クリストフ・ルメール騎手が、12月9日(水)に香港のハッピーバレー競馬場で行われる「2026ロンジン・インターナショナル・ジョッキーズ・チャンピオンシップ」に出場することになった。
出場予定騎手は、ルメール騎手のほか、R.ムーア騎手(イギリス)、Z.パートン騎手(香港)、D.マクモナグル騎手(アイルランド)、J.マクドナルド騎手(ニュージーランド)、J.モレイラ騎手(ブラジル)、M.バルザローナ騎手(フランス)、R.キング騎手(オーストラリア)、S.オズボーン騎手(イギリス)、W.ビュイック騎手(イギリス)の10人と、11月25日(水)終了時点のリーディング上位の香港所属騎手1人と香港出身騎手1人(パートン騎手を除く)の、あわせて12人。
(※騎手の所属は現地主催者発表)
当日は4つのレースで争われ、着順によってポイントが与えられ、最多ポイントを獲得した騎手が優勝となる。
(JRA発表による)



