番組紹介

ラジオNIKKEI第1 毎週水曜日 20:40~20:50
提供:各社

日本が抱える課題について考え、より良い未来に向けて議論するプロジェクト・未来会議。「あたらしい時代です。」をキーワードに、ラジオNIKKEIの番組と日本経済新聞の紙面や電子版ほかグループ各メディアを通じて経営者と若い方々が双方向で対話し、アイデアの実現可能性を探ります。次世代につなげる持続的な社会をどう築けばいいのか。日本を代表する有力企業経営者から提示される課題に、感性あふれる提案をお寄せください。
アイデアのご応募やプロジェクトの詳細は、日本経済新聞社の特設サイトをご覧ください。

新着記事

本日(1/15) の「未来会議プロジェクト」 [本日の番組予告]

2020.01/15 番組ディレクター 記事URL

みなさん、こんばんは!
本日1月15日(水) 20:40~20:50 は
『未来会議プロジェクト』をお送りします。


今回のキーワードは「あたらしい時代です。」

日本経済新聞「未来面」と連動し、世界を変えるべく、
"あたらしい時代"となる未来に向けた様々な課題を
企業のトップが提示し、みなさんとともに解決策を考えていきます。



今回ご登場いただいている企業トップは、
大和ハウス工業株式会社 代表取締役社長/CEO兼COO 芳井敬一さん

かつて働くことにおける夢であり、モチベーションでもあった"マイホーム"。
時代が変わり人口構成比が大きく変わる中で、「家」の在り方や価値も
大きく変化しつつあります。

時代の流れ、ライフステージの変化。
めまぐるしく変わっていく環境の中で理想とされる「家」の在り方とは
いかなるものなのか?
日本を代表する住宅メーカーの一つ、大和ハウス工業 芳井社長にお話を
うかがっていきます。


【前編】となる今回は
『「家」の価値とその評価の在り方をテーマにお話いただきます。

みなさんぜひ番組をCheckしてみてくださいね!!

今回の課題&応募詳細<1/8放送分> [課題&応募方法]

2020.01/08 番組ディレクター 記事URL

みなさん、今回の「未来会議プロジェクト」はいかがでしたか?

「あたらしい時代です。」をキーワードに、様々な課題を企業トップが提示し、
みなさんと解決策を考える、日本経済新聞「未来面」の紙面と連動した
プロジェクト、今回ご登場いただいたのは
大和ハウス工業株式会社 代表取締役社長/CEO兼COO 芳井敬一さんでした。


芳井社長から発表された、みなさんへの課題は...、
「ずっと住み続けたくなる未来の家のカタチとは?」です。

この課題について、みなさんからの400字程度のアイデアを大募集!!
応募されたアイデアの中から芳井社長が選んだ優れたアイデアは
1月29日(水)放送の番組内で発表させていただきます。
締切は1月14日(火)正午です。


下記「ご応募詳細」をご参照の上、
みなさんからのたくさんのご応募をお待ちしています!!!



■□ ご応募詳細 □■ □■ □■

*出題 : 大和ハウス工業株式会社 芳井敬一 代表取締役社長/CEO兼COO
*課題 : 「ずっと住み続けたくなる未来の家のカタチとは?」
*募集内容 : 上記課題について、400字程度にまとめたアイデア
*ご応募先 : 日本経済新聞社「未来面」特設サイト(リンクあり)
*締切 : 2019年1月14日(火)正午
*発表 : 1月29日(水)20:40~20:50 放送の当番組内、および
    1月27日(月)発売の日本経済新聞・朝刊、日本経済新聞電子版「未来面」

 ※採用者への通知は、本番組内でのご紹介および日本経済新聞紙面、同電子版への
   掲載をもって替えさせていただきます。

 ※本日の放送内容やご応募詳細については、1/6付 日本経済新聞・朝刊および
   日本経済新聞電子版「未来面」にも掲載されています。合わせてご覧ください。

 

本日(1/8) の「未来会議プロジェクト」 [本日の番組予告]

2020.01/08 番組ディレクター 記事URL

みなさん、あけましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願いします!

さて本日1月8日(水)からの20:40~20:50は『未来会議プロジェクト』に
お付き合いください。


今回のキーワードは「あたらしい時代です。」

日本経済新聞「未来面」と連動し、世界を変えるべく、
"あたらしい時代"にふさわしい未来に向けた様々な課題を企業のトップが提示し、
みなさんとともに解決策を考えていきます。



今回ご登場いただくのは、
大和ハウス工業株式会社 代表取締役社長/CEO兼COO芳井敬一さん

戦後のサラリーマンにとって "いつかはマイホーム"ということは
夢であり働くためのモチベーションでもありました。
でも時代は変わり、人口構成比が大きく変わるの中で、「家」の在り方や
価値も大きく変化しつつあります。

むしろ現代においては、空き家の増加が社会問題になっているほどです。

こうした中 ユーザーニーズは愛着ある自分の家や地域により長く
住み続けたいというところにシフトしつつあります。

時代の流れ、ライフステージの変化。
めまぐるしく変わっていく環境の中で理想とされる「家」の在り方とは
いかなるものなのか?
日本を代表する住宅メーカーの一つ「大和ハウス工業」芳井社長にお話を
うかがうとともに、芳井社長からリスナーのみなさんに課題を発表して
いただきます。

......ぜひ番組をCHECKしてみてくださいね。


なお芳井社長から発表される課題について、みなさんから400字程度の
アイデアを募集します。

芳井社長にお選びいただいた優れたアイデアは、番組や日本経済新聞の
紙面やサイトで紹介されます!!

詳細は番組放送直後、本blog内で発表いたしますので、こちらもぜひぜひ
ご確認ください。

本日(12/25)の「未来会議プロジェクト」 [本日の番組予告]

2019.12/25 番組ディレクター 記事URL

みなさん、こんばんは!

本日12月25日(水)20:40~20:50は『未来会議プロジェクト』
お送りします。



今回のキーワードは「あたらしい時代です。」
日本経済新聞「未来面」の紙面と連動し、世界を変えるべく
"あたらしい時代"となる未来に向けた様々な課題を
企業のトップが提示し、みなさんとともに解決策を考えていきます。


今回は、
12月4日の放送で募集した日本特殊陶業株式会社
代表取締役社長 社長執行役員  川合尊さん
にご提示いただいた課題
「どんなセンサーで何を"見える化"したいですか?」にお寄せいただいた
みなさんからのアイデアの中から、川合社長にお選びいただいた優れた
投稿を発表いたします!

また川合社長からいただいたみなさんからのアイデアへの講評
ご紹介します。

本日(12/18) の「未来会議プロジェクト」 [本日の番組予告]

2019.12/18 番組ディレクター 記事URL

みなさん、こんばんは!
本日12月18日(水) 20:40~20:50 は
『未来会議プロジェクト』をお送りします。


今回のキーワードは「あたらしい時代です。」

日本経済新聞「未来面」と連動し、世界を変えるべく、
"あたらしい時代"となる未来に向けた様々な課題を
企業のトップが提示し、みなさんとともに解決策を考えていきます。



今回ご登場いただいている企業トップは、
日本特殊陶業株式会社 代表取締役社長社長執行役員 川合尊さん

自動車の内燃機関(エンジン)に必要なスーパープラグにおいて
世界トップシェアを誇る日本特殊陶業は、これまでの技術を
応用し、新しい事業の柱としてセンシング、センサー技術に
注力しています。

こうした中、川合社長もまた自らセンサー技術の開発に
従事してきたひとりであり、日本特殊陶業におけるセンサー技術の
"かなめ"的存在であると言えます。



【後編】となる今回は
『学生・投資家からの評価と、日本特殊陶業が目指す未来の姿
テーマにうかがっていきます。

みなさんぜひ番組をCheckしてみてくださいね!!

本日(12/11) の「未来会議プロジェクト」 [本日の番組予告]

2019.12/11 番組ディレクター 記事URL

みなさん、こんばんは!
本日12月11日(水) 20:40~20:50 は
『未来会議プロジェクト』をお送りします。


今回のキーワードは「あたらしい時代です。」

日本経済新聞「未来面」と連動し、世界を変えるべく、
"あたらしい時代"となる未来に向けた様々な課題を
企業のトップが提示し、みなさんとともに解決策を考えていきます。



今回ご登場いただいている企業トップは、
日本特殊陶業株式会社 代表取締役社長社長執行役員 川合尊さん

自動車の内燃機関(エンジン)に必要なスーパープラグにおいて
世界トップシェアを誇る日本特殊陶業は、これまでの技術を
応用し、新しい事業の柱としてセンシング、センサー技術に
注力しています。

こうした中、川合社長もまた自らセンサー技術の開発に
従事してきたひとりであり、日本特殊陶業におけるセンサー技術の
"かなめ"的存在であると言えます。



【前編】となる今回は
『日本特殊陶業のセンサー技術の活用例
テーマにうかがっていきます。

みなさんぜひ番組をCheckしてみてくださいね!!

新着記事一覧

新着一覧はコチラ

パーソナリティ

山本 直
やまもと なお

パーソナリティ一覧はコチラ