新潟4レースで、プラチナディスク(蓑島靖典騎手)は5号障害飛越着地時につまずいて騎手が落馬したため、競走を中止した。 プラチナディスクは異状なし、騎乗していた蓑島騎手は顔面擦過傷、頚椎捻挫と診断された。 また、レオハイタッチ(北沢伸也騎手)は7号障害飛越着地時に転倒したため競走を中止したが、人馬ともに異状なしだった。 (JRA発表による)