昨日発表された8月の景気ウォッチャー調査は現状判断DIが前月比5.3ポイント低下の47.3で、5ヶ月ぶりの低下となりました。
家計では消費マインドは回復しつつあるものの、TVなど駆け込み需要の反動や天候不順の影響が出てしまったようです。
そして何より「円高」の影響が企業や雇用に表れている現状が今回の調査で示されました。
今回の景気ウォッチャー調査、後半のコメントが面白いのでぜひご覧ください。
☆景気ウォッチャー調査8月調査(→こちら)
さて今回は「株仲間版」景気ウォッチャー調査です。「株仲間版」現状判断DIを出してみましょう。
株仲間のみなさんが感じるところで、3ヶ月前と比べて景気の現状は?
コメント欄には身の周りで景気について実感するエピソードなどぜひ。
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