2月28日をもって引退する目野哲也調教師(栗東)は、阪神9レース5番ケイティクレバー(小林徹弥騎手)が最後の出走(2着/8頭)となった。 ~目野哲也調教師のコメント~ 「最後のレースは相手の終いの脚が良かったですね。弟子が乗っていたので、勝っていたら泣いていたかもしれません。ここまでやってこれて満足していますし、最後は力が抜けました(笑)競馬ファンの皆様をはじめ、今まで応援していただいた皆様のおかげです。ありがとうございました」 (JRA発表による)