京都5レースで、3番マイネルエンペラー(横山武史騎手)が1着となり、同馬を管理する清水久詞調教師(栗東)は、現役39人目となるJRA400勝を達成した。 【清水久詞調教師のコメント】 「オーナーさんからたくさんの馬を預けていただいていますし、厩舎スタッフもよく頑張ってくれています。いろんな人の支えのおかげでここまでやって来られていると思うので、感謝の気持ちを忘れず、次の1勝を目標にもっと頑張っていきたいと思います」 (JRA発表による)