2021年の京都ジャンプステークス(J・GIII)に優勝したケンホファヴァルト(牡8歳、栗東・森秀行厩舎)は、競走中に左後管部裂創を発症したことが判明した。 今後は、3か月以上の休養を要する見込み。 (JRA発表) ※管(かん)...馬の脚の球節と腕節の間にある部分。