みなさん、こんばんは !!
本日8月7日(水)20:40〜20:50は
『未来会議プロジェクト』(第13期)をお送りします。
『未来会議プロジェクト』は日本経済新聞「未来面」の紙面と連動した
プロジェクト番組。毎シーズンごとにキーワードを決め、
そのキーワードに基づきながら、新しい時代の未来に向けた様々な課題を
企業トップが提示し、みなさんとともに解決策を考えていきます。
第13期となる今期のキーワードは「人間にしかできないこと」です。
8月からご登場いただいているのは
リゾートトラスト株式会社 代表取締役社長 伏見有貴さん です。
番組では、先日 伏見社長に行ったインタビューの模様を
2週にわたってお送りしていきます。
会員制リゾートホテルの運営を軸として、最近ではメディカル事業、
シニアライフ事業、ゴルフ事業などを手掛けているリゾートトラスト。
"会員制"であるからこそ可能な、潜在的な顧客ニーズの具現化により、
社名にある"リゾート"事業にとどまらない、多彩な業容を展開する
ようになりました。
その結果 同社内での職種は増え、働き方も多彩に。
もちろん、スタッフの求める労働環境や目標なども人ぞれぞれ
異なるようになってきました。
だからこそ、労働環境を整えて「働きやすさ」を向上することが
大切になってくると伏見社長は考えています。
スタッフの労働環境の満足度は、顧客に提供するサービスのクオリティを
左右するものだからです。
伏見社長へのインタビュー【前編】となる今週は
『多様化するリゾートトラストの業容と働き方の変化』と題して
お話をうかがっていきます。
本日20:40〜20:50の OA.を、ぜひCheckしてみてください。

