本日、新潟競馬場60周年記念セレモニーにスペシャルゲストとして参加し、三条ステークスの表彰式でプレゼンターを務めた、風間俊介さんのコメントは以下の通り。
風間俊介さんのコメント
「新潟競馬場の60周年という節目の日に立ち会うことができ、大変光栄です。本日のメインレース、三条ステークスを制したアピーリングルックと騎乗された佐々木大輔騎手、関係者の皆様、誠におめでとうございます。レースを観戦しながら、馬たちの駆ける音、揺れ、迫力を感じ、これが積み重ねられ、60周年、70周年へと紡がれていくことを実感しました。今まで数々のドラマに想いを託した人たちや、その想いを受け継いだレースがあったことと思います。これからの新たなドラマを、皆さんと一緒に見守っていけたら嬉しいです。本日は、ありがとうございました」
※新潟競馬場は新潟市関屋から現在の所在地に移転して今年で60周年を迎えております。この節目にあたり、「感動ひとすじ。新潟ひとすじ。」というキャッチコピーを掲げ、60周年記念事業を実施しています。

