京都4Rのメイクデビュー京都(3歳新馬、ダート1400m)は1番人気メイショウツバクロ(石橋守騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分28秒6(稍重)。3/4馬身差2着に2番人気エイシンライアン、さらに1馬身1/2差で3着に4番人気ハマノグレードが入った。
メイショウツバクロは栗東・松永幹夫厩舎の3歳牝馬で、父フレンチデピュティ、母ダンシングハピネス(母の父ダンスインザダーク)。
~レース後のコメント~
1着 メイショウツバクロ(石橋守騎手)
「調教の動きが良く、その通り強い勝ち方でした。遊んでいるところもあって、相手が来れば来るだけ伸びる感じで、走りに余裕がありました。脚捌きも素軽く、上に上がっても楽しみです」
3着 ハマノグレード(酒井騎手)
「馬込みでもスムースで、砂を被っても平気でした。直線でも脚を使っています。レースを一度使って、次はさらに楽しみです」
お知らせ:

