
今日9月29日は3月期決算企業の中間配当の権利落ち日。
日経平均は一時1000円を超える下落を見せましたが、大引けでは396.35円安。
6万5,000円を割り込んだ水準からは先物主導の買い戻しや半導体関連株の一角が支えとなり、
大引けにかけて急速に下げ渋る底堅い展開で、概ね配当落ち分程度の下落で収まりました。
皆さんご機嫌いかがでしょうか、大橋ひろこです。
今日は経済ジャーナリスト 和島英樹氏をお迎えしお話しを伺いました。
日米ともに金利上昇が警戒される中、9月FOMC、そして日銀が利上げを決定。
年内さらなる利上げが織り込まれる中、株式市場は意外と底堅く推移しています。
ここからの株式市場を占う重要イベント、ポイントを和島さんに解説いただきました。
詳しくはポッドキャスト配信で和島さんの解説をぜひ。
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