今日はキヤノン<7751>の投資判断伺います。
キヤノンは昨日、ミラーレス一眼カメラ「EOS M」を9月中旬に発売すると発表しました。
今やミラーレス一眼カメラはレンズ交換式カメラの4割を占めているとのこと。
日経新聞11面に掲載されているミラーレス一眼の国内販売シェアのグラフを見てみますと、意外(?)にも“デジカメ負け組み”のオリンパスがトップ。パナソニックの健闘も光ります。ここにキヤノンが食い込むとどうなるのか?
株価はここのところ低迷していますが、ミラーレス参入が起爆剤となり得るのでしょうか?
皆さま、キヤノンの投資判断はいかがでしょうか。
コメント欄には「ミラーレス市場におけるシェア、どのくらい占めるか?」「ミラーレスの売り上げの業績への寄与度は?」、はたまた「発表された『EOS M』、購入したいかどうか」など、様々なご意見の投稿をお待ちしています。
右上か下のコメント欄には、選んだ選択肢とその理由(魅力やリスクなど)を書き込んでください。また目標株価(今後3ヶ月程度)や投資タイミングなどについても、ぜひ株仲間のみなさんの見方をお願いいたします。投票結果や投稿内容は番組等で随時ご紹介させていただきます。
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