きょうのみんアナで取り上げるのは大証主力の任天堂 <7974> です。
今朝の日経新聞投資財務面には「任天堂株が6日続伸~3Dゲーム機を材料視・対応ソフト充実に期待」と出ていました。
きょうも全市場の売買代金で首位、朝方はやすく始まったものの、ジリジリ下げ幅を縮めて切り返す動きになっています。
米国のゲーム見本市「E3」で、「ニンテンドー3DS」をお披露目したことが材料視されている、ということなんですが、発売自体はずいぶん前から分かっていたこと。どうやらソフトの充実具合から見て、こりゃあ売れるんじゃないかと期待が高まっているようですね。
一方記事では、業績への本格貢献は来期以降ではないかという見方も示しています。
最近薄型テレビも携帯電話も海外勢に押されっぱなしの日本勢。買い替え・新規需要を取り込めるのか?
さてこの任天堂、株仲間のみなさんの投資判断はいかがでしょう?
右上か下のコメント欄には、選んだ選択肢とその理由(魅力やリスクなど)を書き込んでください。また任天堂の目標株価(今後3ヶ月程度)や投資タイミングなどについても、ぜひ株仲間のみなさんの見方をお願いいたします。投票結果や投稿内容は番組等で随時ご紹介させていただきます。
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