10月1日(木)に船橋競馬場で行われるマリーンカップ(JpnIII)に出走予定のペンダント(牝3、栗東・池江泰寿厩舎)について、池江泰寿調教師のコメントは以下の通り。 「状態は戻りつつあります。追い切りの動きは悪くないと感じました。コンディションさえ整っていれば、馬場も、距離も、コースも対応してくれると思います。コンディション次第です」 (取材:三浦拓実)