東京1レースで、2番ジョナ(横山武史騎手)は、馬場入場後に右前肢跛行を発症したため、競走除外となった。 また、東京3レースで、6番タニセンラッキー(西村淳也騎手)は、馬場入場後に右後肢跛行を発症したため、競走除外となった。 (JRA発表による)