11月の街角景気は4ヶ月ぶりの改善!
内閣府が発表した11月の景気ウォッチャー調査の現状判断指数は10月に比べて3.4ポイント上昇の43.6となりました。
発表資料を見てみると
家計では
・TVの駆け込み需要
・気温低下で冬物衣料に動き
企業では
・電気機械や一般機械といった一部業種に受注増
雇用では
・製造業中心に求人の動き
などと
ということで今回、「株仲間版」景気ウォッチャー調査を実施させていただきます。
株価もソコソコ戻してきました。「3ヶ月前と比較して景気の現状に対する判断は?(=現状判断)」
なおDIは
良くなっている +1
やや良くなっている +0.75
変わらない +0.5
やや悪くなっている +0.25
悪くなっている 0
の点数を各回答の構成比(%)にかけて算出します。
上の投票&集計ツールの選択肢から1つお選びいただき、「VOTE」のボタンを押してください。結果は「View Results」のところで確認いただけます。
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なおこのアンケートは、あくまでリスナーである投資家の皆さんの自由意志による投票です。回答者を無作為に選んで実施した調査ではありませんので、アンケートの集計結果については、この点を考慮してご覧ください。
「株仲間で投票しよう!今日のマーケットサーベイ」は毎日、10時20分すぎの放送です。











