☆2月5日(日曜日)京都競馬場で行われる第52回きさらぎ賞(芝1800㍍ GⅢ 3歳オープン)に出走を予定しているスノードンについて追い切り後、関係者のコメントは以下の通り。
◎スノードンについて、安田隆行調教師
今日の追い切りは前半をセーブ気味でラストに重点を置いてという指示で全体が56.7ラストが12秒台、いい形で上がってきたので今日の稽古は満足です。
前走後は一週間だけリフレッシュ放牧に出して、その後は栗東トレセンに戻してここを目標に順調に調整を進めてきました。
今回の舞台は昨年秋の萩ステークスを勝った時と同じ舞台ですからね、このスノードンがその時の事を思い出して同じような結果になってくれないかと期待しています。
ただ前走、前々走とゲートでの課題を見せました。中間はその練習を重ねてきましたか後はレースでどう出るかですね。
いずれは大舞台で活躍して欲しい馬、今後とも応援よろしくお願いします。
取材:檜川彰人.
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