JRAは、今日19日(火)、栗東トレーニングセンターに所属する厩舎従業員2名(同一厩舎)が新型コロナウイルスに感染していることが確認されたと発表した。従業員2名は現在、隔離のうえ療養措置となっている。 1月23日(土)以降の中央競馬については、引き続き感染拡大防止の措置を徹底し、当面の間、無観客競馬として開催する。 (JRA発表のリリースによる)