今週号の日経ヴェリタスの特集は、「株式の死を越えて」。考えさせられるタイトルですね~。
日経平均1万円大台回復からの再スタートについて、さまざまな角度から分析しています。
特集のサマリーは、前場の「株仲間」終了後にお送りする「めざせ投資の勝ち組! 10分で読み解くマネーの潮流」でお聴きいただくとして、
ヴェリタスの10・11面には、過去60年・30年・20年・10年での株価上昇率上位銘柄ベスト30が出ています。
この中から、過去20年、つまりバブルのピークだった1989年度と09年度を比較した株価上昇率上位30銘柄のなかから、今後株仲間の皆さまが期待できそうな銘柄を選んでいただきたいと思います。
「失われた20年」に株価を伸ばした企業は、1位ニトリ、2位ヤマダ電機、11位ケーズHD、12位しまむらなど、内需系・低価格志向・独自の経営戦略といった共通項が思い浮かびますね。こうした流れは、今後どうなるでしょうか?
皆さまのご意見をお聞かせください!
右上か下のコメント欄には、選んだ選択肢とその理由(魅力やリスクなど)を書き込んでください。選んだ銘柄の目標株価や投資タイミングなどについても、ぜひ株仲間のみなさんの見方をお願いいたします。投票結果や投稿内容は番組等で随時ご紹介させていただきます。
「みんなでアナリスト」のコーナーは毎日番組の中で、まず10:50ごろにその日のお題を紹介。14:20ごろに株仲間のみなさんの評価を紹介させていただきます。
なおこのアンケートは、あくまでリスナーである投資家の皆さんの自由意志による投票です。回答者を無作為に選んで実施した調査ではありませんので、アンケートの集計結果については、この点を考慮してご覧ください。











