中山6レースにおいて、ジヴェルニー(藤岡佑介騎手)は他の馬に関係なく、左第1趾骨粉砕骨折を発症したため、最後の直線コースで競走を中止した。 ジヴェルニーは予後不良、騎乗していた藤岡佑介騎手は異状なしと診断された。(JRA発表による)