番組紹介

ラジオNIKKEI第1
毎週金曜日 11:35~12:30
毎週月曜日 21:30~22:25(再放送)
提供:野村證券 ギリアド・サイエンシズ株式会社 アッヴィ合同会社

大人のための大人のライフスタイルに焦点をあてた番組。
健康・医学の話題を中心に、こころ、人生論、音楽、教養文化、スポーツ等、大人のための大人の情報をお伝えします。

新着記事

大人のラジオ特集「2009おとなのバンド大賞スポットライト」

2020.09/18 ディレクター 記事URL

「2019おとなのバンド大賞スポットライト」
この特別番組は、2019年「おとなのバンド大賞」入賞楽曲を中心にご紹介します。
進行は、番組パーソナリティの岡田信一さん、NPOおとなのバンド倶楽部の藤原豊さん。

ご紹介するバンド名(アーティスト名)、楽曲名は

David SweetLow(デビッドスイートロウ)「Untangle Me」(アンタングルミー)

SHASHABAND「夕方不倫」

soulsin-g(ソウルシンジ)「ファイター」

D.O.FUNK(ディー.オー.ファンク)「THE PASSION ~君の情熱を回せ!~」

ヤンバルヒートオーケストラ「星空への祈り~てぃんさぐぬ花」

浅川貴史&The Family Soul「Ride On The Groove」

桔梗屋「初めての金星」

です。

尚、著作権の許諾をえれたものは、ラジオNIKKEI公式チャンネルより、youtube動画でもご覧いたただけます。




ラジオNIKKEI「大人のラヂオ」では、現在、
2020年度「おとなのバンド大賞」エントリー作品募集中! 

本年度も、エントリー作品の募集を開始しています!
皆様からのご応募を、お待ちをしております。

応募要綱は以下の記載となります。

【応募資格】
 40歳以上の方を1名以上含む大人(20才以上)のメンバーで構成されたバンドによる楽曲。(また、今回も40歳以上であれば1、2名(ソロ、デュオ)での応募も可能です。)

【応募期間】 2020年8月1日am00:00~10月31日(土)pm15:00

【応募方法】 応募方法は、Ⅰ郵送による応募 とWEB上からの応募 となります。

Ⅰ.郵送による応
  以下の2点を同封の上、郵送ください。
 1)ライブ演奏可能な楽曲1曲(5分前後)を収録したCD (郵送いただきましたCDは放送終了後、償却いたしますので、返却ができませんことを予めご了承ください。)
 2)紹介文(A4用紙1枚に下記内容を記したもの、書式自由)  
  ①バンドについて(バンド名、命名の由来等)  
  ②メンバー構成(名前、年齢、担当、職業)  
  ③代表者の連絡先(住所、本名、電話番号、又はe-mailアドレス)  
  ④応募楽曲について(応募楽曲名、自由記述)  
  ⑤自己PR(自由記述。おとなのバンド大賞への期待、バンド結成の由来、メンバー維持や練習の工夫、家族・知人の理解度、ラジオ番組内でご紹介したいもの、特に音楽活動を通して得た感動やエピソード、特に2020年度は、コロナ下での行ってきた工夫等につきましてご記入ください。)
【応募宛先】  〒105-8565 ラジオNIKKEI 「おとなのバンド大賞」係り
【受付期間】 郵送による応募は、2020年8月1日から10月31日(15時)必着となります。


Ⅱ.WEBによる応募と受付期間

 応募フォーム https://forms.gle/pixzP7Fu6mbeL9BY7よりご応募ください。

ご案内等は、https://lbcj.jimdofree.com/ をクリックください。NPOおとなのバンド倶楽部運営)

応募に際し、
①バンド名、②代表者名、③代表者メールアドレス、④電話番号、⑤代表者住所(市区町村名まで)、⑥メンバー構成、⑦応募楽曲名、⑧応募曲はオリジナル曲か?⑨自己PR、⑩おとバンHP等での応募楽曲公開の可否、⑪ライブ演奏可能な楽曲1曲を収録した応募  曲のURL(YouTubeやSoundCloudなど)を記入し送信。
  ※自己PRには「コロナ下で行ってきた工夫」コメントを是非入れてください。 
【受付期間】 2020年8月1日am00:00~10月31日(土)pm15:00 となります。


【締切とグランプリ等の入賞楽曲の発表について】  
2020年度は、グランプリ候補作品となる優秀楽曲を選出し、その中から、2020年末にグランプリ等の各入賞楽曲を決定してまいります。

発表はラジオNIKKEI番組「大人のラヂオ」等でご案内させていただきます。


 

9月18日放送(古典落語「竈幽霊」)

2020.09/16 ディレクター 記事URL

9月18日【大人のラヂオのご案内】(otonanoradio)

 毎月第3週目の放送は、全体の進行役は、医学博士(医師)で落語家の立川らく朝さんと、篠崎菜穂子さんが担当します。今回は、立川らく朝氏による古典落語「竃幽霊(へっついゆうれい)」をお聞きいただきます。

番組後半は、映画のコーナーをお送りします。
紹介映画は、
10月9日(金)全国公開の映画『82年生まれ、キム・ジヨン
案内は同映画宣伝担当の堀木英恵さん


『82年生まれ、キム・ジヨン』 10月9日(金)より新宿ピカデリー他 全国ロードショー © 2020 LOTTE ENTERTAINMENT All Rights Reserved. 



  

【放送をリアルタイムで聞く】


 番組は、radikoからお聞ききいただくことができます。 聴取はこちら!をクリックください。

radikoで番組を聴く



また、番組終了後は、1週間以内ならいつでもお聞きいただける、radikoのタイムフリー機能をご利用いただき、お聞きいただくことが可能です。

さらに、この番組は番組終了後、1週間をメドに、ポッドキャストにて音声配信しお聞きいただくことができます。
こちらは、著作権の関係で、オンエアーでお聞きいただいた音楽をお聴きいただけない可能性があります。
また、放送尺の関係で、オンエアーではお聞きいただけなかった部分もお聞きいただけるよう配信いたします。


 【ご意見、ご感想】等の募集

 番組では、皆様からのご意見、ご感想、音楽のリクエスト(大人の音楽のコーナー)、メッセージ等を募集しております。


【続きを読む】

9月11日『大人のラヂオ』(肝臓がんになったら~がん患者の声)

2020.09/11 ディレクター 記事URL

9月11日【大人のラヂオのご案内】(otonanoradio)

毎月
第2週目のこの時間は、"肝臓"に焦点をあてお送りします。

今回は、「肝臓がんになったら~がん患者の声」と題してお送りします。ゲストは、鈴木和彦さん、田中義信さん。進行は、東京肝臓友の会の米澤敦子さん。


【講演会等のお知らせ】

2020.09.13 (公財)宮川庚子記念研究財団 第25回肝臓病医療講演会

公財)宮川庚子記念研究財団 第25回肝臓病医療講演会

「B型肝炎治療の留意点と肝癌の薬物治療の進歩」

日時:令和2年9月13日(日) 14:00~16:15(開場午後13:30)
会場:東京ウィメンズプラザ B1Fホール
   (渋谷区神宮前5-53-67)
  東京メトロ銀座線・半蔵門線・千代田線 表参道駅B2出口徒歩7分

< プログラム>
挨拶:(公財)宮川庚子記念研究財団 理事長 三田村圭二
講演:「B型肝炎治療の留意点と肝癌の薬物治療の進歩」
        武蔵野赤十字病院院長 泉 並木 先生
質疑応答

参加費:入場無料、定員100名(座席数240名)
申込み:事前登録制です。電話、はがき、FAXにて住所、氏名、電話番号・希望人数を明記の上、お申し込ください。お申し込みがない場合ご入場いただけないこともございますのでご了承ください。

申込・お問い合わせ:特定非営利活動法人 東京肝臓友の会
〒161-0033 東京都新宿区下落合3-14-26-1001
TEL 03-5982-2150(祝祭日を除く 火・木・金:10:00 ~ 16:00)
FAX 03-5982-2151

 主催:公益財団法人 宮川庚子記念研究財団
    港区南青山2-19-8
後援:東京都福祉保健局
協賛:特定非営利活動法人 東京肝臓友の会

番組内の各コーナーを、オンデマンド、及び、ポッドキャストから聴く


 
番組は、radiko等から お聞ききいただくことができます。 
 

聴くradikoでリアルタイムで番組を聴く  



あるいは、放送済みの番組を聞く。

タイムフリー機能で放送済みの番組を聞く
(放送後1週間以内いつでもお聞きいただけます。)



【ポッドキャスト配信メニュー】 
 以下、今回の番組各コーナーは、以下のよう内容のラインナップでオンデマンドでお聞きいただけます。


聴く 番組のポッドキャストでの配信は1週間後の配信となります。

 こちらは、放送ではお聞きいただけなかった部分もお聞きいただくことができます。

 ポッドキャストのiTunes からの配信はこちらをクリックください。

 

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9月4日『大人のラヂオ』(坪田一男・慶大医学部教授ほか)

2020.09/03 ディレクター 記事URL

【大人のラヂオのご案内】(otonanoradio) 第一金曜日11時35分からのこの時間は、「ご機嫌をテーマにお送りします。
 今回は以下のラインナップでお送りします。

 番組全体の進行は、慶應義塾大学医学教授の坪田一男先生、西澤邦浩さん(出版プロデューサー)、久保田恵里さん(メディカルプロデューサー)。
オープニングでは、ここ1ケ月の話題等が展開します。
ゲストのコーナー 慶應義塾大学耳鼻咽喉科学教室専任講師・藤岡正人先生を迎える2回目

「藤岡正人氏プロフィール」2002年 慶應大学医学部卒業後、慶応義塾大学病院研修医へ。2006年 慶應義塾大学大学院・医学博士取得後、ハーバード大学上級研究員へ
2007年 慶應義塾大学耳鼻咽喉科助教
2016年 同専任講師に就任し現在に至る。
主な受賞歴に、Harold F.Schuknecht Travel Award 国際幹細胞学会Travel Award等がある。

健康医学のコーナーでは、最新の医学論文等の内容をご紹介してまいります。
番組後半は 大人の科学のコーナーをお送りします。
ご出演は、日経サイエンス発行人の鹿児島昌樹さんです。
進行は、AIアナウンサーの荒木ゆいさんです。


放送をリアルタイムで聞く

radikoで番組を聴く

番組は、radikoからお聞ききいただくことができます。聴取はこちら http://radiko.jp/ をクリックください。

【オンデマンド、Podcast配信】
 
今回放送の各番組コーナーは、放送終了後、オンデマンド及びPodcastにて音声配信しています。
(尚、ポッドキャストのiTunes からの配信はこちらをクリックください。尚、オンデマンドの音声配信はすべて、放送終了後の配信となります。)

【ご意見、ご感想、健康相談】等の

 番組では、皆様からのご意見、ご感想、メッセージ、健康相談、そして、音楽に関する素朴な質問等を募集しております。メールの方は右の「ご意見・お問い合わせ」欄からご投稿ください。







8月28日放送(ゲスト:坂東忠信氏)

2020.08/28 ディレクター 記事URL

8月28日放送【大人のラヂオのご案内】otonanoradio

 今回は、以下のラインナップでお送りしてまいります。 



番組前半のゲストのコーナーでは、元警視庁刑事、元通訳捜査官で、現在作家の坂東忠信氏。聞き手は、阿部憲仁氏


【坂東忠信氏プロフィール】
元警視庁刑事。宮城県生まれ。昭和61年警視庁巡査を拝命後、交番勤務員、機動隊員、刑事、北京語通訳捜査官として新宿、池袋などの警察署、警視庁本部で勤務。中国人犯罪の捜査活動に多く従事。在日韓国朝鮮人の犯罪事情にも詳しい。平成15年、勤続18年で警視庁を退職。退職後は作家として執筆保守論壇に加わっての講演活動を展開。なお、近著に『あなたがここに転生した理由 元刑事が読み解く死後の世界の話、あの世は天国しかない地獄』があるほか、通訳捜査官
は社会病理学者の阿部憲仁さん



【大人のバンド大賞のコーナー】

番組後半は、大人のバンド大賞のコーナーをおおくりします。今回は、2019年度おとなのバンド大賞優秀賞受賞バンド"ヤンバルヒートオーケストラ"のメンバーと回線を結びお送りします。

進行は、音楽プロデューサーの岡田晋一氏

尚、ラジオ放送はダイジェスト放送をお送りします。また、オンデマンド、ポッドキャスト、スポティファイでは、ラジオ放送ではお伝えしきれなかった内容もお聞きいただけます。


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今回放送の各番組コーナーは、放送終了後、オンデマンド及びPodcastにて音声配信しています。
(尚、ポッドキャストのiTunes からの配信はこちらをクリックください。尚、オンデマンドの音声配信はすべて、放送終了後の配信となります。)

【ご意見、ご感想、健康相談】等の募集

 番組では、皆様からのご意見、ご感想、メッセージ、健康相談、そして、音楽に関する素朴な質問等を募集しております。メールの方は右の「ご意見・お問い合わせ」欄からご投稿ください。

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8月21日放送(古典落語「唐茄子屋政談」)

2020.08/20 ディレクター 記事URL

8月21日【大人のラヂオのご案内】(otonanoradio)

 毎月第3週目の放送は、全体の進行役は、医学博士(医師)で落語家の立川らく朝さんと、篠崎菜穂子さんが担当します。
今回は、立川らく朝氏による古典落語「唐茄子屋政談」をお聞きいただきます。

  

【放送をリアルタイムで聞く】


 番組は、radikoからお聞ききいただくことができます。 聴取はこちら!をクリックください。

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また、番組終了後は、1週間以内ならいつでもお聞きいただける、radikoのタイムフリー機能をご利用いただき、お聞きいただくことが可能です。

さらに、この番組は番組終了後、1週間をメドに、ポッドキャストにて音声配信しお聞きいただくことができます。
こちらは、著作権の関係で、オンエアーでお聞きいただいた音楽をお聴きいただけない可能性があります。
また、放送尺の関係で、オンエアーではお聞きいただけなかった部分もお聞きいただけるよう配信いたします。


 【ご意見、ご感想】等の募集

 番組では、皆様からのご意見、ご感想、音楽のリクエスト(大人の音楽のコーナー)、メッセージ等を募集しております。


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パーソナリティ

坪田 一男
つぼた かずお

慶應義塾大学医学部眼科教授 1955年東京生まれ。慶大医学部卒。ハーバード大学留学。日米の医師免許取得。東京歯科大学教授を経て、慶大医学部教授。専門は眼科で、レーシック手術では世界的に知られている。現在は、抗加齢学会、再生医療学会等でアンチエージングに関する活動を展開する。また、マラソンやトライアスロンに参加する現役のランナーで“走る教授”と呼ばれている。 著書に「人は誰でも100歳になれる」(小学館)、「老けるな!」(幻冬舎)、「長寿遺伝子を鍛える」(新潮文庫)等多数。

久保田 恵里
くぼた えり

メディカルプロデューサー 慶應義塾大学大学院(EMBA)修了。青山学院大学文学部英米文学科卒業。テレビ朝日、ドキュメンタリージャパン等でドキュメンタリー番組の制作に携わる。その後渡米し、NYで海外番組を制作。帰国後、日本抗加齢医学会の事務局運営に2001年の研究会時代より加わり、事務局長を務める。2005年、「メディカルヲエンターテイメントニスル!」を社是に掲げ医療情報をあらゆるメディアでプロデュースする「株式会社メディプロデュース」を設立。学会運営から医療関連イベント、テレビ番組、雑誌等のメディアプロデュースのほか、企業における医療ビジネスのコンサルティング、クリニックやドクターのプロデュース業なども手掛ける。

西沢 邦浩
にしざわ くにひろ

プロデューサー 1961年長野県生まれ。早大卒。小学館(「女性セブン」編集部)を経て、91年日経BP社入社。「日経エンタテインメント!」創刊など、新媒体・新事業開発業務に携わる。 2005年1月「日経ヘルス」編集長、2008年1月から「日経ヘルス プルミエ」編集長就任。

田中 章義
たなか あきよし

歌人。元国連WAFUNIF親善大使。 1970年静岡市生まれ。慶大総合政策学部卒。大学1年時、角川短歌賞を受賞。現在、「地球版・奥の細道」完成を目指し、旅を続けている。 現在、TBSテレビ「朝スバ!」隔週火曜日レギュラーコメンテーター、国学院大学「和歌講座」講師。 主な著書に「世界で1000年生きている言葉」(PHP文庫)、「地球では一秒間にサッカー場一面分の緑が消えている」(マガジンハウス)、「こんな日には苗木を植えよう」(岩波書店)、絵本「野いちごのたからもの」(東京新聞出版局)等があり、「バットマン物語 松井秀喜の真実」(講談社)等のドキュメンタリー本も執筆。

石川 一郎
いしかわ いちろう

角川「短歌」編集長 大学卒業後、ジャズ専門誌やTV情報誌を経て、現在、角川「短歌」編集長。

立川 らく朝
たてかわ らくちょう

落語家。1954年長野県生まれ。杏林大学医学部卒。慶大義塾大学病院内科勤務、同健康相談センター医長を経て、2000年、46歳にして立川志らくに入門。2004年、二つ目昇進。2015年、真打昇進。現在、新作の「健康落語」、「ヘルシートーク」等の新ジャンルを開拓し、月1回の独演会を開催している。主な著書に「笑えば治る 立川らく朝の健康ひとり語り」(毎日新聞出版)、「ドクターらく朝の健康噺」(春陽書店)等がある。

黄 りか
こう りか
今井 通子
いまい みちこ

登山家。東京女子医科大学腎総合医療センター講師。 1942年 東京生まれ。東京女子医大卒。東京女子医大泌尿器科勤務を経て、現在にいたる。専門は泌尿器科。1967年女性パーティ遠征隊長として、世界ではじめて欧州三大北壁登攀に成功。主な著書に「マッターホルンの空中トイレ」(中公文庫)、「私のヒマラヤ」(朝日新聞出版)、「山は私の学校だった」(山と渓谷社)等がある。

米澤 敦子
よねざわ あつこ

NPO法人「東京肝臓友の会」事務局長。明治大学文学部独文学科卒。元C型肝炎患者。厚労省研究班「肝炎患者に対する偏見や差別の実態を把握し、その被害防止のためのガイドラインを作成するための研究」(龍岡資晃 研究代表者)、「集団生活における肝炎ウイルス感染予防ガイドラインの作成のための研究」(四柳宏 研究代表者)に分担研究員として参加。「東京都ウイルス肝炎対策協議会」委員、厚労省「肝炎対策推進協議会」委員。

篠崎 菜穂子
しのざき なおこ

中高一貫女子校の数学教師を経てフリーアナウンサーに。
放送大学「入門線形代数」、BBT大学大学院「ビッグデータ分析」などのキャスター他、「数学甲子園」では第1回から司会を務めている。
著書「はたらく数学~25の仕事でわかる数学の本当の使われ方~」(日本実業出版社)

一青 妙
ひとと たえ

歯科医師 女優、エッセイイスト
台湾の名家・顔家出身の父と、石川県出身で日本人の母との間に生まれる。幼少期は台湾で生活し、地元の小学校に通った。家族や台湾をテーマにエッセイを執筆し、著書に『私の箱子(シャンズ)』(講談社)『わたしの台南』(新潮社)『わたしの東海岸』(新著)などがある。最新作は『「環島」ぐるっと台湾一周の旅 』(東洋経済新報社) 。著書の多くは台湾で中国語翻訳出版され、『私の箱子』は2013年の開巻好書奨を受賞。現在、台南市親善大使や石川県中能登町観光大使、四国一周サイクリングPR大使に任命されている。『ママ、ごはんまだ?』を原作にした同名の日台合作映画も2017年公開されている。

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