京都7レースにおいて3番サンライズビーム(川須栄彦騎手)は決勝戦手前で外側に斜行したため、4番スナークスカイ(荻野極騎手)の進路が狭くなった。(その他に9番ナーウルの進路にも影響があった) この件について、川須栄彦騎手は2017年5月6日から5月7日まで2日間の騎乗停止となった。 (JRA発表による)