日本軽種馬協会で2003年(平成15年)から供用されていたカリズマティック(米国産・栗毛・1996年生・父サマースコール、母バリベイブ、母の父ドローン)は、種牡馬を引退することが決まった。今後はアメリカ・ケンタッキー州のオールド・フレンズ牧場で繋養されることになり、11月30日(水)にアメリカに向けて出発する。 (日本軽種馬協会発表のリリースによる)