阪神10Rで、3番タガノヴェローナ(藤懸貴志騎手)は、最後の直線コースで外側に斜行したため、6番セセリ(荻野極騎手)の進路が狭くなった。 この件について、藤懸貴志騎手は、2018年12月28日(金)から2019年1月12日(土)まで16日間の騎乗停止となった。 (JRA発表による)