知的好奇心を掻き立てるサッカー番組『武智幸徳のピッチの空耳』
毎月第3、第4月曜夜6時~好評放送中です。
第77回は4月21日(月)午後6時にオンエアー。
今回のゲストは、元日本代表でサッカー解説者の松木安太郎さん。
松木さんは1957年、東京都のご出身。小学4年生で読売クラブ、現在の東京ヴェルディに入団。16歳でトップチーム、当時の日本リーグ2部に昇格します。1983年の日本リーグ初優勝をはじめ数々のタイトルを獲得。キャプテンも務められました。日本代表としては、メキシコワールドカップ予選、アジア競技大会、ソウル五輪予選などに出場しました。1990年に現役引退。読売ユース監督、トップチームヘッドコーチを経て、1993年ヴェルディ川崎の監督に就任。93年と94年に第2ステージで優勝し、チャンピオンシップを制して2年連続優勝を、Jリーグ最年少監督として果たしました。1998年セレッソ大阪監督、2001年東京ヴェルディ監督を歴任。現在はテレビなどでの解説者としてご活躍です。
今回のテーマは「サッカー人、松木安太郎のルーツ」。松木さんが初めてサッカーに触れたきっかけから、。学校とサッカーに取り組む環境など子供時代のお話から、読売クラブでの現役選手としての経験など、松木さんがサッカーとともに育ってきた時代を詳しくうかがいます。
パーソナリティ:
武智幸徳、新井麻希
ゲスト:
松木安太郎
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次回の放送は4月28日(月)午後6時から、ゲストは同じく松木安太郎さんです。お楽しみに!

