お知らせ:
「農の未来」は、アグリ、つまり農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題を考えるきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。
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第71回(2026.05.01)果樹園×ミツバチの最強タッグ!テクノロジーで挑む「スマート養蜂」(薫蜜)🐝 農業雑学🌱『ガラスの仮面』とメンマ
▶ 聴く<農(アグリ)のミライ> この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、 長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則です。 アシスタントは、フリーアナウンサーの井上ゆみ乃が担当します。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、養蜂家の鈴木美幸さんにインタビューしています。 東京・練馬区で養蜂を営む鈴木さん。 甘くて濃厚なブルーベリー蜜ができるまでの驚きのプロセスや、住宅街のど真ん中で安全にミツバチを育てるための工夫など、人とミツバチが共生する都市農業の最前線をお届けします。 「アグリ温故知新」 今回は、農業 × 『ガラスの仮面』あの名作少女漫画の印象的なシーンから、ラーメンに欠かせない「メンマ」と放置竹林の意外な関係を紐解きます。 「クボタストーリー」 今回は、農業機械の枠を超えて世界を裏から支える「クボタのエンジン事業」にフォーカス。 世界110カ国の様々な産業機械で活躍する、エンジンOEM供給の舞台裏について担当者のお二人にうかがっています。
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※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「未来を耕す人」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 このコーナーは、毎回さまざまなゲストの方をお迎えし、日本経済新聞社 吉田忠則編集委員と共に、ゲストの方を取り巻く現状・問題・課題などをお聞きして、そこから思い描く「農業(アグリ)の未来」にお話しいただくコーナーです。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、養蜂家の鈴木美幸さんにインタビューしています。 東京・練馬区で養蜂を営む鈴木さん。 甘くて濃厚なブルーベリー蜜ができるまでの驚きのプロセスや、住宅街のど真ん中で安全にミツバチを育てるための工夫など、人とミツバチが共生する都市農業の最前線をお届けします。
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第70回(2026.04.17)都会のど真ん中にオアシス出現!?東京の心地よい食の未来(ネイバーズファーム)農業雑学🌱『三国志』とお茶
▶ 聴く<農(アグリ)のミライ>この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則です。アシスタントは、フリーアナウンサーの井上ゆみ乃が担当します。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、「ネイバーズファーム」の代表、梅村桂さんにインタビューしています。東京・日野市の住宅街で最先端のトマト栽培に挑む梅村さん。自動販売機から始まる、おしゃれで新しい都市農業のカタチに迫ります。 「アグリ温故知新」 今回は、農業 × 『三国志』あの有名な歴史ロマンから「お茶」のルーツを紐解きます。
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未来を耕す人(2026年4月)ゲスト:梅村桂さん(ネイバーズファーム)
▶ 聴く※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「未来を耕す人」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 このコーナーは、毎回さまざまなゲストの方をお迎えし、日本経済新聞社 吉田忠則編集委員と共に、ゲストの方を取り巻く現状・問題・課題などをお聞きして、そこから思い描く「農業(アグリ)の未来」にお話しいただくコーナーです。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、「ネイバーズファーム」の代表、梅村桂さんにインタビューしています。東京・日野市の住宅街で最先端のトマト栽培に挑む梅村さん。自動販売機から始まる、おしゃれで新しい都市農業のカタチに迫ります。
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第69回(2026.04.03)畑で婚活!?忍者体験!?人を惹きつける「コミュニティ農園」(くにたちはたけんぼ)農業雑学🌱二宮金次郎と農村復興
▶ 聴く<農(アグリ)のミライ>この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則です。アシスタントは、フリーアナウンサーの井上ゆみ乃が担当します。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、NPO法人くにたち農園の会 副理事長・株式会社農天気 代表取締役 小野淳さんにインタビューしています。元テレビマンの小野さんは、国立市で、境界線のない「コミュニティ農園」を展開。その革新的な農園プロデュース術に迫ります。 「アグリ温故知新」 今回は 農業 × 二宮金次郎江戸時代のカリスマ農政家、二宮尊徳が実践した「農村復興プロジェクト」に注目しています。
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未来を耕す人(2026年4月)ゲスト:小野淳さん(くにたちはたけんぼ)
▶ 聴く※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「未来を耕す人」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 このコーナーは、毎回さまざまなゲストの方をお迎えし、日本経済新聞社 吉田忠則編集委員と共に、ゲストの方を取り巻く現状・問題・課題などをお聞きして、そこから思い描く「農業(アグリ)の未来」にお話しいただくコーナーです。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、NPO法人くにたち農園の会 副理事長・株式会社農天気 代表取締役 小野淳さんにインタビューしています。元テレビマンの小野さんは、国立市で、境界線のない「コミュニティ農園」を展開。その革新的な農園プロデュース術に迫ります。
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第68回(2026.03.20)世界を駆けたトップセールスマンが挑むデータドリブンなイチゴ栽培の裏側(Sekiyado Berry)農業雑学🌱進撃の巨人とじゃがいも
▶ 聴く<農(アグリ)のミライ>この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則です。アシスタントは、フリーアナウンサーの井上ゆみ乃が担当します。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、Sekiyado Berryの早﨑剛史さんにインタビューしています。世界を飛び回るビジネスマンからイチゴ農家へと華麗なる転身を遂げた早﨑さん。徹底した数値管理とデータで再現性を追求する、最新の農業ビジネスモデルに迫ります。 「アグリ温故知新」 今回は 農業 × 『進撃の巨人』『進撃の巨人』から、じゃがいもの甘みとポテチショックの歴史を紐解きます。
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未来を耕す人(2026年3月)ゲスト:早﨑剛史さん(Sekiyado Berry)
▶ 聴く※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「未来を耕す人」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 このコーナーは、毎回さまざまなゲストの方をお迎えし、日本経済新聞社 吉田忠則編集委員と共に、ゲストの方を取り巻く現状・問題・課題などをお聞きして、そこから思い描く「農業(アグリ)の未来」にお話しいただくコーナーです。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、Sekiyado Berryの早﨑剛史さんにインタビューしています。世界を飛び回るビジネスマンからイチゴ農家へと華麗なる転身を遂げた早﨑さん。徹底した数値管理とデータで再現性を追求する、最新の農業ビジネスモデルに迫ります。
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第67回(2026.03.06)次世代のスーパー農家を育成!日本農業を強くする力とは?(前田農産食品)農業雑学🌱川柳集と米価
▶ 聴く<農(アグリ)のミライ>この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則です。アシスタントは、フリーアナウンサーの井上ゆみ乃が担当します。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、前田農産食品株式会社 代表取締役 前田茂雄さんにお電話でインタビューしています。海外の現場を視察してタフな経営者を育てる壮大なプログラム「ナフィールド」の裏側と、海外の知見を地域に持ち帰る「アグリ・イノベーション」のヒントについてうかがっています。 「アグリ温故知新」 今回は 農業 × 川柳集『誹風柳多留』昔の人のユーモアが光る川柳集『誹風柳多留』にフォーカス。そこから令和の米流通市場が抱えるリアルなジレンマを鋭く読み解きます。 「クボタストーリー」 農家さんの「売りたい」と消費者の「美味しい」を直接つなぐ「クボタべっぴんファーム」の舞台裏を紹介しています。
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未来を耕す人(2026年3月)ゲスト:前田茂雄さん(前田農産食品)
▶ 聴く※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「未来を耕す人」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 このコーナーは、毎回さまざまなゲストの方をお迎えし、日本経済新聞社 吉田忠則編集委員と共に、ゲストの方を取り巻く現状・問題・課題などをお聞きして、そこから思い描く「農業(アグリ)の未来」にお話しいただくコーナーです。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、前田農産食品株式会社 代表取締役 前田茂雄さんにお電話でインタビューしています。海外の現場を視察してタフな経営者を育てる壮大なプログラム「ナフィールド」の裏側と、海外の知見を地域に持ち帰る「アグリ・イノベーション」のヒントについてうかがっています。
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第66回(2026.02.20)バーコードの生みの親が挑む!「食材デジタル化」で農業に革命を(エルテクノ)農業雑学🌱絵本『おおきなかぶ』
▶ 聴く<農(アグリ)のミライ>この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則です。アシスタントは、フリーアナウンサーの井上ゆみ乃が担当します。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、株式会社エルテクノ 代表取締役 内田保雄さんにインタビューしています。バーコードリーダーを開発した伝説の技術者が、その高い技術力で規格外野菜に新たな命を吹き込み、農業の収益モデルを塗り替える挑戦について語っています。 「アグリ温故知新」 今回は 農業 × 絵本『おおきなかぶ』誰もが知る絵本の名シーンから、日本書紀や万葉集に記された古の記録まで。日本で愛されてきた「かぶ」の意外な歴史と、3月から旬を迎える春カブの楽しみ方を紐解きます。
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未来を耕す人(2026年2月)ゲスト:内田保雄さん(エルテクノ)
▶ 聴く※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「未来を耕す人」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 このコーナーは、毎回さまざまなゲストの方をお迎えし、日本経済新聞社 吉田忠則編集委員と共に、ゲストの方を取り巻く現状・問題・課題などをお聞きして、そこから思い描く「農業(アグリ)の未来」にお話しいただくコーナーです。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、株式会社エルテクノ 代表取締役 内田保雄さんにインタビューしています。バーコードリーダーを開発した伝説の技術者が、その高い技術力で規格外野菜に新たな命を吹き込み、農業の収益モデルを塗り替える挑戦について語っています。
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第65回(2026.02.06)にんにくで世界を獲る!加工農業というビジネスモデル(横福)農業雑学🌱アニメ『ポパイ』
▶ 聴く<農(アグリ)のミライ>この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則です。アシスタントは、フリーアナウンサーの井上ゆみ乃が担当します。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、株式会社横福 代表取締役 横山薫さんにインタビューしています。非農家出身からスタートし、にんにくの栽培と加工を同時に立ち上げた横山さん。百貨店・海外展開を突破した「売れる農業」の実践知に迫ります。 「アグリ温故知新」 今回は 農業 × アニメ『ポパイ』アニメが野菜消費を変えたというお話。 「クボタストーリー」 バレーボールで地域をつなぐ、クボタスピアーズ大阪の挑戦を特集。企業スポーツから地域密着型チームへ進化!独自のチーム運営や、支持を集める地域の人たちとの関わりについてうかがっています。
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※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「未来を耕す人」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 このコーナーは、毎回さまざまなゲストの方をお迎えし、日本経済新聞社 吉田忠則編集委員と共に、ゲストの方を取り巻く現状・問題・課題などをお聞きして、そこから思い描く「農業(アグリ)の未来」にお話しいただくコーナーです。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、株式会社横福 代表取締役 横山薫さんにインタビューしています。非農家出身からスタートし、にんにくの栽培と加工を同時に立ち上げた横山さん。百貨店・海外展開を突破した「売れる農業」の実践知に迫ります。
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第64回(2026.01.16)酪農と循環がつくる食のサイエンス(森永乳業)農業雑学🌱『マッチ売りの少女』とリン
▶ 聴く<農(アグリ)のミライ>この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則です。アシスタントは、フリーアナウンサーの井上ゆみ乃が担当します。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、森永乳業株式会社 サステナビリティ本部 コーポレートコミュニケーション部 SCグループマネージャーの鴨志田真弓さんにインタビューしています。酪農を支える"循環の仕組み"と、そのビジネスとしての可能性についてうかがっています。 「アグリ温故知新」 今回は 農業 × 『マッチ売りの少女』作物を育てる"見えない必須資源"が現代の食を支えている、というお話。
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未来を耕す人(2026年1月)ゲスト:鴨志田真弓さん(森永乳業)
▶ 聴く※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「未来を耕す人」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 このコーナーは、毎回さまざまなゲストの方をお迎えし、日本経済新聞社 吉田忠則編集委員と共に、ゲストの方を取り巻く現状・問題・課題などをお聞きして、そこから思い描く「農業(アグリ)の未来」にお話しいただくコーナーです。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、森永乳業株式会社 サステナビリティ本部 コーポレートコミュニケーション部 SCグループマネージャーの鴨志田真弓さんにインタビューしています。酪農を支える"循環の仕組み"と、そのビジネスとしての可能性についてうかがっています。
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第63回(2026.01.02)下水処理場が肥料工場!? 神戸市の本気プロジェクト(神戸市経済観光局)農業雑学🌱芥川龍之介『芋粥』
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未来を耕す人(2026年1月)ゲスト:神戸市経済観光局 椿野智弘さん
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第62回(2025.12.19)お米はどこへ向かうのか?若き起業家と考える食と農の次の一手(vitom)農業雑学🌱万葉集と米と文化
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未来を耕す人(2025年12月)ゲスト:株式会社vitom 林幹晟さん
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第61回(2025.12.05)ネギ一本で挑む!都市農業をアップデートする若手農家の思考法(ワイファーム)農業雑学🌱『グスコーブドリの伝記』農業と科学
▶ 聴く<農(アグリ)のミライ>この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則です。アシスタントは、フリーアナウンサーの井上ゆみ乃が担当します。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、東京都八王子市を拠点に営むネギ農家、ワイファーム代表 飯田祐己さんにインタビューしています。非農家出身ながら"ネギ一本"で勝負し、東京で大規模農場を運営する30代の飯田さん。多品目ではなく一点突破を選んだ理由、ネギに特化した経営戦略や機械化の工夫について語っていただいています。 「アグリ温故知新」 今回は 農業 × 宮沢賢治『グスコーブドリの伝記』宮沢賢治が描いた"農業と科学"の関係性とは? 「クボタストーリー」 大阪・関西万博「未来の都市パビリオン」を特集。万博の裏側で、食と農業をめぐる世界共通の課題に向き合ったクボタの展示と活動を紹介します。副館長として出向した西村さんが、海外パビリオンとの交流や170個のピンバッジ収集秘話を語ります。
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未来を耕す人(2025年12月)ゲスト:ワイファーム代表 飯田祐己さん
▶ 聴く※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「未来を耕す人」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 このコーナーは、毎回さまざまなゲストの方をお迎えし、日本経済新聞社 吉田忠則編集委員と共に、ゲストの方を取り巻く現状・問題・課題などをお聞きして、そこから思い描く「農業(アグリ)の未来」にお話しいただくコーナーです。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、東京都八王子市を拠点に営むネギ農家、ワイファーム代表 飯田祐己さんにインタビューしています。非農家出身ながら"ネギ一本"で勝負し、東京で大規模農場を運営する30代の飯田さん。多品目ではなく一点突破を選んだ理由、ネギに特化した経営戦略や機械化の工夫について語っていただいています。
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第60回(2025.11.21)たった一人で大規模面積を管理!稲作経営の新モデル(吉田竜也さん)農業雑学🌱映画『2001年宇宙の旅』と農業の未来
▶ 聴く<農(アグリ)のミライ>この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則です。アシスタントは、フリーアナウンサーの井上ゆみ乃が担当します。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、 千葉県柏市で稲作業を営む吉田竜也さんにインタビューしています。 22ヘクタールの田んぼを一人で管理する吉田竜也さん。サステナブルな稲作業を実践する"ひとり農業"の秘密についてうかがっています。 「アグリ温故知新」 今回は 農業 × 映画『2001年宇宙の旅』宇宙開発が農業と食の未来に与える影響とは?
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未来を耕す人(2025年11月)ゲスト:千葉県柏市で稲作業を営む吉田竜也さん
▶ 聴く※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「未来を耕す人」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 このコーナーは、毎回さまざまなゲストの方をお迎えし、日本経済新聞社 吉田忠則編集委員と共に、ゲストの方を取り巻く現状・問題・課題などをお聞きして、そこから思い描く「農業(アグリ)の未来」にお話しいただくコーナーです。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、千葉県柏市で稲作業を営む吉田竜也さんにインタビューしています。 22ヘクタールの田んぼを一人で管理する吉田竜也さん。サステナブルな稲作業を実践する"ひとり農業"の秘密についてうかがっています。
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第59回(2025.11.07)北海道ロケ第3弾!農業王国の人材不足を解消したい!(Axri)農業雑学🌱『シャーロック・ホームズ シリーズ』とコーヒー
▶ 聴く<農(アグリ)のミライ>この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則です。アシスタントは、フリーアナウンサーの井上ゆみ乃が担当します。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、株式会社Axri 代表取締役 織田恵太さんにインタビューしています。 IT関連の人材派遣会社が、農業分野に進出!続々と若者が集まる秘訣とは? 「アグリ温故知新」 今回は 農業 × 『シャーロック・ホームズ シリーズ』『コーヒーと内戦』コーヒーに魅せられたイギリス人の活躍に迫っています。 「クボタストーリー」 今回は、「農業経営のヒントが見つかる」をテーマに、毎年1月に開催されているイベント「GROUNDBREAKERS」の新企画、「GROUNDBREAKERS AWARD」について紹介しています。
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未来を耕す人(2025年11月)ゲスト:株式会社Axri 織田恵太さん
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第58回(2025.10.17)農産物トレンド予想の裏側!マーケティングと農業の未来(オイシックス)農業雑学🌱漫画『あした天気になあれ』とタマネギ
▶ 聴く<農(アグリ)のミライ>この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則です。アシスタントは、フリーアナウンサーの井上ゆみ乃が担当します。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、オイシックス・ラ・大地株式会社 農産部長 佐藤由梨さんにインタビューしています。 オイシックス・ラ・大地株式会社は、8月31日(野菜の日)、2026年に注目される野菜・フルーツのネクストトレンド「ベジフルネクストトレンド」を発表!野菜や果物のトレンド予想選定の裏側とは? 「アグリ温故知新」 今回は 農業 × 漫画『あした天気になあれ』(ちばてつや)ゴルフと宇宙と眠りをつなぐのは・・・タマネギ!
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未来を耕す人(2025年10月)ゲスト:オイシックス・ラ・大地株式会社 佐藤由梨さん
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第57回(2025.10.03)北海道ロケ第2弾!新しい作物へのチャレンジ!!(メムロピーナッツ)農業雑学🌱『もののけ姫』鉄と農業
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未来を耕す人(2025年10月)ゲスト:メムロピーナッツ 藤井信二さん
▶ 聴く※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「未来を耕す人」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 このコーナーは、毎回さまざまなゲストの方をお迎えし、日本経済新聞社 吉田忠則編集委員と共に、ゲストの方を取り巻く現状・問題・課題などをお聞きして、そこから思い描く「農業(アグリ)の未来」にお話しいただくコーナーです。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、メムロピーナッツ株式会社 代表取締役 藤井信二さんにインタビューしています。 北海道ロケ第2弾!新しい産地で新しい作物にチャレンジした藤井さん。工夫を凝らした栽培やマーケティングの実態について詳しくうかがっています。
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特別番組(2025.9.23)「農のミライ 未来を耕す人スペシャル」
▶ 聴く毎月第2・4金曜日にお届けしているレギュラー番組「農のミライ」の特別版。 番組では、アグリ、つまり農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけとなる情報をお届けしています。この番組のメインコーナー、「未来を耕す人」では、これまで数多くの農業従事者をはじめ、様々な分野の方にご出演いただいております。 今回は「未来を耕す人スペシャル」と題して、これまでこのコーナーに登場していただいた方の中から、「関東近郊で先鋭的な農業をされている、特に若い方を中心とした農業従事者の皆さん」に焦点をあて、農業に携わるきっかけや、今の時代に沿った「農業とビジネスと自らの信念」を両立させるために、何を考え実践されているのかについて伺っています。農業や食に注目が集まる昨今、「農業の現場の『今』」を知り、「日本の農業、アグリのミライの可能性」について、思いを巡らせていただくきっかけになれば幸いです。
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第56回(2025.09.19)食の王国・北海道の光!「北海道酪農」の歴史と未来(ホクレン)農業雑学🌱『ポーの一族』とニンニク
▶ 聴く<農(アグリ)のミライ>この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則です。アシスタントは、フリーアナウンサーの井上ゆみ乃が担当します。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、ホクレン農業協同組合連合会 酪農畜産事業本部長で参事の西野一さんにインタビューしています。 ロケで感じるザ・北海道!第1弾は、北海道酪農に注目します。日本の牛乳や乳製品を支えてきた歴史を振り返りつつ、さまざまな課題にどう立ち向かってきたのか、そして今後の可能性についてうかがっています。 「アグリ温故知新」 今回は 農業 × 『ポーの一族』(萩尾望都) 『ポーの一族』からニンニクの今昔物語へ!!
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未来を耕す人(2025年9月)ゲスト:ホクレン農業協同組合連合会 酪農畜産事業本部長で参事の西野一さん
▶ 聴く※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「未来を耕す人」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 このコーナーは、毎回さまざまなゲストの方をお迎えし、日本経済新聞社 吉田忠則編集委員と共に、ゲストの方を取り巻く現状・問題・課題などをお聞きして、そこから思い描く「農業(アグリ)の未来」にお話しいただくコーナーです。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、ホクレン農業協同組合連合会 酪農畜産事業本部長で参事の西野一さんにインタビューしています。 ロケで感じるザ・北海道!第1弾は、北海道酪農に注目します。日本の牛乳や乳製品を支えてきた歴史を振り返りつつ、さまざまな課題にどう立ち向かってきたのか、そして今後の可能性についてうかがっています。
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第55回(2025.09.05)令和の米騒動の真相に迫る!!(荒幡克己さん)農業雑学🌱草野心平の詩
▶ 聴く<農(アグリ)のミライ>この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則です。今回から、アシスタントは、フリーアナウンサーの井上ゆみ乃が担当します。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、日本国際学園大学教授 荒幡克己さんにインタビューしています。 日本各地の米調査を長年続けていらっしゃる荒幡さん。お米のスペシャリストに吉田編集員が直球の質問をぶつけます! 「アグリ温故知新」 今回は 農業 × 詩人・草野心平 草野心平さんの詩には、自然の生命力を感じるものが多くあります。実は吉田編集員が一番好きな詩人らしい!? 「クボタストーリー」 「クボタ農機シェアリングサービス」について、株式会社クボタ ビジネスインキュベーション部の橋本涼平さんと、水野しおんさんにお話をうかがっています。 借りる側にも貸す側にも大きなメリットがあるとか!!
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未来を耕す人(2025年9月)ゲスト:日本国際学園大学教授 荒幡克己さん
▶ 聴く※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「未来を耕す人」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 このコーナーは、毎回さまざまなゲストの方をお迎えし、日本経済新聞社 吉田忠則編集委員と共に、ゲストの方を取り巻く現状・問題・課題などをお聞きして、そこから思い描く「農業(アグリ)の未来」にお話しいただくコーナーです。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、日本国際学園大学教授 荒幡克己さんにインタビューしています。 日本各地の米調査を長年続けていらっしゃる荒幡さん。お米のスペシャリストに吉田編集員が直球の質問をぶつけます!
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第54回(2025.08.15)「農業(アグリ)温故知新」特別編!
▶ 聴く<農(アグリ)のミライ>この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則です。 今回は、この番組のメインパーソナリティー、日本経済新聞社 編集委員の吉田忠則さんに毎月おはなしいただいているコーナー、「農業(アグリ)温故知新」の特別編!今まで配信・放送した中から、選りすぐりの内容をお送りしました。 *2024年6月7日配信 農業×漫画「ゴルゴ13」 *2024年8月2日配信 農業×映画「オデッセイ」*2024年10月18日配信 農業×「サザエさん」(人工米)*2024年12月6日配信 農業×小説「オルタネート」*2025年8月1日配信 農業×漫画「バガボンド」(宮本武蔵)
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※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、一部のみ取り出したポッドキャストになります。 今回は、この番組のメインパーソナリティー、日本経済新聞社 編集委員の吉田忠則さんに毎月おはなしいただいているコーナー、「農業(アグリ)温故知新」の特別編!今まで配信・放送した中から、選りすぐりの内容をお送りしました。
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第53回(2025.08.01)サツマイモに片思い☆大胆に飛び込んだ農業の世界は輝きに満ちていた(中野あずささん)農業雑学🌱『宮本武蔵』
▶ 聴く<農(アグリ)のミライ>この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則です。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、サツマイモの栽培や、干し芋の製造をされている、中野あずささんにインタビューしています。 就農に合わせて野田市で家を購入!そんな大胆な決断の背景にあるものとは? 「アグリ温故知新」 今回は 農業 × 吉川英治『宮本武蔵』 剣の道も農業も、「道をきわめる」という点では共通点があります。農業は利益を出すことが前提ですが、原点にあるものは何なのでしょう? 「クボタストーリー」 東京を拠点に活動するプロラグビーチーム「クボタスピアーズ船橋・東京ベイ」ゼネラルマネージャーの前川泰慶さんにお話をうかがいました。 チームに息づくクボタらしさ、そして「田んぼラグビー」とは?
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未来を耕す人(2025年8月)ゲスト: サツマイモ栽培 中野あずささん
▶ 聴く※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「未来を耕す人」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 このコーナーは、毎回さまざまなゲストの方をお迎えし、日本経済新聞社 吉田忠則編集委員と共に、ゲストの方を取り巻く現状・問題・課題などをお聞きして、そこから思い描く「農業(アグリ)の未来」にお話しいただくコーナーです。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、サツマイモの栽培や、干し芋の製造をされている、中野あずささんにインタビューしています。 就農に合わせて野田市で家を購入!そんな大胆な決断の背景にあるものとは?
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第52回(2025.07.18)生産者の困りごとを解決!ゴールまで寄り添う伴走者の思い(加須畜産)農業雑学🌱マンガのキャラの顎と食生活の変化
▶ 聴く<農(アグリ)のミライ>この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則です。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、加須畜産の土屋仁志さんにインタビューしています。 銀行勤めの経験をいかして、農業コンサルタントとして活躍されている土屋さん。農業のブランディングに必要なものとは? 「アグリ温故知新」 今回は 農業 × 格闘マンガ『バキ』シリーズ マンガのキャラの顎はどんな形?作物の触感と食生活の変化に注目します。
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未来を耕す人(2025年7月)ゲスト:加須畜産 土屋仁志さん
▶ 聴く※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「未来を耕す人」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 このコーナーは、毎回さまざまなゲストの方をお迎えし、日本経済新聞社 吉田忠則編集委員と共に、ゲストの方を取り巻く現状・問題・課題などをお聞きして、そこから思い描く「農業(アグリ)の未来」にお話しいただくコーナーです。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、加須畜産の土屋仁志さんにインタビューしています。 銀行勤めの経験をいかして、農業コンサルタントとして活躍されている土屋さん。農業のブランディングに必要なものとは?
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第51回(2025.07.04)日本の稲作の未来を考える!令和の米騒動につながる現在の課題とは(沼南ファーム)農業雑学🌱倉本聰さんの自伝に見る「日本人にとってのお米の存在」
▶ 聴く<農(アグリ)のミライ>この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則です。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、沼南ファーム代表の橋本英介さんにインタビューしています。 なぜ130ヘクタールの広さを誇るまでに田んぼが成長したのか?令和の米騒動につながる、米農家が抱える現在の課題とは? インタビューを通して、日本の稲作の未来を考えます。 「アグリ温故知新」 今回は 農業 × 倉本聰『破れ星、流れた』 昭和の戦前の食糧難の時代を振り返ると、日本人にとってのお米とは何なのか、見えてきます。 「クボタストーリー」 クボタの農業用ドローンについて、株式会社クボタ 農業ソリューション営業部の佐藤洋志さんにお話をうかがっています。農業のスマートアシスタントのような存在である農業用ドローンの機能や特長とは実際どのようなものなのでしょうか?
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未来を耕す人(2025年7月)ゲスト:沼南ファーム 橋本英介さん
▶ 聴く※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「未来を耕す人」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 このコーナーは、毎回さまざまなゲストの方をお迎えし、日本経済新聞社 吉田忠則編集委員と共に、ゲストの方を取り巻く現状・問題・課題などをお聞きして、そこから思い描く「農業(アグリ)の未来」にお話しいただくコーナーです。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、沼南ファーム代表の橋本英介さんにインタビューしています。 なぜ130ヘクタールの広さを誇るまでに田んぼが成長したのか?令和の米騒動につながる、米農家が抱える課題とは? インタビューを通して、日本の稲作の未来を考えます。
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第50回(2025.06.20)番組 50 回記念!開催中の大阪関西万博の会場よりお届け
▶ 聴く農(アグリ)のミライ この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、フリーアナウンサーの山口清香です。 「食と農(アグリ)のコンパス2050」 今回は、大阪関西万博シグネチャーパビリオンのひとつ「EARTH MART」に伺い、公益社団法人 2025 年日本国際博覧会協会 企画局 企画部 テーマ事業課の前川智哉さんにお話を聞いてきました。 「EARTH MART」パビリオンは、放送作家の小山薫堂さんがプロデュースされた、「食を通じて、いのちを考える。」というメッセージを発信されています! そのほか、「RELAY THE FOOD~未来につなぐ食と風土~」「大阪ヘルスケアパビリオンNest for Reborn」のリポートもご紹介。 ※今回をもって、日本経済新聞社 地域報道センター 杉本晶子、フリーアナウンサー 山口清香が番組卒業となりました。ありがとうございました!
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食と農のコンパス2050(2025年6月)ゲスト:2025 年日本国際博覧会協会 前川智哉さん
▶ 聴く※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「食と農のコンパス2050」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 食と農業(アグリ)をつないで、未来に向けてその輪を広げる挑戦を取り上げる、「食と農(アグリ)のコンパス2050」。 「食から考える2050年の農(アグリ)」をテーマに、消費者や流通サイドの視点で、食や農業(アグリ)に関する新たな取り組みや活動をされている方をゲストとしてお迎えし、お話しいただきます。 今回は、大阪関西万博シグネチャーパビリオンのひとつ「EARTH MART」に伺い、公益社団法人 2025 年日本国際博覧会協会 企画局 企画部 テーマ事業課の前川智哉さんにお話を聞いてきました。 「EARTH MART」パビリオンは、放送作家の小山薫堂さんがプロデュースされた、「食を通じて、いのちを考える。」というメッセージを発信されています!
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第49回(2025.06.06)農協の賢い活用法とは?戦略的農家の視点を徹底公開!(荒木大輔さん)農業雑学🌱真田家と用水路
▶ 聴く<農(アグリ)のミライ>この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則、フリーアナウンサーの山口清香です。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、千葉県野田市で野菜を栽培されている、荒木大輔さんにインタビュー。農協の活用方法や、大産地と小規模農業の中間の農園の戦略についてうかがっています。 「アグリ温故知新」 今回は 農業 × 池波正太郎『獅子』 真田家と用水路の関係とは?農業に大切なことのひとつであるインフラのお話です。 「クボタストーリー」 クボタの営農型太陽光発電事業について、 株式会社クボタ イノベーションセンター カーボンニュートラルビジネス企画室の谷さんと、川満さんにうかがっています。農地の有効活用による地域農業の活性化、持続可能性向上への貢献、温室効果ガス削減を同時に実現することができるというこの魅力的な事業、要注目です!
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未来を耕す人(2025年6月)ゲスト:千葉県野田市で野菜を栽培されている、荒木大輔さん
▶ 聴く※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「未来を耕す人」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 このコーナーは、毎回さまざまなゲストの方をお迎えし、日本経済新聞社 吉田忠則編集委員と共に、ゲストの方を取り巻く現状・問題・課題などをお聞きして、そこから思い描く「農業(アグリ)の未来」にお話しいただくコーナーです。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、千葉県野田市で野菜を栽培されている、荒木大輔さんにインタビュー。農協の活用方法や、大産地と小規模農業の中間の農園の戦略についてうかがっています。
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第48回(2025.05.16)"おいしい"が届く仕組みをITで!研究しない研究所の挑戦(株式会社農業総合研究所)農業雑学🌱ブロッコリーが注目されているワケ
▶ 聴く農(アグリ)のミライ この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則、日本経済新聞社 地域報道センター 杉本晶子、フリーアナウンサーの山口清香です。 「食と農(アグリ)のコンパス2050」 今回は株式会社農業総合研究所に伺い、株式会社農業総合研究所 代表取締役会長CEOの及川智正さんにお話を聞いてきました。 「生産者大会」の会場にお邪魔して、珍しい農業ベンチャーの新規上場として注目されたビジネスモデルについてうかがっています!食物をつくるところから口に入るまで、すべての農業を支えるために必要なものとは? 「アグリ温故知新」 今回は 農業 × 『モブサイコ100』 × ブロッコリー 吉田編集委員が紹介するのは、人気漫画「モブサイコ100」。霊能力者の主人公とブロッコリーの話から、大事な栄養素の存在が浮かび上がります。
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食と農のコンパス2050(2025年5月)ゲスト:株式会社農業総合研究所 及川智正さん
▶ 聴く※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「食と農のコンパス2050」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 食と農業(アグリ)をつないで、未来に向けてその輪を広げる挑戦を取り上げる、「食と農(アグリ)のコンパス2050」。 日本経済新聞社 地域報道センターの杉本晶子さんに、 「食から考える2050年の農(アグリ)」をテーマに、消費者や流通サイドの視点で、食や農業(アグリ)に関する新たな取り組みや活動をされている方をゲストとしてお迎えし、お話しいただきます。 今回は株式会社農業総合研究所に伺い、株式会社農業総合研究所 代表取締役会長CEOの及川智正さんにお話を聞いてきました。 「生産者大会」の会場にお邪魔して、珍しい農業ベンチャーの新規上場として注目されたビジネスモデルについてうかがっています!
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第47回(2025.05.02)日本の農業を支えたい!持続可能な国産ごま栽培へのチャレンジ(香胡園) 農業雑学🌱与謝蕪村と作物の「科」の話
▶ 聴く<農(アグリ)のミライ>この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則、フリーアナウンサーの山口清香です。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、香胡園 鈴木香純さんがゲストです。埼玉県日高市で、ごまの生産および商品開発や、販売をされている、香胡園の鈴木香純さんにお話を伺ってきました。日本の農業を支えたいという思いから、珍しい国産ごまの栽培に、アグレッシブにチャレンジしていったという鈴木さん。手探りながら信念とメッセージを持って突き進んできたこれまでの歩みに感動を覚えます! 「アグリ温故知新」 今回は 農業 × 与謝蕪村の俳句 × 作物の「科」 意外な作物が仲間同士!多様な流通が存在する中で、ちょっと変わった栽培・販売方法がマーケットに魅力となるかも!そのヒントを探ります。 「クボタストーリー」 直進キープ機能を搭載した「乗用全自動野菜移植機」について、株式会社クボタ農業ソリューション技術第二部の若林暁さん、百合野辰哉さんに伺っています。「一度使ったら戻れない」ほどに完成度が高い製品に仕上がったという開発秘話や、お二人がこれから挑戦したい「農(アグリ)の未来」にもご注目ください。
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※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「未来を耕す人」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 このコーナーは、毎回さまざまなゲストの方をお迎えし、日本経済新聞社 吉田忠則編集委員と共に、ゲストの方を取り巻く現状・問題・課題などをお聞きして、そこから思い描く「農業(アグリ)の未来」にお話しいただくコーナーです。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、埼玉県日高市で、ごまの生産および商品開発や、販売をされている、香胡園の鈴木香純さんにお話を伺ってきました。
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第46回(2025.04.18)情熱が結んだ絆!離島農家との二人三脚による幻の豆のスナック菓子誕生ストーリー(カルビー) 農業雑学🌱カリフォルニアロールの秘密
▶ 聴く農(アグリ)のミライ この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則、日本経済新聞社 地域報道センター 杉本晶子、フリーアナウンサーの山口清香です。 「食と農(アグリ)のコンパス2050」 今回は、カルビー株式会社に伺い、カルビー株式会社 マーケティング本部マーケティング戦略部 戦略課 課長 藤東亮輔さんにお話を聞いてきました。 離島の農家と二人三脚でつくられた幻の豆のスナック菓子への熱いについてうかがっています! 「アグリ温故知新」 今回は 農業 × 柔道 × 寿司 吉田編集委員が紹介するのは、世界で人気の日本のスポーツ「柔道」と日本食「寿司」と農業とのつながり!シドニー五輪で柔道選手たちが食べたと思われるカリフォルニアロールから、日本のアレンジ能力へと話が展開していきます。
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食と農のコンパス2050(2025年4月)ゲスト:カルビー株式会社 藤東亮輔さん
▶ 聴く※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「食と農のコンパス2050」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 食と農業(アグリ)をつないで、未来に向けてその輪を広げる挑戦を取り上げる、「食と農(アグリ)のコンパス2050」。 日本経済新聞社 地域報道センターの杉本晶子さんに、 「食から考える2050年の農(アグリ)」をテーマに、消費者や流通サイドの視点で、食や農業(アグリ)に関する新たな取り組みや活動をされている方をゲストとしてお迎えし、お話しいただきます。 今回はカルビー株式会社に伺い、カルビー株式会社 マーケティング本部マーケティング戦略部 戦略課 課長 藤東亮輔さんにお話を聞いてきました。 離島の農家と二人三脚でつくられた幻の豆のスナック菓子への熱い思いについてうかがっています!
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第45回(2025.04.04)「大阪・関西万博」特集!現地取材の模様をどど~んとお届け
▶ 聴く<農(アグリ)のミライ>この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則、フリーアナウンサーの山口清香です。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、「大阪・関西万博特集」!まずは、「未来の都市パビリオン」の主催者 2025年日本国際博覧会協会 事務総長 石毛博行さんの、完成記念式典でのご挨拶の模様をお届け。 そして、公益社団法人 2025年日本国際博覧会協会未来の都市 事務局長補佐 望月政秀さんに、「未来の都市パビリオン」でどんなことが体験できるのか、うかがっています。 さらに、株式会社クボタ KESG推進部 廣瀬文栄さんに、食と農業の発展、そしてクボタが考える農業のミライについてうかがっています。 この番組のテーマでもある、「アグリの未来」、「農業のミライ」はどうなっていくのでしょう?ぜひ「大阪・関西万博」の会場でそれを確かめていただきたいですね! 「クボタストーリー」 大阪・関西万博「フューチャーライフ万博・未来の都市」パビリオンの、クボタのブースを吉田編集委員に現地取材していただいた様子をお届けしつつ、株式会社クボタ 理事 研究開発本部 次世代技術研究ユニット 次世代研究第二部長の石見憲一さんに「未来の農機のコンセプトモデル」についてうかがっています。
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未来を耕す人(2025年4月)「大阪・関西万博」でのインタビュー
▶ 聴く※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「未来を耕す人」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 このコーナーは、毎回さまざまなゲストの方をお迎えし、日本経済新聞社 吉田忠則編集委員と共に、ゲストの方を取り巻く現状・問題・課題などをお聞きして、そこから思い描く「農業(アグリ)の未来」にお話しいただくコーナーです。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、「大阪・関西万博」特集ということで、通常とは内容を変更してお送りします。 この、「大阪・関西万博」は、「いのち輝く未来社会のデザイン」というテーマで、4月13日から10月13日までの184日間、大阪・夢洲で開催されます。 この番組のテーマでもある、「アグリの未来」、「農業のミライ」について、さまざまな方へのインタビューをお届けしています!
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第44回(2025.03.21)手軽でお洒落でカラダに良い「新しい食の形」!トレンドをつかまえにいく秘訣を大公開(ドットミー) 農業雑学🌱『翔ぶが如く』から考える作物の生育環境
▶ 聴く農(アグリ)のミライ この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則、日本経済新聞社 地域報道センター 杉本晶子、フリーアナウンサーの山口清香です。 「食と農(アグリ)のコンパス2050」 今回は株式会社ドットミーに伺い、代表取締役社長 知念孝祥ジョナサンさんにお話を聞いてきました。最近、コンビニで見かけるあの商品を作っているドットミー。 手軽におしゃれで体に良い「新しい食の形」を提案してくれています。 これからの消費者/生活者が求めているニーズにどう応えていくか、三井物産のグループの総合力をいかして消費者/生活者に届けていくか。トレンドをつかまえにいく秘訣を大公開! これからのビジネスのヒントになるようなお話、ぜひお楽しみに! 「アグリ温故知新」 今回は 農業 × 司馬遼太郎『飛ぶが如く』 吉田さんのとても大好きな作品の1つから今回ご紹介してくれました! 日本の風土を作品から読み解き、日本での作物の生育環境について深めていきます。 「クボタストーリー」 今回は株式会社クボタ農機国内本部の黒川 貴登さん、西川 明里さんに土から考える農業と環境についてお話いただいています。 今年1月のクボタオンラインイベント「GROUNDBREAKERS」で『大地を覆う謎の物質!?土から考える農業と環境』というコンテンツにご出演されたお二人に改めて土について教えていただきます。 そして雑草好き(!?)な黒川さんのお話から、お二人がなぜ農業の道を選んだか、そのエピソードもたっぷりと伺います!
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食と農のコンパス2050(2025年3月)ゲスト:株式会社ドットミー 代表取締役社長 知念孝祥ジョナサンさん
▶ 聴く※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「食と農のコンパス2050」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 食と農業(アグリ)をつないで、未来に向けてその輪を広げる挑戦を取り上げる、「食と農(アグリ)のコンパス2050」。 日本経済新聞社 地域報道センターの杉本晶子さんに、 「食から考える2050年の農(アグリ)」をテーマに、消費者や流通サイドの視点で、食や農業(アグリ)に関する新たな取り組みや活動をされている方をゲストとしてお迎えし、お話しいただきます。 今回は株式会社ドットミーに伺い、代表取締役社長 知念孝祥ジョナサンさんにお話を聞いてきました。 最近、コンビニで見かけるあの商品について伺ってきました!
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第43回(2025.03.07)かわいい!カラフル!おもしろい!世界のトウガラシ大集合(十色とうがらしファーム) 農業雑学🌱松尾芭蕉の俳句とトウガラシの辛さの秘密
▶ 聴く<農(アグリ)のミライ> この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則、フリーアナウンサーの山口清香です。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、十色とうがらしファームのサカール祥子さんがゲストです。 埼玉県見沼田んぼになります十色とうがらしファームさんに伺い、お話を聞いてきました。サカールさんがどうしてとうがらしを育てることになったのか...実はあの野菜の大変さから!?とうがらしの魅力って、辛いだけではないことを知ってほしいというサカールさんのお話は、とうがらし愛に包まれています! ぜひ番組をお聴きになって、から~い!いえいえ、あつ~いとうがらし愛に浸っていただければと思います。 「アグリ温故知新」、このコーナーは人に話したくなる農業の話を吉田さんが教えてくれます。 今回は 農業 × 俳句 × とうがらし 今回はとうがらしスペシャルな回!松尾芭蕉の俳句にもとうがらしについて書かれた句がある...とか!ぜひお聴きください!
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未来を耕す人(2025年3月)ゲスト:十色とうがらしファーム サカール 祥子さん
▶ 聴く※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「未来を耕す人」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 このコーナーは、毎回さまざまなゲストの方をお迎えし、日本経済新聞社 吉田忠則編集委員と共に、ゲストの方を取り巻く現状・問題・課題などをお聞きして、そこから思い描く「農業(アグリ)の未来」にお話しいただくコーナーです。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、埼玉県見沼田んぼにあります十色とうがらしファームに伺い、サカール祥子さんにお話を伺ってきました。
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第42回(2025.02.21)ゴボウなのにチョコの味!? カカオショックに負けない意外なアイディアと開発(あじかん) 農業雑学🌱聖書と神話を通じて"穀物と人間"を考える!
▶ 聴く農(アグリ)のミライ この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則、日本経済新聞社 地域報道センター 杉本晶子、フリーアナウンサーの山口清香です。 「食と農(アグリ)のコンパス2050」 今回は広島にあります株式会社あじかんに伺い、開発本部 企画担当の龍地泰明さん、開発本部研究部 素材開発担当の平尾凌さんお話を聞いてきました。バレンタインデー、ホワイトデーと続くこの季節に痛手なカカオショック。そのカカオショックに負けないアイデアは「ゴボウ」!? ぜひ驚きを隠せないアイデアを放送で聞いてみてください。 「アグリ温故知新」 今回は 農業 × 聖書・神話 聖書からの言葉、そして内村鑑三の言葉を紹介して吉田さんが農業について思ったことをお話しくださいます。 そして日本の『古事記』についても引用して、「穀物と人間」というテーマに踏み込んでいきます。 「クボタストーリー」 今回は株式会社クボタ 農機国内企画推進部の、今野萌子さんに田植え機の歴史についてお話いただいています。 なぜ田植え機はあの形なのか、どう変わっていったか歴史を紐解きながら、田植え機の目指す未来についてもお話いただいています。 この春、田植え機を見かけたら、きっとこのお話が頭に浮かんでくるはずですよ!!
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食と農のコンパス2050(2025年2月)ゲスト:株式会社あじかん 龍地泰明さん、平尾凌さん
▶ 聴く※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「食と農のコンパス2050」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 食と農業(アグリ)をつないで、未来に向けてその輪を広げる挑戦を取り上げる、「食と農(アグリ)のコンパス2050」。 日本経済新聞社 地域報道センターの杉本晶子さんに、 「食から考える2050年の農(アグリ)」をテーマに、消費者や流通サイドの視点で、食や農業(アグリ)に関する新たな取り組みや活動をされている方をゲストとしてお迎えし、お話しいただきます。 今回は広島にあります株式会社あじかんに伺い、開発本部 企画担当の龍地泰明さん、開発本部研究部 素材開発担当の平尾凌さんお話を聞いてきました。バレンタインデー、ホワイトデーと続くこの季節に痛手なカカオショック。そのカカオショックに負けないアイデアは「ゴボウ」!? ぜひ驚きを隠せないアイデアを放送で聞いてみてください!
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第41回(2025.02.07)野菜はツール?笑顔の農園から広がる野菜の輪(柿右衛門農園) 農業雑学🌱小林一茶の俳句から、農業経営の新しい選択肢を探る!
▶ 聴く<農(アグリ)のミライ> この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則、フリーアナウンサーの山口清香です。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、柿右衛門農園 柿田祥誉さん、悦子さんがゲストです。 神奈川県藤沢市になります柿右衛門農園さんに伺いお二人にお話を聞いてきました。収録中も打ち合わせ中も笑顔が絶えないお二人。この農園の魅力はこんなお二人の雰囲気そのものだなとスタッフも感じた収録となりました。 ぜひ番組をお聴きになって、柿田さんたちのハッピーな雰囲気を受け取っていただければと思います。 「アグリ温故知新」、このコーナーは人に話したくなる農業の話を吉田さんが教えてくれます。 今回は 農業 × 俳句 小林一茶などの俳句から農業を見る!新しく見えてくる農業経営とは!?どんな話かは配信をお楽しみに!
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未来を耕す人(2025年2月)ゲスト:柿右衛門農園 柿田祥誉さん、悦子さん
▶ 聴く※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「未来を耕す人」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 このコーナーは、毎回さまざまなゲストの方をお迎えし、日本経済新聞社 吉田忠則編集委員と共に、ゲストの方を取り巻く現状・問題・課題などをお聞きして、そこから思い描く「農業(アグリ)の未来」にお話しいただくコーナーです。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、柿右衛門農園 柿田祥誉さん、悦子さんがゲストです。
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農(アグリ)のミライ この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則、日本経済新聞社 地域報道センター 杉本晶子、フリーアナウンサーの山口清香です。 「食と農(アグリ)のコンパス2050」 今回は今回は山形にあります山形大学に伺い、古川英光教授にお話を聞いてきました。 新年にふさわしくまさに「未来の食」を感じさせるハイテクを駆使した技術開発について古川教授にお話いただいおります。古川教授の研究室ではな、なんと3Dプリンターで食べ物を出力するという技術を開発しているそうで... なんとなく工業製品など硬いものに使われるイメージの3Dプリンターですが、柔らかい食べ物にも活用できるその技術に驚きを隠せません。 ぜひ「未来」を感じる古川教授のお話を番組でお聴きください! どうぞお楽しみに! 「アグリ温故知新」 今回は 農業 × 森鴎外『大塩平八郎』です。 昨年、お米が手に入らない!お米の値段が高くなりすぎている...なんて話をよく聞くことがありました。 それは現代だけではなく、江戸時代にもそんな米騒動がありました。 大塩平八郎というワードを聞けばなんとなく、思いつく人もいるのではないでしょうか。 今回の温故知新は森鴎外が描く『大塩平八郎』からピックアップしてお届けいたします。 「クボタストーリー」 今回は2025年1月17日(金)14 時から開催されるクボタのオンラインイベント「GROUNDBREAKERS」について、吉田忠則編集委員が出演した裏話をお話してくださいます。 クボタのオンラインイベント「GROUNDBREAKERS」はこちらから
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食と農のコンパス2050(2025年1月)ゲスト:山形大学 古川英光教授
▶ 聴く※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「食と農のコンパス2050」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 食と農業(アグリ)をつないで、未来に向けてその輪を広げる挑戦を取り上げる、「食と農(アグリ)のコンパス2050」。 日本経済新聞社 地域報道センターの杉本晶子さんに、 「食から考える2050年の農(アグリ)」をテーマに、消費者や流通サイドの視点で、食や農業(アグリ)に関する新たな取り組みや活動をされている方をゲストとしてお迎えし、お話しいただきます。 今回は山形にあります山形大学に伺い、古川英光教授にお話を聞いてきました。新年にふさわしくまさに「未来の食」を感じさせるハイテクを駆使した食の技術開発についてお話をしてもらっています。 ぜひ「未来」を感じる放送を聞いてみてください!
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第39回(2025.01.03) 食育で農業を元気に! 日本の食料自給率100%への挑戦(BREAK CENTURY) 農業雑学 🌱劉慈欣『流浪地球』で振り返る植物工場の歴史
▶ 聴く<農(アグリ)のミライ> この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則、フリーアナウンサーの山口清香です。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、BREAK CENTURY 合同会社 代表の 田中康太さんがゲストです。 自分の中で農業を元気にするときに大切なものが「食育」であると語る田中さん。それまで自治体の一員として農業に携わっていた立場から独立した田中さんのストーリーや想いをたくさんお話くださいました。ぜひ番組をお聴きになって、そんな田中さんのストーリーに想いを巡らせていただければと思います。 「アグリ温故知新」、このコーナーは人に話したくなる農業の話を吉田さんが教えてくれます。 今回は 農業 × 劉慈欣『流浪地球』 植物工場にフィーチャーした今回の話、どんな話かは配信をお楽しみに!
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未来を耕す人(2025年1月)ゲスト:BREAK CENTURY 代表の 田中康太さん
▶ 聴く※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「未来を耕す人」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 このコーナーは、毎回さまざまなゲストの方をお迎えし、日本経済新聞社 吉田忠則編集委員と共に、ゲストの方を取り巻く現状・問題・課題などをお聞きして、そこから思い描く「農業(アグリ)の未来」にお話しいただくコーナーです。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、BREAK CENTURY合同会社 代表の 田中康太さんがゲストです。
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農(アグリ)のミライ この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則、日本経済新聞社 地域報道センター 杉本晶子、フリーアナウンサーの山口清香です。 「食と農(アグリ)のコンパス2050」 今回は株式会社ロスゼロ 代表取締役 文美月さんをお招きしてお話を伺っています。 「食品ロスゼロ」を軸にECを運営しているロスゼロですが、他の企業とは少し違った展開をしています! その展開には"理由"と"物語"があり、リスナーの皆さんの心にもそっと何かを語りかけてくれます。 どうぞお楽しみに! 「アグリ温故知新」 今回は 農業 × 聖徳太子「十七条の憲法」 です。 誰もが学校の社会で習った「十七条の憲法」その中身を知っていますか? 吉田さんによると、農業に関係することが書いてあるそうです。 他にもミシェル・フーコーの哲学にも触れている今回の放送になります。 「クボタストーリー」 今回は2025年1月17日(金)14 時から開催されるクボタのオンラインイベント「GROUNDBREAKERS」について、ラジオNIKKEI 米田アナウンサーが気になるコンテンツについてピックアップしています! なんと我らが吉田忠則さんもご出演されているとか! クボタのオンラインイベント「GROUNDBREAKERS」はこちらから
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食と農のコンパス2050(2024年12月)ゲスト:株式会社ロスゼロ 代表取締役 文美月さん
▶ 聴く※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「食と農のコンパス2050」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 食と農業(アグリ)をつないで、未来に向けてその輪を広げる挑戦を取り上げる、「食と農(アグリ)のコンパス 2050」。 日本経済新聞社 地域報道センターの杉本晶子さんに、 「食から考える2050年の農(アグリ)」をテーマに、消費者や流通サイドの視点で、食や農業(アグリ)に関する新たな取り組みや活動をされている方をゲストとしてお迎えし、お話しいただきます。 今回は株式会社ロスゼロ 代表取締役 文美月さんをお招きしてお話を伺っています。「食品ロスゼロ」を軸にECを運営しているロスゼロですが、他の企業とは少し違った展開をしています!ぜひ放送でその展開について聞いてみてください!
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第37回(2024.12.06) "有機はカンタン"!?競争力を高めるための有機農業秘策大公開!(ふしちゃんファーム) 農業雑学🌱加藤シゲアキさんの小説に描かれる、農業に大切な技術とは
▶ 聴く<農(アグリ)のミライ> この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則、フリーアナウンサーの山口清香です。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、ふしちゃんファーム代表 伏田直弘さんがゲストです。 今回は茨城県つくば市にありますふしちゃんファームにお邪魔して収録させていただきました。ふしちゃんファームには若い方も多く、収録スタッフにも気軽にご挨拶してくださり、とても素敵な職場です。そんなふしちゃんファームの伏田さんから語られる話は「有機栽培はカンタン」!? ドキッとするようなその言葉には伏田さんの先を見通す力、トライ&エラーを恐れない姿が見えてきます。 「アグリ温故知新」、このコーナーは人に話したくなる農業の話を吉田さんが教えてくれます。 今回は 農業 × 加藤シゲアキ『オルタナート』 ちょっとした場面に農業とつながる話が!?どんな話かは配信をお楽しみに!
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未来を耕す人(2024年12月)ゲスト:ふしちゃんファーム代表 伏田直弘さん
▶ 聴く※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「未来を耕す人」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 このコーナーは、毎回さまざまなゲストの方をお迎えし、日本経済新聞社 吉田忠則編集委員と共に、ゲストの方を取り巻く現状・問題・課題などをお聞きして、そこから思い描く「農業(アグリ)の未来」にお話しいただくコーナーです。 今回は茨城県つくば市にあります ふしちゃんファーム代表 伏田直弘さんにお話を聞いてまいりました。
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第36回(2024.11.15)老舗酒造、気候変動がチャレンジのキッカケ!? /農業雑学🌱夏目漱石「こころ」からみる「ご飯」をとりまく環境
▶ 聴く農(アグリ)のミライ この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則、日本経済新聞社 地域報道センター 杉本晶子、フリーアナウンサーの山口清香です。 「食と農(アグリ)の未来会議2050」 今回は前回に引き続き、北海道上川郡東川町にある、三千櫻酒造株式会社 代表取締役社長の山田 耕司さんにインタビューをしております。グローバル展開の戦略、気候変動による影響・チャレンジについてお話しくださっています。 「アグリ温故知新」 今回は 農業 × 夏目漱石「こころ」 です。 「こころ」の一場面をピックアップし、 今とは違う「ご飯」をとりまく現在とはちがう環境を見ていきます。 「クボタストーリー」 前回に引き続き、株式会社クボタ 水環境研究開発第一部 第二チームの釜田 陽介さんと吉野 大輔さんに秋田県大潟村にある稲わらからバイオ燃料や肥料などを製造する実証実験施設についてお聞きしています。今回も吉田編集委員に現地リポートしていただいてます。 大潟村の農家さんを巻き込んだ実証実験、農家さん、研究チーム、クボタさん三方よしの実験に明るい未来が見えた気がします! ぜひお聴きください!
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食と農の未来会議2050(2024年11月)ゲスト:三千櫻酒造株式会社 山田 耕司さん➁
▶ 聴く※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「食と農の未来会議2050」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 このコーナーは、日本経済新聞社 地域報道センターの杉本晶子さんに、「食から考える2050年の農(アグリ)」をテーマに、各地・各企業の、食に関する新たな取り組みや活動を現地取材でレポートしていただき、日本経済新聞社吉田忠則編集委員と共に、「食の未来」・「農業(アグリ)の未来」について話し合っていただくコーナーです。 今回は前回に引き続き、北海道上川郡東川町にある、三千櫻酒造株式会社 代表取締役社長の山田 耕司さんにインタビューをしております。グローバル展開の戦略、気候変動による影響・チャレンジについてお話しくださっています。
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第35回(2024.11.01) 最新型の地産地消推進+食と農のビジネスマッチングへのチャレンジ! 農業雑学🌱漫画『カムイ伝』で描かれる"農民が大事にしているもの"
▶ 聴く<農(アグリ)のミライ> この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則、フリーアナウンサーの山口清香です。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、リッカ・コンサルティング 福田裕子さんがゲストです。 今回は久しぶりにスタジオでゲストをお招きしてお送りします。福田さんはさいたま市ヨーロッパ野菜研究会の一員としても活動されており、地元を盛り上げて、地産地消の働きかけをしていらっしゃいます。また食と農のビジネスマッチングも...どんなことをやっていらっしゃるのかお楽しみに‼️ 「アグリ温故知新」、このコーナーは人に話したくなる農業の話を吉田さんが教えてくれます。 今回は 農業 × カムイ伝 江戸時代、様々な階級の生活の中から農業の話がどうつながるのか!?
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未来を耕す人(2024年11月)ゲスト:リッカ・コンサルティング 福田裕子さん
▶ 聴く※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「未来を耕す人」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 このコーナーは、毎回さまざまなゲストの方をお迎えし、日本経済新聞社 吉田忠則編集委員と共に、ゲストの方を取り巻く現状・問題・課題などをお聞きして、そこから思い描く「農業(アグリ)の未来」にお話しいただくコーナーです。 今回はリッカ・コンサルティングの福田裕子さんにお話を聞いてまいりました。
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第34回(2024.10.18)岐阜県から北海道へ!新天地で町の期待を背負った老舗酒造が挑戦するイノベーション /農業雑学🌱サザエさんから考える米不足問題/稲わらから燃料や肥料へ!
▶ 聴く農(アグリ)のミライ この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則、日本経済新聞社 地域報道センター 杉本晶子、フリーアナウンサーの山口清香です。 「食と農(アグリ)の未来会議2050」 北海道上川郡東川町にある、三千櫻酒造株式会社 代表取締役社長の山田 耕司さんにインタビューをしております。岐阜から北海道へお引越し、東川町の地で次世代につなぐことも考えている社長のインタビュー、必聴です。 「アグリ温故知新」 今回は 農業 × サザエさん です。 何十年も前のサザエさんの4コマを引っ張り出してきた吉田さん。「人造米」からコメ不足問題について考えます。 「クボタストーリー」 株式会社クボタ 水環境研究開発第一部 第二チームの釜田 陽介さんと吉野 大輔さんに秋田県大潟村にある稲わらからバイオ燃料や肥料などを製造する実証実験施設についてお聞きしています。今回は吉田編集委員に現地リポートしていただいてます。 いつか、大潟村全域のエネルギーを賄える...とか!?その規模に圧倒されました!
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食と農の未来会議2050(2024年10月)ゲスト:三千櫻酒造株式会社 山田 耕司さん①
▶ 聴く※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「食と農の未来会議2050」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 このコーナーは、日本経済新聞社 地域報道センターの杉本晶子さんに、「食から考える2050年の農(アグリ)」をテーマに、各地・各企業の、食に関する新たな取り組みや活動を現地取材でレポートしていただき、日本経済新聞社吉田忠則編集委員と共に、「食の未来」・「農業(アグリ)の未来」について話し合っていただくコーナーです。 今回は北海道上川郡東川町にある、三千櫻酒造株式会社 代表取締役社長の山田 耕司さんにインタビューをしております。岐阜から北海道へお引越し、東川町の地で次世代につなぐことも考えている社長のインタビュー、必聴です。
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第33回(2024.10.04)北海道ロケ編!北海道酪農の進化!メガファームの組織マネジメント・IT技術活用の実態とは?|北広牧場
▶ 聴く北海道酪農の進化!メガファームの組織マネジメント・IT技術活用の実態とは?農業雑学🌱昭和時代の少年マガジンの未来予測が当たった!? <農(アグリ)のミライ> この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則、フリーアナウンサーの山口清香です。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、北広牧場 若杉真吾さんがゲストです。 今回は北海道上川郡にあります北広牧場に実際にお邪魔してまいりました。 今週も引き続き、農のミライの北海道ロケ。4つの家族経営していた牧場が集まったメガファームの北広牧場。ISOの取得など、今までの牧場にない動きをしてきました。それによってどう働き方、経営を変わってきたのか、必聴です! 「アグリ温故知新」、このコーナーは人に話したくなる農業の話を吉田さんが教えてくれます。 今回は 農業 × 少年マガジン 吉田さんのコレクション(!)より、昭和時代に購入した少年マガジンをお持ちいただき、収録はスタート。 ほんの数十年前の少年たちが思い描いていた未来は...!? 彼らが予想していた未来は今の農業とどんな相違点があったのでしょうか?
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未来を耕す人(2024年10月)ゲスト:北広牧場 若杉真吾さん
▶ 聴く※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「未来を耕す人」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 このコーナーは、毎回さまざまなゲストの方をお迎えし、日本経済新聞社 吉田忠則編集委員と共に、ゲストの方を取り巻く現状・問題・課題などをお聞きして、そこから思い描く「農業(アグリ)の未来」にお話しいただくコーナーです。 今回は北海道上川郡にあります北広牧場 若杉真吾さんにお話を聞いてまいりました。
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第32回(2024.09.20)1粒3000円!北海道発"夏でも美味しいイチゴ"の世界戦略&「大阪・関西万博」クボタが思い描く"未来の都市"とは
▶ 聴く農(アグリ)のミライ この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則、日本経済新聞社 地域報道センター 杉本晶子、フリーアナウンサーの山口清香です。 「 「食と農(アグリ)の未来会議2050」 前回に引き続き、株式会社ホーブ 髙橋 巖さんにインタビューをした模様をお伝えしております。海外でも人気のあるホーブのイチゴについて、どういう形で海外に広げていっているか、などをお話いただいています。海外と日本とでは好まれるイチゴが違うんだとか! 「アグリ温故知新」 今回は 農業 × 墨子 老子 です。 中国の古代思想と農業がどうつながるのか、必聴です! 「クボタストーリー」 株式会社クボタ クボタKESG推進部の廣瀬文栄さんと関根正海さんに2025年大阪万博でのクボタの取り組みについてお話していただいています! お話を聞いていると来年が楽しみになってきました~!
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食と農の未来会議2050(2024年9月)ゲスト:株式会社ホーブ 髙橋 巖さん➁
▶ 聴く※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「食と農の未来会議2050」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 このコーナーは、日本経済新聞社 地域報道センターの杉本晶子さんに、「食から考える2050年の農(アグリ)」をテーマに、各地・各企業の、食に関する新たな取り組みや活動を現地取材でレポートしていただき、日本経済新聞社吉田忠則編集委員と共に、「食の未来」・「農業(アグリ)の未来」について話し合っていただくコーナーです。 今回は北海道上川郡東神楽町にある、業務用イチゴの生産・販売を手掛けている株式会社ホーブ 代表取締役会長の髙橋 巖さんインタビューをした模様を2回シリーズでお伝えしております。今回はその2回目になります。
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第31回(2024.09.06)北海道ロケ編!黄金色に輝く小麦畑で考える「何のために農業をやるのか?」|前田農産
▶ 聴くいま大注目の国産小麦、さらに日本初レンチン・ポップコーンを手掛け、世界へと羽ばたく前田農産の挑戦とは。 <農(アグリ)のミライ> この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則、フリーアナウンサーの山口清香です。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、前田農産 前田茂雄さんがゲストです。 今回は北海道本別にあります前田農産に実際にお邪魔してまいりました。 毎年恒例(!?)になっています農のミライの北海道ロケ。北海道といえば「小麦」ということで前田農産さんを訪ねていきました。ただ、こちらの前田農産さんは小麦だけでなく、「ポップコーン」に挑戦しているとのことで、その話も聞いてまいりました。北海道の方なら見たことがある方も多いかもしれない前田農産さんのポップコーン、どうしてこのポップコーンに挑戦しようと思ったかなど伺っています。 「アグリ温故知新」は人に話したくなる農業の話を吉田さんが教えてくれます。 今回は 農業 × やなせたかし 『アンパンマンの遺書』から話は始まります。十勝のパン屋さんとアンパンマンの歌詞って大切なメッセ―ジの共通点とは!?
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未来を耕す人(2024年9月)ゲスト:前田農産 前田茂雄さん
▶ 聴く※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「未来を耕す人」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 このコーナーは、毎回さまざまなゲストの方をお迎えし、日本経済新聞社 吉田忠則編集委員と共に、ゲストの方を取り巻く現状・問題・課題などをお聞きして、そこから思い描く「農業(アグリ)の未来」にお話しいただくコーナーです。 今回は北海道本別にあります前田農産 前田茂雄さんにお話を聞いてまいりました。
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「農(アグリ)のミライ」第30回(2024.08.16)ゲスト:株式会社ホーブ 髙橋 巖さん
▶ 聴く農(アグリ)のミライ この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則、日本経済新聞社 地域報道センター 杉本晶子、フリーアナウンサーの山口清香です。 「食と農(アグリ)の未来会議2050」コーナーでは 農(アグリ)のミライ この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則、日本経済新聞社 地域報道センター 杉本晶子、フリーアナウンサーの山口清香です。 「食と農(アグリ)の未来会議2050」コーナーでは株式会社ホーブ 髙橋 巖さんにインタビューをした模様をお伝えしております。北海道上川郡東神楽町にあるホーブは業務用イチゴの生産・販売を手掛けておられ、通年でクオリティーの高いイチゴを出荷するのをコンセプトにしています。 北海道の涼しさを活かし、夏に美味しいイチゴが作れるようにいろんな品種を手掛けられています。ホーブさんの挑戦をぜひお聴きください! 「アグリ温故知新」 今回は 農業 × 漫画『アイアムアヒーロー』です。 花沢 健吾『アイアムアヒーロー』(小学館)から 主人公が種をみつけ、保存することができる作物(本作は沢庵)を作っていくシーンから、話は進み、なぜか歌『手のひらを太陽に』につながっていきます。 「クボタストーリー」 株式会社クボタ アグリ生販推進部の増澤佳浩さんと、株式会社ルートレック・ネットワークス 代表取締役社長 佐々木伸一さんにクボタの施設園芸について伺っています。 その中でも以前、番組で取材にいった「ゼロアグリ」について詳しく聞いています!
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食と農の未来会議2050(2024年8月)ゲスト:株式会社ホーブ 髙橋 巖さん①
▶ 聴く※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「食と農の未来会議2050」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 このコーナーは、日本経済新聞社 地域報道センターの杉本晶子さんに、「食から考える2050年の農(アグリ)」をテーマに、各地・各企業の、食に関する新たな取り組みや活動を現地取材でレポートしていただき、日本経済新聞社吉田忠則編集委員と共に、「食の未来」・「農業(アグリ)の未来」について話し合っていただくコーナーです。 今回は北海道上川郡東神楽町にある、業務用イチゴの生産・販売を手掛けている株式会社ホーブ 代表取締役会長の髙橋 巖さんインタビューをした模様を2回シリーズでお伝えしております。今回はその1回目になります。
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「農(アグリ)のミライ」第29回(2024.08.02)ゲスト:養沢ヤギ牧場 堀周さん
▶ 聴く農(アグリ)のミライ この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則、フリーアナウンサーの山口清香です。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、養沢ヤギ牧場 堀周さんがゲストです。 今回は東京都あきる野市にあります養沢ヤギ牧場に実際にお邪魔してまいりました。 あきる野市の山間にある牧場で、ヤギを飼育しながらミルクを絞り、チーズ製造を行う堀さん。物理学を専攻していた堀さんがヤギのチーズ職人を目指したきっかけや、ヤギたちとの生活についてなどうかがいました。斜面を元気にかけまわるヤギたちと触れ合った一行は癒されました...! 「アグリ温故知新」は人に話したくなる農業の話を吉田さんが教えてくれます。 今回は 農業 × 映画『オデッセイ』 一人残された主人公がどうにかして生き延びる...という話から ジャガイモのルーツを探ります!
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未来を耕す人(2024年8月)ゲスト:養沢ヤギ牧場 堀周さん
▶ 聴く※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「未来を耕す人」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 このコーナーは、毎回さまざまなゲストの方をお迎えし、日本経済新聞社 吉田忠則編集委員と共に、ゲストの方を取り巻く現状・問題・課題などをお聞きして、そこから思い描く「農業(アグリ)の未来」にお話しいただくコーナーです。 今回は東京あきる野市にあります養沢ヤギ牧場 堀周さんにお話を聞いてまいりました。
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「農(アグリ)のミライ」第28回(2024.07.19)ゲスト:株式会社坂ノ途中 代表取締役 小野邦彦さん
▶ 聴く農(アグリ)のミライ この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則、日本経済新聞社 地域報道センター 杉本晶子、フリーアナウンサーの山口清香です。 「食と農(アグリ)の未来会議2050」コーナーでは株式会社坂ノ途中 代表取締役の小野邦彦さんにインタビューをした模様をお伝えしております。京都府京都市に本社を構える「坂ノ途中」は、「100 年先もつづく、農業を」というビジョンを掲げ、主に新規就農者が生産した有機野菜のサブスクリプションでの宅配などを手掛けています。 本社に伺い、溌剌としたスタッフたちがキビキビと楽しそうに出荷作業を行う様子も見学させていただきました。 人にも地球にも優しい野菜作りを推進し、新規就農者の農業参入を後押しするその経営理念は小野さんの情熱に支えられています。 そんな熱いインタビューの模様はぜひ放送で! 「アグリ温故知新」は農業と生物多様性についてです。 まずはあの有名な宮沢賢治の『雨ニモ負ケズ』の詩からお話が進んでいきます! ぜひそちらも本編をお聴きください!
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食と農の未来会議2050(2024年7月)ゲスト:株式会社坂ノ途中 代表取締役 小野邦彦さん
▶ 聴く※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「食と農の未来会議2050」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 このコーナーは、日本経済新聞社 地域報道センターの杉本晶子さんに、「食から考える2050年の農(アグリ)」をテーマに、各地・各企業の、食に関する新たな取り組みや活動を現地取材でレポートしていただき、日本経済新聞社吉田忠則編集委員と共に、「食の未来」・「農業(アグリ)の未来」について話し合っていただくコーナーです。 今回は京都府京都市に本社を構え、主に新規就農者が生産した有機野菜のサブスクリプションでの宅配などを手掛けている株式会社坂ノ途中 代表取締役の小野邦彦さんにインタビューをした模様をお伝えしております。
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【インタビュー全編】食と農の未来会議2050(2024年7月)ゲスト:株式会社坂ノ途中 代表取締役 小野邦彦さん
▶ 聴く※このポッドキャストは「食と農の未来会議2050」コーナーの企業インタビューのうち、配信・放送に載せられなかったインタビュー全編をお送りいたします。 今回は京都府京都市に本社を構え、主に新規就農者が生産した有機野菜のサブスクリプションでの宅配などを手掛けている株式会社坂ノ途中 代表取締役の小野邦彦さんにインタビューをした模様をお伝えしております。
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「農(アグリ)のミライ」第27回(2024.07.05)ゲスト:株式会社ポタジェガーデン取締役社長 平田智康さん
▶ 聴く農(アグリ)のミライ この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則、フリーアナウンサーの山口清香です。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、株式会社ポタジェガーデン取締役社長 平田智康さんがゲストです。 埼玉県羽生市にありますポタジェガーデンさんのハーブ農園にお邪魔してまいりました。 ポタジェガーデンについた途端、ふわりと香るハーブに匂い。とてもいい匂いにみんな幸せな気分になって収録スタート! 日本人にはかつて馴染みのなかったハーブがなぜここまで生産と発売が広がっていったのか、需要のピークではない季節にハーブをどう売るか、などビジネスの面からも学ぶことが多かったです。くわしくはぜひ放送で! 「アグリ温故知新」は人に話したくなる農業の話を吉田さんが教えてくれます。 今回は 農業 × 漫画『ザッケン!』(小学館) 珍しい雑草、雑草研究部をテーマにした漫画から農業を語ります!
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未来を耕す人(2024年7月)ゲスト:株式会社ポタジェガーデン取締役社長 平田智康さん
▶ 聴く※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「未来を耕す人」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 このコーナーは、毎回さまざまなゲストの方をお迎えし、日本経済新聞社 吉田忠則編集委員と共に、ゲストの方を取り巻く現状・問題・課題などをお聞きして、そこから思い描く「農業(アグリ)の未来」にお話しいただくコーナーです。 今回は埼玉県羽生市にありますポタジェガーデンさんのハーブ農園に伺い、株式会社ポタジェガーデン取締役社長 平田智康さんにお話を聞いてまいりました。
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「農(アグリ)のミライ」第26回(2024.06.21)ゲスト:ヴィソン多気株式会社(VISON)代表取締役 立花哲也さん
▶ 聴く農(アグリ)のミライ この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則、日本経済新聞社 地域報道センター 杉本晶子、フリーアナウンサーの山口清香です。 「食と農(アグリ)の未来会議2050」コーナーではヴィソン多気株式会社(VISON)代表取締役 立花哲也さんにインタビューをした模様をお伝えしております。三重県のほぼ中央に位置する多気町にある、ホテルやマルシェ、そして様々な飲食店が集まる商業リゾート施設「VISON」についてたっぷり伺ってきました。 「サヤカノキニナルアグリ」は吉田さんの記事から「コシヒカリを猛暑から守れ 品種開発や栽培の工夫で備え」について山口さんが吉田さんに聞いていきます。 そしてポッドキャスト スペシャルコンテンツの「クボタストーリー」は、 6月3日にオープンした「クボタバーチャル展示会 農フェス!」について、企画を担当されました、株式会社クボタ農機国内企画部の若園真理恵さんと、清水芹奈さんにお話を伺いました!一押しの企画や素敵なグッズなどについて幅広くお話してくださっています。 農フェス!のHPはこちら
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食と農の未来会議2050(2024年6月)ゲスト:ヴィソン多気株式会社(VISON)代表取締役 立花哲也さん
▶ 聴く※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「食と農の未来会議2050」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 このコーナーは、日本経済新聞社 地域報道センターの杉本晶子さんに、「食から考える2050年の農(アグリ)」をテーマに、各地・各企業の、食に関する新たな取り組みや活動を現地取材でレポートしていただき、日本経済新聞社吉田忠則編集委員と共に、「食の未来」・「農業(アグリ)の未来」について話し合っていただくコーナーです。 今回は三重県のほぼ中央に位置する「多気町」というところにあります、ホテルやマルシェ、そして様々な飲食店が集まる商業リゾート施設、「VISON」にお邪魔しまして、ヴィソン多気株式会社 代表取締役の立花哲也さんにインタビューしてきました。
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【インタビュー全編】食と農の未来会議2050(2024年6月)ゲスト:ヴィソン多気株式会社(VISON)代表取締役 立花哲也さん
▶ 聴く※このポッドキャストは「食と農の未来会議2050」コーナーの企業インタビューのうち、配信・放送に載せられなかったインタビュー全編をお送りいたします。 今回は三重県のほぼ中央に位置する「多気町」というところにあります、ホテルやマルシェ、そして様々な飲食店が集まる商業リゾート施設、「VISON」にお邪魔しまして、ヴィソン多気株式会社 代表取締役の立花哲也さんにインタビューしてきました。
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「農(アグリ)のミライ」第25回(2024.06.07)ゲスト:八一農園 衣川晃さん、木綿さん
▶ 聴く農(アグリ)のミライ この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則、フリーアナウンサーの山口清香です。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、八一農園の衣川晃さん、木綿さん。茅ケ崎にありますHARVEST COMMONSという畑を伺っての収録でした。 衣川さんは日本では珍しい「不耕起栽培」をしていらっしゃいます。読んで字のごとく、耕さない畑です。耕していないとは思えないほどの綺麗な畑に一同驚きを隠せません。驚いたのはそれだけではなく、衣川さんが目指している農業、そしてビジネスでした。ぜひ放送でご確認ください! 「アグリ温故知新」は人に話したくなる農業の話を吉田さんが教えてくれます。 今回は 農業 × ゴルゴ13 !? 国民的漫画から農業の話へとつながっていきます!
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▶ 聴く
※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「アグリ温故知新」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 このコーナーは、知り合いについつい話したくなるような、農業に係る今昔ストーリーを、日本経済新聞社 吉田忠則編集委員に解説してもらうコーナーです。 今回は 農業 × ゴルゴ13 です。 一体どんな話になるのでしょうか!?
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未来を耕す人(2024年6月)ゲスト:八一農園 衣川晃さん、木綿さん
▶ 聴く※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「未来を耕す人」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 このコーナーは、毎回さまざまなゲストの方をお迎えし、日本経済新聞社 吉田忠則編集委員と共に、ゲストの方を取り巻く現状・問題・課題などをお聞きして、そこから思い描く「農業(アグリ)の未来」にお話しいただくコーナーです。 今回は神奈川県茅ケ崎にあります八一農園に伺い、衣川晃さん、木綿さんにお話しを聞いてまいりました。
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食と農の未来会議2050(2024年5月)ゲスト:株式会社サンクゼール 代表取締役 久世良太さん
▶ 聴く※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「食と農の未来会議2050」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 このコーナーは、日本経済新聞社 地域報道センターの杉本晶子さんに、「食から考える2050年の農(アグリ)」をテーマに、各地・各企業の、食に関する新たな取り組みや活動を現地取材でレポートしていただき、日本経済新聞社吉田忠則編集委員と共に、「食の未来」・「農業(アグリ)の未来」について話し合っていただくコーナーです。 今回は長野県飯綱町にあります株式会社サンクゼール 代表取締役 久世良太さんに取材してまいりました。
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「農(アグリ)のミライ」第24回(2024.05.17)ゲスト:株式会社サンクゼール 代表取締役 久世良太さん
▶ 聴く農(アグリ)のミライ この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則、日本経済新聞社 地域報道センター 杉本晶子、フリーアナウンサーの山口清香です。 4月から始まりました新コーナー「食と農(アグリ)の未来会議2050」コーナーでは株式会社サンクゼール 代表取締役 久世良太さんにインタビューをした模様をお伝えしております。株式会社サンクゼールは、和食材を扱う「久世福商店」ブランドのセレクトショップでご存じの方も多いかと思いますが、今回は本社がある長野県飯綱町まで杉本さんとうかがいました! 「サヤカノキニナルアグリ」は吉田さんの記事から6次産業について山口さんが吉田さんに聞いていきます。 そしてポッドキャスト スペシャルコンテンツの「クボタストーリー」は、株式会社クボタの広報PRに関して、秘書広報部長の習田勝之さんにお話を伺っています。 大阪万博についてもお話くださっています!お楽しみに!!
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【全編インタビュー】食と農の未来会議2050(2024年5月)ゲスト:株式会社サンクゼール 代表取締役 久世良太さん
▶ 聴く※このポッドキャストは「食と農の未来会議2050」コーナーの企業インタビューのうち、配信・放送に載せられなかったインタビュー全編をお送りいたします。 今回は長野県飯綱町にあります株式会社サンクゼール 代表取締役 久世良太さんに取材してまいりました。
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「農(アグリ)のミライ」第23回(2024.05.03)ゲスト:JA全農(全国農業協同組合連合会)元代表理事理事長 神出元一さん
▶ 聴く農(アグリ)のミライ この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則、フリーアナウンサーの山口清香です。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、JA全農(全国農業協同組合連合会)元代表理事理事長 神出元一さんです。 「アグリ温故知新」は人に話したくなる農業の話を吉田さんが教えてくれます。 今回も映画から農業の話へとつながっていきます!
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「農(アグリ)のミライ」第22回(2024.04.19)新コーナー「食と農の未来会議2050」
▶ 聴く農(アグリ)のミライ この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞 編集委員吉田忠則、スタートアップからグローバル企業まで多くの企業の戦略を追いかけ、日米を中心に産業界をカバーしてきた日本経済新聞社 地域報道センター 杉本晶子、そしてフリーアナウンサーの山口清香です。 今回から初登場になった杉本さんがメインパーソナリティになって進める新コーナー「食と農の未来会議2050」では、様々な企業や人を取り上げ、食と農の面から2050年の私たちの未来を考えるコーナーになっています。今回は杉本さん初登場ということで、これまでどんな歩みをされてきたのか、そしてこのコーナーをどうしていきたいかなどの意気込みを吉田さんと共にお話いただいています。 また、「サヤカノキニナルアグリ」では、初回ということで山口さんの自己紹介をしてもらっています! お楽しみに!!
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「農(アグリ)のミライ」第21回(2024.04.05)ゲスト:一般社団法人東京都農業会議 松澤龍人さん
▶ 聴く農(アグリ)のミライ この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則、フリーアナウンサーの山口清香です。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、一般社団法人東京都農業会議 松澤龍人さんです。 この番組にもご出演いただいた方も所属されている東京ネオファーマーズの発起人でもある松澤さん。東京の新規就農者たちの駆け込み寺的な存在なのだとか!! 東京だけにとどまらず、最近は他の地域にもその影響力が拡大しているとか!!ぜひお聴きください! 新コーナー「アグリ温故知新」は人に話したくなる農業の話を吉田さんが教えてくれます。 今回は映画から! 農業×「七人の侍」のお話になります!お楽しみに!!
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「農(アグリ)のミライ」第20回(2024.03.15)ゲスト:Agnavi 玄 成秀さん
▶ 聴く農(アグリ)のミライ この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則、そして大学では農学を専攻、現役東京大学院生でもあるアナウンサーの岡田美里です。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、Agnavi 代表取締役 玄 成秀さんをゲストにお迎えしています。日本酒っていったら、どんなイメージでしょうか?玄さんは若い人や女性にも手に取りやすい日本酒缶を作り、日本酒業界を取り巻く課題にチャレンジしています!日本酒といえば、お米ですよね...!農業にとってもためになるお話もたくさん出てきています。ぜひお聴きください! 「ミサトのキニナルアグリ」は岡田さんが気になる農業トピックをピックアップ。今回は以前「未来を耕す人」コーナーでご出演いただいた井垣農園さんに農業体験にいっています!どんなことをするのか...!? クボタストーリーではWEBサイトからトラクタのリース契約を申し込むことができる新サービス「RAKUtA(ラクタ)」を今月より開始されたクボタクレジット営業総括部の森山さんと、デジタルマーケティングを担当されているクボタ農機国内企画部の村瀬さんにお話を伺っています。
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「農(アグリ)のミライ」第19回(2024.03.01)ゲスト:プランツラボラトリ― 湯川敦之さん
▶ 聴く農(アグリ)のミライ この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則、そして大学では農学を専攻、現役東京大学院生でもあるアナウンサーの岡田美里です。 今回の 「未来を耕す人」コーナーは、 農(アグリ)のミライ この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則、そして大学では農学を専攻、現役東京大学院生でもあるアナウンサーの岡田美里です。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、プランツラボラトリーの湯川敦之さんをゲストにお迎えしています。まずは西友大森店で湯川さんと待ち合わせ。そこで見たものはきれいな葉物野菜の植物工場。こんなところに!?とびっくりするとともに、話を聞いていくと特許の塊であることにさらに驚きます。詳しくは湯川さんのお話をお楽しみに...! 「ミサトのキニナルアグリ」は岡田さんが気になる農業トピックをピックアップ。今回はミサト's キッチンと題して新生活にも活躍するレシピをご紹介します!
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「農(アグリ)のミライ」第18回(2024.02.16)ゲスト:秋田ふるさと農業協同組合 前組合長 小田嶋 契さん
▶ 聴く農(アグリ)のミライ この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則、そして大学では農学を専攻、現役東京大学院生でもあるアナウンサーの岡田美里です。 今回の 「未来を耕す人」コーナーは、 秋田ふるさと農業協同組合 前組合長 小田嶋 契さんをゲストにお迎えしています。若くして農協の理事になられた小田嶋さん、中に入ってみて「つまらない」と感じて一旦身を引きたいとまで考える...それでも内側から農業のため歩みをとめなかった小田嶋さんのお話、必聴です。 「ミサトのキニナルアグリ」は岡田さんが気になる農業トピックをピックアップ。今回は「tabete」というアプリの記事を書いた吉田さんに質問しています。 「クボタストーリー」では、前回に1月に行われましたクボタの新春オンラインイベント「GROUND BREAKERS」を拝見して、岡田さんがキニナル部分をピックアップしています!
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「農(アグリ)のミライ」第17回(2024.01.19)ゲスト:株式会社農林中金総合研究所 平澤明彦さん
▶ 聴く農(アグリ)のミライ この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則、そして大学では農学を専攻、現役東京大学院生でもあるアナウンサーの岡田美里です。 今回は 「未来を耕す人」コーナーは、 農(アグリ)のミライ この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則、そして大学では農学を専攻、現役東京大学院生でもあるアナウンサーの岡田美里です。 今回は 「未来を耕す人」コーナーは、株式会社農林中金総合研究所 理事研究員の 平澤明彦さんをゲストにお迎えしています。食料・農業・農村基本法の改正の議論についての考えや「みどりの食料システム戦略」についてのお話、わかりやすくご説明いただいています!ぜひお聴きください! 「ミサトのキニナルアグリ」は東京上野の国立科学博物館で開催されています、「和食 〜日本の自然、人々の知恵」という特別展をレポートしています! ご案内していただくのは、国立科学博物館 植物研究部 多様性解析・保全グループの國府方吾郎(こくぶかた ごろう)さんです。食から見る農業や農作物の歴史や國府方さんの思い描くミライについて、必聴です! 「クボタストーリー」では、1月に行われましたクボタの新春オンラインイベント「GROUND BREAKERS」を拝見して、岡田さんがキニナル部分をピックアップしています!この番組にご出演されたあの方も出てきますよ~
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「農(アグリ)のミライ」第16回(2023.12.15)ゲスト:コトリコ 江藤梢さん
▶ 聴く農(アグリ)のミライ この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則、そして大学では農学を専攻、現役東京大学院生でもあるアナウンサーの岡田美里です。 今回は 「未来を耕す人」コーナーは、農業デザイナー株式会社コトリコ 江藤梢さんにインタビューをしています。農家のブランドデザインだけでなく、ブランディングまで幅広く行っている江藤さん。地域と農業を活性化させたいというお話、ぜひお聴きください! 「ミサトのキニナルアグリ」は神奈川県藤沢市にありますオキナショクドウ店主の康井佳世子さんに農家の方とのかかわり、野菜へのこだわりなどをうかがっています。 「クボタストーリー」では、群馬県にあるクボタのハウス栽培スマート化実証圃場「クボタインキュベーションファーム」を株式会社クボタ イノベーションセンター・ビジネスインキュベーション部の松丸千紘さんに紹介していただいています。ハウス栽培での収量の向上や農作業の負担軽減に向けたソリューションの開発や実証などを、スタートアップ企業や大学などと一緒に行っている話をご紹介させていただいております。
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「農(アグリ)のミライ」第15回(2023.11.17)ゲスト:サラダボウル 田中 進さん
▶ 聴く農(アグリ)のミライ この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則、そして大学では農学を専攻、現役東京大学院生でもあるアナウンサーの岡田美里です。 今回は 「未来を耕す人」コーナーは、静岡にありますサラダボウル 田中進さんにインタビューをしています。サラダボウルの富士のふもと農園で世界最大級の栽培ハウスの話、田中さんのこれまでの話、サラダボウルのこれからの話、ぜひお聴きください! 「ミサトのキニナルアグリ」そして「クボタストーリー」では北海道ボールパークFビレッジにある「KUBOTA AGRI FRONT」をご紹介しています!
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「農(アグリ)のミライ」第14回(2023.10.20)ゲスト:北海道子実コーン組合 柳原孝二さん
▶ 聴く農(アグリ)のミライ この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則、そして大学では農学を専攻、現役東京大学院生でもあるアナウンサーの岡田美里です。 今回は 「未来を耕す人」コーナーは、北海道にあります北海道子実コーン組合 柳原孝二さんにインタビューをしています。 「ミサトのキニナルアグリ」そして「クボタストーリー」では北海道ボールパークFビレッジにある「KUBOTA AGRI FRONT」をご紹介しています!
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農(アグリ)のミライ この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則、そして大学では農学を専攻、現役東京大学院生でもあるアナウンサーの岡田美里です。 今回は 「未来を耕す人」コーナーは、滋賀県にありますイカリファームの井狩篤士さんにお話を伺っています。 「ミサトのキニナルアグリ」ではこちらも滋賀県農業技術振興センター 農業大学校 副校長の山中 英(やまなか はなふさ)さんに農業大学校についてお話していただいてます。 クボタストーリーでは株式会社クボタ 株式会社クボタ、収穫機技術部の岩本瞬さんに、国産飼料として注目されている、「子実(しじつ)トウモロコシ」を収穫する機械、「子実(しじつ)コーンヘッダ(CHD1200)」ついてお話しいただいています。
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農(アグリ)のミライ この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則、そして大学では農学を専攻、現役東京大学院生でもあるアナウンサーの岡田美里です。 今回は 「未来を耕す人」コーナーは、滋賀県にありますフクハラファームの福原悠平さんにお話を伺っています。 「ミサトのキニナルアグリ」ではこちらも琵琶県の守山びわっこ農園 竹林聡史さんに学生から就農へのストーリーについてお伝えしています。 クボタストーリーでは株式会社クボタ 水環境ソリューション開発部の岸田 晋輔さんと、クボタ環境エンジニアリング株式会社 KSIS統括部の森 研己さんに上下水道施設の効率的な運転維持管理を実現する総合プラットフォーム「KSIS BLUE FRONT」ついてお話しいただいています。
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農(アグリ)のミライ この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則、そして大学では農学を専攻、現役東京大学院生でもあるアナウンサーの岡田美里です。 今回は 「未来を耕す人」コーナーは、株式会社セラク みどりクラウド事業部 事業部長の持田宏平さんにお話を伺っています。 「ミサトのキニナルアグリ」では東京大学大学院農学生命科学研究科 川瀬翔子さんと北林大和さんにご出演いただき、農学を学んでいる学生のあれこれついてお伝えしています。 クボタストーリーでは株式会社クボタ カスタマーソリューション事業推進部の有賀千香子さんをお招きし、「Jクレジット」制度を使った環境負荷軽減の取り組みについてお話しいただいています。
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農(アグリ)のミライ この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則、そして大学では農学を専攻、現役東京大学院生でもあるアナウンサーの岡田美里です。 今回は 「未来を耕す人」コーナーは、株式会社コロット代表取締役 峯岸祐高さんにお話を伺っています。 「ミサトのキニナルアグリ」では最近の農業界のトピックについてお伝えしています。 クボタストーリーでは株式会社クボタ 農機国内営業部 酒匂勇気さんをお招きし、6月14日にクボタから発表されました、無人で収穫作業をするロボットコンバインについてついてお話しいただいています。
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農(アグリ)のミライ この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則、そして大学では農学を専攻、現役東京大学院生でもあるアナウンサーの岡田美里です。 今回は 「未来を耕す人」コーナーは、横田農場の横田修一さんにお話を伺っています。 サブコーナーは岡田さんが気になる日経新聞の農業ニュースからピックアップして深堀りしています。 クボタストーリーでは株式会社クボタ 水環境研究開発第一部 寳正史樹(ほうしょうふみき)さんをお招きし、現在クボタが取り組んでいる「ディープリサイクルシステム」についてお話しいただいています。
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農(アグリ)のミライ この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則、そして大学では農学を専攻、現役東京大学院生でもあるアナウンサーの岡田美里です。 今回は 「未来を耕す人」コーナーは、株式会社農林中金総合研究所、理事研究員の阮 蔚(ルアン ウエイ)さんにお話を伺っています。 サブコーナーは岡田さんが気になる日経新聞の農業ニュースからピックアップして深堀りしています。 クボタストーリーでは株式会社クボタ 機械総合研究ユニット 機械研究開発第二部 柏原ひとみさんをお招きし、クボタの職場環境や担当されている業務内容、なりたい人物像などについてお話しいただいています。
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農(アグリ)のミライ この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則、そして大学では農学を専攻、現役東京大学院生でもあるアナウンサーの岡田美里です。 今回は 「未来を耕す人」コーナーは、井垣農園の井垣貴洋さん・美穂 さんにお話を伺っています。 サブコーナーは岡田さんが気になる日経新聞の農業ニュースからピックアップして深堀りしています。 クボタストーリーでは株式会社クボタケミックス 事業企画部 スマートアグリ推進課長斉藤英樹さんかをお招きし、ほ場水管理システムWATARAS(ワタラス)についてお話しいただいています。
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農(アグリ)のミライ この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則、そして大学では農学を専攻、現役東京大学院生でもあるアナウンサーの岡田美里です。 今回は 「未来を耕す人」コーナーは、株式会社久松農園代表取締役社長久松達央さんにお話を伺っています。 サブコーナーは愛の野菜伝道師 小堀夏佳さんにバイヤーの仕事について伺っています。 クボタストーリーでは株式会社クボタ北尾裕一社長にインタビューの後半部分をお届けします。
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農(アグリ)のミライ この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則、そして大学では農学を専攻、現役東京大学院生でもあるアナウンサーの岡田美里です。 今回は 前半はクボタのオンラインイベントGROUNDBREAKERSの模様をお送りしています。未来を耕す人のコーナーではこと京都株式会社山田敏之さんにお話を伺っています。 後半のクボタストーリーでは株式会社クボタ北尾裕一社長にインタビューをさせていただいてます。
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農(アグリ)のミライ この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則、そして大学では農学を専攻、現役東京大学院生でもあるアナウンサーの岡田美里です。
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農(アグリ)のミライ この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則、そして大学では農学を専攻、現役東京大学院生でもあるアナウンサーの岡田美里です。
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農(アグリ)のミライ この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則、そして大学では農学を専攻、現役東京大学院生でもあるアナウンサーの岡田美里です。 00'00'' オープニング01'25'' 「未来を耕す人」コーナー ゲスト:株式会社ビビットガーデン 代表取締役社長 秋元 里奈さん40'05'' 「トレース」コーナー ~流通について~52'35'' クボタストーリー 出演:株式会社クボタ 米輸出事業推進課長 住中卓史さん1'01'37'' エンディング 今回はプレゼント応募もあります!(締め切りは11月31日)
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農(アグリ)のミライ この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則、そして大学では農学を専攻、現役東京大学院生でもあるアナウンサーの岡田美里です。 00'00'' オープニング01'25'' 「未来を耕す人」コーナー ゲスト:中森農産株式会社 代表取締役 中森 剛志さん34'16'' 「農トレ」コーナー ~食品ロスについて~45'10'' クボタストーリー 出演:株式会社クボタ 農機国内営業部 能登貴文さん、若園真理恵さん54'14'' エンディング
