コンビニやスーパーの店頭で、プライベート・ブランド(PB)商品の存在感が高まっています。かつての「安いけどそれ相応」というイメージはなく、高付加価値商品が増えているのが特徴です。いま消費者に受ける、生活をサポートするPB・販路限定商品とはどんなものか。日経トレンディ編集長・渡辺敦美が解説します。