
2024年10月4日「証券投資の日」に6時間半ノンストップでLIVE配信した「株券売買立会場があった時代の人、コト、モノ」をテーマにした特番「東京株式市況レトロスペクティブ」第1弾は大きな反響を呼びました。今回、音声のみ・1時間特番として前回を振り返りつつ、リスナー提供の「エアチェック・カセットテープ録音アーカイブ音源」を新たに1件公開、そして前回好評だった星野明康アナウンサーによる「株価読み上げ」も改めて再現しています。
*番組をポッドキャストで聴く

出演
星野明康(元ラジオNIKKEI株式市況アナウンサー)
叶内文子(アナウンサー)
櫻井英明(兜町カタリスト)
番組内容
・特番第1弾放送中~後に寄せられたリスナーの声を紹介
・昭和の市況中継とその時代で印象的だったこと
星野:普段の話し方も早口になってしまった
櫻井:「やり」という呼び方、手サイン
・アンコール#01「実録・昭和最大の下げ相場"ブラックマンデー"~その時ラジオたんぱはどう伝えたか?」
1987年10月20日(火) ラジオたんぱ(当時)株式実況中継の寄付前~前場のアーカイブ音声
・「実録・政局混乱と株式相場"ハプニング解散"~その時ラジオたんぱはどう伝えたか?」
第2次大平内閣で起きた自民分裂による内閣不信任案可決~解散を受けた1980年5月19日(月)の下げ相場を寄付(午前9時の時報!)からアーカイブ音声を聴く
・星野明康アナウンサーによる株価読み上げ再現(2024年12月25日・東証プライム出来高上位銘柄の終値)
・アンコール#02「東証株券売買立会場最後の取引~1999年4月30日大引け「平和不動産」撃柝売買のラジオたんぱ実況放送をノーカット」
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