルティング、クリニックやドクターのプロデュース業なども手掛ける。

西沢 邦浩
にしざわ くにひろ

プロデューサー 1961年長野県生まれ。早大卒。小学館(「女性セブン」編集部)を経て、91年日経BP社入社。「日経エンタテインメント!」創刊など、新媒体・新事業開発業務に携わる。 2005年1月「日経ヘルス」編集長、2008年1月から「日経ヘルス プルミエ」編集長就任。

田中 章義
たなか あきよし

歌人。元国連WAFUNIF親善大使。 1970年静岡市生まれ。慶大総合政策学部卒。大学1年時、角川短歌賞を受賞。現在、「地球版・奥の細道」完成を目指し、旅を続けている。 現在、TBSテレビ「朝スバ!」隔週火曜日レギュラーコメンテーター、国学院大学「和歌講座」講師。 主な著書に「世界で1000年生きている言葉」(PHP文庫)、「地球では一秒間にサッカー場一面分の緑が消えている」(マガジンハウス)、「こんな日には苗木を植えよう」(岩波書店)、絵本「野いちごのたからもの」(東京新聞出版局)等があり、「バットマン物語 松井秀喜の真実」(講談社)等のドキュメンタリー本も執筆。

石川 一郎
いしかわ いちろう

角川「短歌」編集長 大学卒業後、ジャズ専門誌やTV情報誌を経て、現在、角川「短歌」編集長。

立川 らく朝
たてかわ らくちょう

落語家。1954年長野県生まれ。杏林大学医学部卒。慶大義塾大学病院内科勤務、同健康相談センター医長を経て、2000年、46歳にして立川志らくに入門。2004年、二つ目昇進。2015年、真打昇進。現在、新作の「健康落語」、「ヘルシートーク」等の新ジャンルを開拓し、月1回の独演会を開催している。主な著書に「笑えば治る 立川らく朝の健康ひとり語り」(毎日新聞出版)、「ドクターらく朝の健康噺」(春陽書店)等がある。

黄 りか
こう りか
今井 通子
いまい みちこ

登山家。東京女子医科大学腎総合医療センター講師。 1942年 東京生まれ。東京女子医大卒。東京女子医大泌尿器科勤務を経て、現在にいたる。専門は泌尿器科。1967年女性パーティ遠征隊長として、世界ではじめて欧州三大北壁登攀に成功。主な著書に「マッターホルンの空中トイレ」(中公文庫)、「私のヒマラヤ」(朝日新聞出版)、「山は私の学校だった」(山と渓谷社)等がある。

米澤 敦子
よねざわ あつこ

NPO法人「東京肝臓友の会」事務局長。明治大学文学部独文学科卒。元C型肝炎患者。厚労省研究班「肝炎患者に対する偏見や差別の実態を把握し、その被害防止のためのガイドラインを作成するための研究」(龍岡資晃 研究代表者)、「集団生活における肝炎ウイルス感染予防ガイドラインの作成のための研究」(四柳宏 研究代表者)に分担研究員として参加。「東京都ウイルス肝炎対策協議会」委員、厚労省「肝炎対策推進協議会」委員。

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