「解放の日」として4月3日に大規模な関税の導入が決定され金融市場が大荒れとなっています。米国の景気後退入り予想する向きが増える中、WTI原油価格は一時60ドル大台割れまで崩れてきています。

皆さんご機嫌いかがでしょうか、大橋ひろこです。
今日はマーケットリスクアドバイザリー共同代表 新村直弘氏にお話を伺いました。

原油は景気と需要の先行きに懸念が広がる中、OPECプラスは減産枠縮小を決定。
地政学も気がかりです。

また、関税導入を警戒して大きく買われてきた銅価格も暴落。
あらゆる資産の中で上昇を強めてきたゴールドにも換金売りが広がっています。

ここからのコモディティ市況をどう読む?!
新村さんに伺いました。
詳しくはポッドキャスト配信で新村さんの解説をお聞きくださいね
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