
米国のイラン軍事施設攻撃で、イランによるホルムズ海峡封鎖の
リスクが警戒される中、6/23週明け月曜日の株式市場は底堅く推移。
原油価格が思ったより上昇しなかったこともありますが、しかし、
地政学の混乱だけではなく日米通商交渉の進展も見られず
関税賦課リスクが重くのしかかる日本株がなぜ、強いのか?
皆さんご機嫌いかがでしょうか、大橋ひろこです。
今日は元証券ディーラーたけぞうさんをお迎えしお話を伺いました。
トランプ大統領がイスラエルとイランの停戦合意を伝えたこともあり
日経平均は39000円を伺う展開に。
今回はたけぞうさんに足元の日本株の強さの背景と
ここから狙い目のセクターについてじっくり解説いただきました。
政府の骨太の改革から、造船、インフラ整備、太陽光パネル廃棄
リサイクル、ロボットなどのテーマに注目です。
詳しくはポッドキャスト配信で。
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