お知らせ:

マーケットプレス

番組へのお便りはこちら

ラジオNIKKEIでは今週1週間、Uストやツイッターを活用したキャンペーン「つながろう!個人投資家」を展開しています。

震災からちょうど1ヶ月。この間、マーケットも大きな変動にさらされました。この1ヶ月間のみなさんの思いの丈をいつもの番組ブログだけでなく、Uストやツイッターを通してぶつけていただこうという趣旨です。

さて今日取り上げるのは「震災であらためて考える『取引所の役割』」です。

3月11日金曜午後の大地震。土日に今回の大震災の被害の大きさがじょじょに明らかになりました。

こうした中、東京証券取引所をはじめとした各取引所は週明けの市場を開けることを決めました。

その後株価は月曜、火曜と大きく下げましたが、その後は戻して、現在は一進一退で推移しています。さて

「震災直後に市場を開けた取引所の決断、投資家たる株仲間のみなさんのご評価は?」

コメント欄には、今回の震災を受けて前場の取引所間延長実施を先送りした東証の決定をはじめ、今回の震災であらためて考える「取引所の役割」についてついてもコメントいただければと。


上の投票&集計ツールの選択肢から1つお選びいただき、「VOTE」のボタンを押してください。結果は「View Results」のところで確認いただけます。

右上か下のコメント欄には、選んだお答えやその理由などぜひお書き込みください。投票結果や投稿内容は番組等で随時ご紹介させていただきます。

なおこのアンケートは、あくまでリスナーである投資家の皆さんの自由意志による投票です。回答者を無作為に選んで実施した調査ではありませんので、アンケートの集計結果については、この点を考慮してご覧ください。

「株仲間で投票しよう!今日のマーケットサーベイ」は毎日、10時20分すぎの放送です。


お知らせ

お知らせ一覧