
大発会、日本株市場は大きく下げてスタートするも翌日1/7は
半導体関連銘柄中心に大きく買われ日経平均は4万円大台回復するなど
ボラティリティの激しいスタートとなっていますが、
ドル円相場は156~158円台でのもみ合い相場が続いています。
トランプ2.0で為替市場はどうなるのか?
日米の金融政策は?
皆さんご機嫌いかがでしょうか、大橋ひろこです。
今日はソニーフィナンシャルグループ金融市場調査部
シニアアナリスト石川久美子氏をお迎えしドル円相場の展望を伺いました。
第1期トランプ政権の4年間、実はドル円相場はたった10円幅のレンジが
続いたことを覚えていらっしゃるでしょうか。
トランプ砲で乱高下したのですが、それは短期的なノイズ。
俯瞰してみればあまり大きくトレンドがなかったのです。
ではトランプ2.0でもドル円相場はトレンドレスとなるでしょうか?
石川さんは、前回と取り巻く環境は大きく違うとして
ドル円相場のココカラを解説くださいました。
詳しくはポッドキャストで石川さんのお話をお聞きくださいね。
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