番組紹介

ラジオNIKKEI第1
毎週金曜日 11:35~12:30
毎週土曜日 20:30~21:25(再放送)
提供:野村證券 ギリアド・サイエンシズ株式会社 アッヴィ合同会社

大人のための大人のライフスタイルに焦点をあてた番組。
健康・医学の話題を中心に、こころ、人生論、音楽、教養文化、スポーツ等、大人のための大人の情報をお伝えします。

新着記事

2017年度第Ⅲ期「おとなのバンド大賞」グランプ候補作品の発表!

2018.01/19 ディレクター 記事URL

2017年「おとなのバンド大賞」第Ⅲ期(2017年12月末)締め切り分のグランプリ候補作品に選出された優秀楽曲(1次通過楽曲)は以下の楽曲です。

米国NY市 hide inaba『Bokura No Uta
福岡市  Pinto con Pintura『あんたば待っとうとよ』
千葉市  Quaker『クジラとカモメ』
足立区  いなのとひら・のとこば『みんなの唄』
土浦市  水上喜子『そんな君もいまではお父さん』
甲府市  D.O.FUNK『DANCE TO THE FUNK』
北海道  ヤミロマ『ミチノリ』
南九州市 風街楽団輪になって踊ろう
久喜市  SMELLY SOX『青春真っ只中
南阿蘇村 ボヘミアンブラザーズ『夢追い人
以上10曲です。(順不同)

尚、番組発表の様子は、右オンデマンド覧にある1月19日放送②をクリックいただきお聞きください。


2017年度「おとなのバンド大賞」第Ⅲ期(最終)の応募はしめきりました。
グランプリの発表は、次回放送1月26日の」「大人のラヂオ」で発表します。

尚、以下は、12月末まで掲載していた募集内容です。


ラジオNIKKEI「大人のラヂオ」では、

2017年度第Ⅱ期(10月末まで到着分)の
     「おとなのバンド大賞」応募作品
                                 
                   の募集をしています。

 右上写真は、2013年度ラジオNIKKEI「おとなのバンド大賞」グランプリを受賞したクェーカーです。

番組では、皆様からのご応募、お待ちをしております。
応募要綱は以下の記載となります。


【応募資格】 
 40歳以上の方を1名以上含む大人(20才以上)のメンバーで構成されたバンドによる楽曲。(また、今回は40歳以上であれば1、2名(ソロ、デュオ)での応募も可能です。)

【応募方法】
  以下の2点を同封の上、郵送ください。

1)ライブ演奏可能な楽曲1曲(5分前後)を収録したCD (今回はCDのみの受付となります。郵送いただきましたCDは放送終了後、償却いたしますので、返却ができませんことを予めご了承ください。)

2)紹介文(A4用紙1枚に下記内容を記したもの、書式自由)  
①バンド名(バンド命名の由来等)  
②メンバー構成(名前、年齢、担当、職業)  
③代表者の連絡先(住所、本名、電話番号、又はe-mailアドレス)  
④応募楽曲について(自由記述)  
⑤自己PR(自由記述。おとなのバンド大賞への期待、バンド結成の由来、メンバー維持や練習の工夫、家族・知人の理解度、ラジオ番組内でご紹介したいもの、特に音楽活動を通して得た感動やエピソード等につきましてご記入ください。)


【応募宛先】  
〒105-8565 
    ラジオNIKKEI 「おとなのバンド大賞」係り


【締切と優秀賞、グランプリの発表について】  
 2017年度第2期締め切り10月末日、第3期締め切りは12月末日で、各期毎に、数点のグランプリ候補となる優秀楽曲を選出しラジオ番組「大人のラヂオ」内て発表してまいります。これらの優秀楽曲の中から2017年度のグランプリ作品を選出してまいります。グランプリ作品の発表は2018年1月の放送内となります。


●番組「大人のラヂオ」内 音楽のコーナーを聴く

聴く
「10月6日放送:第1回日経おとなのバンド大賞受賞者(Bibsel)の声」
 
 
10月6日の放送では、2007年日経「おとなのバンド」大賞グランプリ楽曲の紹介と受賞バンドBibselのメンバーの方にご出演いただきました。(尚、著作権の関係で楽曲のPod配信、オンデマンド配信はできません。)


聴く
「10月13日放送:第2回日経おとなのバンド大賞受賞者
(BLACKBOARD)の声」
 

 10月13日の放送では、2008年日経「おとなのバンド」大賞グランプリ楽曲の紹介と受賞バンドBLACKBOARDのメンバーの方にご出演いただきました。(尚、著作権の関係で楽曲のPod配信、オンデマンド配信はできません。)


聴く
「10月20日放送:第3回日経おとなのバンド大賞受賞者(SideSteps)の声」


 10月20日の放送では、2009年日経「おとなのバンド」大賞グランプリ楽曲の紹介と受賞バンドSide Stepsのメンバーの方にご出演いただきました。


聴く
「10月27日放送: 第4回日経おとなのバンド大賞受賞者 (The Sapporo Funk Organization)の声」
 
 
 10月27日の放送では、2010年日経「おとなのバンド」大賞グランプリ楽曲の紹介と受賞バンドThe Sapporo Funk Organizationのメンバーの方にご出演いただきました。

 

1月19日放送『大人のラヂオ』(立川らく朝、おとなのバンド大賞第3期発表)

2018.01/18 ディレクター 記事URL

1月19日【大人のラヂオのご案内】 毎月第3週目の放送は、医学博士(医師)で落語家の立川らく朝さんと、篠崎菜穂子さんにご出演いただきます。

 今回の健康医学のコーナーでは、国際医療福祉大学三田病院救急部長の志賀隆先生をゲストにお招きし、「救急医療」に焦点を当てお送りします。

 また、番組後半「おとなのバンド大賞」のコーナーでは、2017年12月末までに応募のあった楽曲の中から、優秀楽曲を発表してまいります。

 
【放送をリアルタイムで聞く】

 番組は、radikoからお聞ききいただくことができます。 聴取はこちら!をクリックください。

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1月12日『大人のラヂオ』(弁護士・石井麦生氏、小沢年樹氏)

2018.01/12 ディレクター 記事URL

1月12日【大人のラヂオのご案内】
 第2週目のこの時間は、"肝臓"に焦点をあてお送りします。
 進行は、東京肝臓友の会事務局長の米澤敦子さん。

今回は、ゲストに弁護士の石井麦生さん(すずかけ法律事務所)、弁護士の小沢年樹さん(城北法律事務所)をむかえ、「肝炎訴訟」等に焦点をあてお送りします。 
 
番組内の各コーナーを聴く

聴く 1月12日放送①前半(オープニング、出演者紹介)
       
1月12日放送②後半(肝炎訴訟、エンディング) 

【放送をリアルタイムで聞く】
 番組は、radikoからお聞ききいただくことができます。
 聴取はこちら!をクリックください。

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1月5日『大人のラヂオ』(前野隆司・慶大院教授、坪田一男・慶大(医)教授)

2018.01/04 ディレクター 記事URL

新春 (大伴家持「万葉集」より)
 「新しき 年の始めの 初春の 今日降る雪の いやしけ吉事」

 
【大人のラヂオのご案内】
 第一金曜日11時35分からのこの時間は、「ご機嫌をテーマにお送りします。

今回は以下のラインナップでお送りします。

①メインコーナー、健康医学のコーナーは、ゲストに前野隆司先生(慶大院教授)をおむかえしてお送りします。

②「大人の科学」のコーナーは、「AI(人口知能)」に焦点をあてお送りします。

③「大人の教養、短歌」のコーナーは、新春の歌(HP冒頭の一首等)について解説します。


【放送をリアルタイムで聞く】
番組は、radikoからお聞ききいただくことができます。聴取はこちら!をクリックください。

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(尚、ポッドキャストへのiTunes 配信は放送終了後こちらをクリックください。)
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1月3日(おとなのバンド大賞「ゆめのつづきライブ」)

2018.01/01 ディレクター 記事URL

迎春! 1月3日特別番組 【大人のラヂオ特集のご案内】


 今回の特別番組では、2017年12月2日に、東京銀座にあるヤマハ銀座スタジオで開催されたライブコンサート「ゆめのつづきVol6」の模様をお聞きいただきます。

 番組の進行は、音楽プロデューサーでアーティストの岡田信一さん、同ライブコンサート代表幹事者の藤原豊さんのお二人りです。


 このライブコンサートは、2007年に開催された第1回日経おとなのバンド大賞から10周年がたったのを記念し開催されたコンサートで、10年前に同大会に参加した5バンドが集い開催したものです。

 このコーナーの進行は、音楽プロデューサーでアーティストの岡田信一さんと、同大会に参加したバンド・UODのメンバーで同ライブコンサート代表幹事者の藤原豊さんのお二人りです。

 12月2日のライブコンサートの参加バンドは、ヤンバルクイナ3rd Happy50'sBandRevival、ThePIRATES、U.O.D、Bibselの5バンドです。
 
 同ライブコンサートの最後には、各バンドメンバーによるjamセッションが行われこの模様を含めお聞きいただきます。

この番組は、ラジオ放送以外にも、放送終了後、オンデマンド配信、ポッドキャスト配信を行っております。

  
【放送をリアルタイムで聞く】

番組は、radikoからお聞ききいただくことができます。聴取はこちら http://radiko.jp/ をクリックください。

聴くradikoで番組を聴く
(尚、ポッドキャストへのiTunes 配信は放送終了後こちらをクリックください。)


尚、放送内で、ポットキャスト、オンデマンド配信をする旨の案内をしたようですが、こちら著作権の処理の関係で、配信することができません。
こちら、何卒、ご了承いただけましたら幸いです。

ご意見、ご感想、健康相談】等の募集
 番組では、皆様からのご意見、ご感想、メッセージ、健康相談、そして、音楽に関する素朴な質問等を募集しております。メールの方は右の「ご意見・お問い合わせ」欄からご投稿ください


12月29日(ライブコンサート「ゆめのつづきVol6」、「樋野興夫のがん哲学学校」)

2017.12/28 ディレクター 記事URL

12月29日放送 【大人のラヂオのご案内】

今回は、以下のラインナップでお送りしてまいります。 
全体の進行は、大宮とき子アナウンサーです。


①番組前半は、大人の音楽のコーナーの拡大バージョンでお送りします。
 今回は、12月2日、ヤマハ銀座スタジオで開催されたライブコンサート「ゆめのつづきVol6」の模様をダイジェストでお聞きいただきます。

  このコーナーの進行は、音楽プロデューサーでアーティストの岡田信一さん、同大会に参加したバンドUODのメンバーで同ライブコンサート代表幹事者の藤原豊さんのお二人りです。


②番組後半は、「樋野興夫のがん哲学学校」のコーナーをお送りします。
今回は、12月のクリスマスシーズンに開催された「祝賀会兼忘年会」での模様をお送りします。

 尚、第4週目のこのコーナーは、ラジオNIKKEIの番組「日曜患者学校」(http://www.radionikkei.jp/inochi/)のコンセプトを引き継ぎ、がん患者、及び、がん患者を支える人々、医療従事者が集い、「がん哲学学校」と題し、お互いが語りあい、学びあう場として放送しております。

 また、日曜患者学校等、患者自らが番組に出演し発言し行動するこうした番組の取り組みに対し、「平成29年度日本民間放送連盟賞「放送と公共性」部門で優秀賞を受賞いたしました。

 今回の番組では、この祝賀会での報告の模様を含めお送りします。

この番組は、ラジオ放送以外にも、放送終了後、オンデマンド配信、ポッドキャスト配信を行っております。

 この各コーナーの音声配信では、ラジオ放送で放送されなかった部分も含めて長くお聞きいただけます。
 改めて、こちらの各コーナーをオンデマンド配信、ポッドキャスト配信からお聞きください。
 
【放送をリアルタイムで聞く】

番組は、radikoからお聞ききいただくことができます。聴取はこちら http://radiko.jp/ をクリックください。

聴くradikoで番組を聴く
(尚、ポッドキャストへのiTunes 配信は放送終了後こちらをクリックください。)

【続きを読む】

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パーソナリティ

坪田 一男
つぼた かずお

慶應義塾大学医学部眼科教授 1955年東京生まれ。慶大医学部卒。ハーバード大学留学。日米の医師免許取得。東京歯科大学教授を経て、慶大医学部教授。専門は眼科で、レーシック手術では世界的に知られている。現在は、抗加齢学会、再生医療学会等でアンチエージングに関する活動を展開する。また、マラソンやトライアスロンに参加する現役のランナーで“走る教授”と呼ばれている。 著書に「人は誰でも100歳になれる」(小学館)、「老けるな!」(幻冬舎)、「長寿遺伝子を鍛える」(新潮文庫)等多数。

久保田 恵里
くぼた えり

メディカルプロデューサー 青山学院大学文学部英米文学科卒業。テレビ朝日、ドキュメンタリージャパン等でドキュメンタリー番組の制作に携わる。その後渡米し、NYで海外番組を制作。帰国後、日本抗加齢医学会の事務局運営に2001年の研究会時代より加わり、事務局長を務める。2005年、「メディカルヲエンターテイメントニスル!」を社是に掲げ医療情報をあらゆるメディアでプロデュースする「株式会社メディプロデュース」を設立。学会運営から医療関連イベント、テレビ番組、雑誌等のメディアプロデュースのほか、企業における医療ビジネスのコンサルティング、クリニックやドクターのプロデュース業なども手掛ける。

西沢 邦浩
にしざわ くにひろ

プロデューサー 1961年長野県生まれ。早大卒。小学館(「女性セブン」編集部)を経て、91年日経BP社入社。「日経エンタテインメント!」創刊など、新媒体・新事業開発業務に携わる。 2005年1月「日経ヘルス」編集長、2008年1月から「日経ヘルス プルミエ」編集長就任。

田中 章義
たなか あきよし

歌人。元国連WAFUNIF親善大使。 1970年静岡市生まれ。慶大総合政策学部卒。大学1年時、角川短歌賞を受賞。現在、「地球版・奥の細道」完成を目指し、旅を続けている。 現在、TBSテレビ「朝スバ!」隔週火曜日レギュラーコメンテーター、国学院大学「和歌講座」講師。 主な著書に「世界で1000年生きている言葉」(PHP文庫)、「地球では一秒間にサッカー場一面分の緑が消えている」(マガジンハウス)、「こんな日には苗木を植えよう」(岩波書店)、絵本「野いちごのたからもの」(東京新聞出版局)等があり、「バットマン物語 松井秀喜の真実」(講談社)等のドキュメンタリー本も執筆。

石川 一郎
いしかわ いちろう

角川「短歌」編集長 大学卒業後、ジャズ専門誌やTV情報誌を経て、現在、角川「短歌」編集長。

立川 らく朝
たてかわ らくちょう

落語家。1954年長野県生まれ。杏林大学医学部卒。慶大義塾大学病院内科勤務、同健康相談センター医長を経て、2000年、46歳にして立川志らくに入門。2004年、二つ目昇進。2015年、真打昇進。現在、新作の「健康落語」、「ヘルシートーク」等の新ジャンルを開拓し、月1回の独演会を開催している。主な著書に「笑えば治る 立川らく朝の健康ひとり語り」(毎日新聞出版)、「ドクターらく朝の健康噺」(春陽書店)等がある。

黄 りか
こう りか
今井 通子
いまい みちこ

登山家。東京女子医科大学腎総合医療センター講師。 1942年 東京生まれ。東京女子医大卒。東京女子医大泌尿器科勤務を経て、現在にいたる。専門は泌尿器科。1967年女性パーティ遠征隊長として、世界ではじめて欧州三大北壁登攀に成功。主な著書に「マッターホルンの空中トイレ」(中公文庫)、「私のヒマラヤ」(朝日新聞出版)、「山は私の学校だった」(山と渓谷社)等がある。

米澤 敦子
よねざわ あつこ

NPO法人「東京肝臓友の会」事務局長。明治大学文学部独文学科卒。元C型肝炎患者。厚労省研究班「肝炎患者に対する偏見や差別の実態を把握し、その被害防止のためのガイドラインを作成するための研究」(龍岡資晃 研究代表者)、「集団生活における肝炎ウイルス感染予防ガイドラインの作成のための研究」(四柳宏 研究代表者)に分担研究員として参加。「東京都ウイルス肝炎対策協議会」委員、厚労省「肝炎対策推進協議会」委員。

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