番組紹介

ラジオNIKKEI第1
毎週金曜日 11:35~12:30
毎週土曜日 20:30~21:25(再放送)
提供:野村證券

大人のための大人のライフスタイルに焦点をあてた番組。
健康・医学、こころ、人生論、音楽、教養文化、スポーツ等、大人のための大人の情報をお伝えします。

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6月24日『大人のラヂオ』(「受けてよかった人間ドック」体験コンクール)

2016.06/24 ディレクター 記事URL

【大人のラヂオのご案内】

 第4金曜日昼11時35分からの番組では、毎年開催されている「受けてよかった人間ドック」体験記コンクールの第1回及び第2回の最優秀作品を朗読し、受賞者と電話をつなぎ、お話しを伺ってまいります。

 進行は、人間ドック学会理事長で医師の奈良昌治さんと、ラジオNIKKEIアナウンサーの大宮とき子さんとでお送りしてまいります。

尚、第3回、第4回の最優秀賞受賞作品、及び、受賞者へのインタビューは7月8日の放送でお送りします。

【放送をリアルタイムで聞く】


番組は、radikoからお聞ききいただくことができます。聴取はこちら!をクリックください。
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(尚、ポッドキャストへのiTunes 配信は放送終了後こちらをクリックください。)


【オンデマンド配信メニュー】
以下、当日放送の各コーナーのオンデマンド配信のご案内です。
(尚、ポッドキャストのiTunes からの配信はこちらをクリックください。)

 今回の放送は、以下のような内容のラインナップでお送りします。
(尚、オンデマンドの音声配信はすべて、放送終了後の配信となります。)

【ご意見、ご感想】等の募集
 番組では、皆様からのご意見、ご感想、メッセージ等を募集しております。メールの方は右の「番組宛メール送信フォーム」欄からご投稿ください。


番組内の各コーナーを聴く

(すべてのオンデマンドの音声配信は、放送終了後に配信されます。

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月24日前半①『第1回「受けてよかった人間ドック」
体験エッセーコンクール最優秀賞受賞作品』

6月24日後半②『第1回「受けてよかった人間ドック」
体験エッセーコンクール最優秀賞受賞作品

 (音声の配信は放送終了後の配信となります。右オンデマンド一覧より選択いただきクリックください。)

 今回は、「受けてよかった人間ドック」体験エッセーコンクールの最優秀賞受賞作品を朗読し、受賞者への電話インタビューをお送りします。

 ご出演は、
第1回最優秀賞受賞作品「妻に引かれて」での受賞者、白石幸則さん

第2回最優秀賞受賞作品「記念日ドックのすすめ」での受賞者、橋本佳代子さん

 進行は、人間ドック学会理事長の奈良昌治さん、大宮とき子 さんです。
 

 【ご意見、ご感想】等の募集

 番組では、皆様からのご意見、ご感想、メッセージ等を募集しております。メールの方は右の「ご意見・お問い合わせ」欄からご投稿ください。




6月17日・立川らく朝の『大人のラヂオ』(【新型うつ病について】・ゲスト:岸井たみえ氏)

2016.06/16 ディレクター 記事URL

    6月17日【大人のラヂオのご案内】


 第3金曜日のこの時間のご担当は、医師で落語家の立川らく朝さんと、篠崎菜穂子さん。
 今回は、みらい総合心理研究所代表で心理カウンセラーの岸井たみえさんをゲストにお招きし、「新型うつ病」に焦点をあてお送りします。

【放送をリアルタイムで聞く】
 番組は、radikoからお聞ききいただくことができます。
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6月10日(医師・栗山登至さん)

2016.06/10 ディレクター 記事URL

6月10日放送 【大人のラヂオのご案内】

 今回は、沖縄県嬉野が丘サマリヤ人病院精神科所属の医師、栗山登至さんをお迎えしお送りします。
 進行・聞き手は、社会病理学者の阿部憲仁さんです。

 大人の教養・短歌のコーナーは、次回以降の放送でお送りします。  


【放送をリアルタイムで聞く】

番組は、radikoからお聞ききいただくことができます。聴取はこちら http://radiko.jp/ をクリックください。

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(尚、ポッドキャストへのiTunes 配信は放送終了後こちらをクリックください。)


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坪田一男の『大人のラヂオ』 6月3日放送のご案内

2016.06/02 ディレクター 記事URL

【大人のラヂオのご案内】


  第一金曜日11時35分からのこの時間は、「ご機嫌が人類を救う」と題し、アンチエージングの第一人者で慶應義塾大学医学部教授の坪田一男さんが、出版プロデューサーの西沢邦浩さん、メディカルプロデューサーの久保田恵里さんと ともにお送りしてまいります。

 尚、上記メンバーによる公開録音が6月18日(土)に、大手町の日経新聞本社ビル内で開催されます。こちらの詳しいことは、
http://www.radionikkei.jp/news/event/160618otona.html  をクリックください。


 番組ゲストは、医師でNPO法人「ロシナンテス」理事長の川原尚行さん。
 ロシナンテスの詳細は、 http://www.rocinantes.org/ をクリックください。

番組後半、大人の教養のコーナーは、「大人の科学」のコーナーをお聞きいただきます。
 ご出演は、日経サイエンス発行人の竹内雅人さん。進行は、山野ひろ子さん。
  なお、今回取り上げる話題は、日経サイエンス誌7月号の特集記事『暗黒エネルギー』「九州で大地震」等をとりあげます。
 日経サイエンス誌につきましては、次のアドレスクリックください。http://www.nikkei-science.com/ 

【放送をリアルタイムで聞く】
番組は、radikoからお聞ききいただくことができます。聴取はこちら!をクリックください。
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(尚、ポッドキャストへのiTunes 配信は放送終了後こちらをクリックください。)
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5月27日大人のラヂオ(今井通子氏「ヒマラヤを翔ぶ」)

2016.05/26 ディレクター 記事URL


5月27日放送 
 【大人のラヂオのご案内】

 今回は、大人のアウトドアーのコーナーの55分拡大バージョンをお送りします。

 ご出演は、医師で登山家の今井通子さん。

 聞き手は、山と渓谷元編集長の神長幹雄さんです。

 アナウンスは、大宮とき子アナウンサーです。




 今回は、今井通子さんと、今井さんの夫の高橋和之さん(通称ダンプさん)とともに挑んだ3度目のヒマラヤ登山の体験記『ヒマラヤを翔ぶ』(1988年、朝日新聞社発行)をもとに、話題を展開してまいります。

 
【放送をリアルタイムで聞く】

 番組は、radikoからお聞ききいただくことができます。聴取はこちら!をクリックください。

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立川らく朝の『大人のラヂオ』(5月20日放送・古典落語『粗忽の釘』)

2016.05/19 ディレクター 記事URL

    5月20日【大人のラヂオのご案内】


 第3金曜日のこの時間のご担当は、医師で落語家の立川らく朝さんと、篠崎菜穂子さん。
 今回は、立川らく朝さんによる古典落語「粗忽の釘」をお聞きいただきます。
 落語に出てくる喫煙に絡み、健康解説のコーナーではタバコのリスク等についてお話ししいただきます。

【放送をリアルタイムで聞く】
 番組は、radikoからお聞ききいただくことができます。
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パーソナリティ

坪田 一男
つぼた かずお

慶應義塾大学医学部眼科教授 1955年東京生まれ。慶大医学部卒。ハーバード大学留学。日米の医師免許取得。東京歯科大学教授を経て、慶大医学部教授。専門は眼科で、レーシック手術では世界的に知られている。現在は、抗加齢学会、再生医療学会等でアンチエージングに関する活動を展開する。また、マラソンやトライアスロンに参加する現役のランナーで“走る教授”と呼ばれている。 著書に「人は誰でも100歳になれる」(小学館)、「老けるな!」(幻冬舎)、「長寿遺伝子を鍛える」(新潮文庫)等多数。

久保田 恵里
くぼた えり

メディカルプロデューサー 青山学院大学文学部英米文学科卒業。テレビ朝日、ドキュメンタリージャパン等でドキュメンタリー番組の制作に携わる。その後渡米し、NYで海外番組を制作。帰国後、日本抗加齢医学会の事務局運営に2001年の研究会時代より加わり、事務局長を務める。2005年、「メディカルヲエンターテイメントニスル!」を社是に掲げ医療情報をあらゆるメディアでプロデュースする「株式会社メディプロデュース」を設立。学会運営から医療関連イベント、テレビ番組、雑誌等のメディアプロデュースのほか、企業における医療ビジネスのコンサルティング、クリニックやドクターのプロデュース業なども手掛ける。

西沢 邦浩
にしざわ くにひろ

プロデューサー 1961年長野県生まれ。早大卒。小学館(「女性セブン」編集部)を経て、91年日経BP社入社。「日経エンタテインメント!」創刊など、新媒体・新事業開発業務に携わる。 2005年1月「日経ヘルス」編集長、2008年1月から「日経ヘルス プルミエ」編集長就任。

田中 章義
たなか あきよし

歌人。元国連WAFUNIF親善大使。 1970年静岡市生まれ。慶大総合政策学部卒。大学1年時、角川短歌賞を受賞。現在、「地球版・奥の細道」完成を目指し、旅を続けている。 現在、TBSテレビ「朝スバ!」隔週火曜日レギュラーコメンテーター、国学院大学「和歌講座」講師。 主な著書に「世界で1000年生きている言葉」(PHP文庫)、「地球では一秒間にサッカー場一面分の緑が消えている」(マガジンハウス)、「こんな日には苗木を植えよう」(岩波書店)、絵本「野いちごのたからもの」(東京新聞出版局)等があり、「バットマン物語 松井秀喜の真実」(講談社)等のドキュメンタリー本も執筆。

石川 一郎
いしかわ いちろう

角川「短歌」編集長 大学卒業後、ジャズ専門誌やTV情報誌を経て、現在、角川「短歌」編集長。

田川 律
たがわ ただす

音楽評論家 1935年大阪市出身。大阪大学文学部卒。音楽雑誌「ニューミュージック・マガジン」(現ミュージック・マガジン)創刊。その後、レコード・ディレクターとしては、岡林信康氏、林光氏の音楽活動に参加。ほか朝日新聞芸能欄執筆担当、舞台監督、評論家など活動分野は多岐にわたっている。主な著書「日本のフォーク&ロック史」(シンコーミュージック)、「シンガー・ソングライター」(ワニブックス) など。

立川 らく朝
たてかわ らくちょう

落語家。1954年長野県生まれ。杏林大学医学部卒。慶大義塾大学病院内科勤務、同健康相談センター医長を経て、2000年、46歳にして立川志らくに入門。2004年、二つ目昇進。2015年、真打昇進。現在、新作の「健康落語」、「ヘルシートーク」等の新ジャンルを開拓し、月1回の独演会を開催している。主な著書に「笑えば治る 立川らく朝の健康ひとり語り」(毎日新聞出版)、「ドクターらく朝の健康噺」(春陽書店)等がある。

黄 りか
こう りか
今井 通子
いまい みちこ

登山家。東京女子医科大学腎総合医療センター講師。 1942年 東京生まれ。東京女子医大卒。東京女子医大泌尿器科勤務を経て、現在にいたる。専門は泌尿器科。1967年女性パーティ遠征隊長として、世界ではじめて欧州三大北壁登攀に成功。主な著書に「マッターホルンの空中トイレ」(中公文庫)、「私のヒマラヤ」(朝日新聞出版)、「山は私の学校だった」(山と渓谷社)等がある。

奈良 昌治
なら まさはる

日本人間ドック学会理事長 1931年浦和生まれ。慶大医学部卒。慶大内科講師、足利赤十字病院長等を経て、現在、日本人間ドック学会理事長。専門は脳卒中、脳循環代謝。主な著書に「ドクターナラの成人病診察室」「熟年平成養生訓」等がある。

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