きょうのみんアナは趣向を変えて、大証上場の中国株ETF・上証50連動 <1309> 、または東証上場の上場パンダ <1322> への投資判断をうかがいます。
…つまり、中国株全体ってことでお願いいたします。
2700Pを回復し、2800Pを一時上回った上海総合指数。足元は堅調ですが、チャート上は3000Pを超えたあたりに大きな節目がありそうです。
月曜の日経新聞は、年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)が外国株式の配分を見直し、中国やインドといった新興国市場の株式も投資の対象にすると報じています。外国株式運用のシェア自体には変わりがないようですが、「一歩踏み出した感」はありますよね。
本当に大丈夫なんでしょうか??
いまや世界の経済成長を背負わされている感のある中国ですが、ここのところの日本との軋轢はご承知の通り。ただ今回は、あくまで純粋に投資対象としてのご判断をうかがえれば幸いです。
今後の中国株、株仲間の皆さんの投資判断はいかがでしょう?
右上か下のコメント欄には、選んだ選択肢とその理由(魅力やリスクなど)を書き込んでください。また中国株ETFの目標株価(今後3ヶ月程度)や投資タイミングなどについても、ぜひ株仲間のみなさんの見方をお願いいたします。投票結果や投稿内容は番組等で随時ご紹介させていただきます。
「みんなでアナリスト」のコーナーは毎日番組の中で、まず10:50ごろにその日のお題を紹介。14:20ごろに株仲間のみなさんの評価を紹介させていただきます。
なおこのアンケートは、あくまでリスナーである投資家の皆さんの自由意志による投票です。回答者を無作為に選んで実施した調査ではありませんので、アンケートの集計結果については、この点を考慮してご覧ください。











