中山3レースで2番ノーティチェリー(大江原比呂騎手)は、内側に斜行した9番シュラフ(岩部純二騎手)に触れて転倒したため、最後の直線コースで競走を中止した(その後方を走行する7番テイオームサシ(丹内祐次騎手)、8番リケアコンパンナ(小林勝太騎手)、10番メモリーフィルム(小林脩斗騎手)、3番ベストヒューマ(石田拓郎騎手)、12番ナックカイザー(横山和生騎手)、14番ヴェロニカペルシカ(佐々木大輔騎手)の進路にも影響があった)。
馬:異状なし
騎手:異状なし
この件について、岩部純二騎手は、9月28日(土曜)から10月6日(日曜)まで4日間の騎乗停止となった。
(JRA発表による)

