京都2レースで、マクシミリアン(酒井学騎手)は寛骨々折を発症したため、向正面で競走を中止した。 マクシミリアンは予後不良、騎乗していた酒井騎手は異状なしだった。 また、クイーンベジタブル(松田大作騎手)は右肩跛行を発症したため、最後の直線コースで競走を中止したが、騎乗していた松田騎手は異常なしだった。 (JRA発表による)