京都1レースで、メイショウゾンビは2着馬に1.8秒のタイム差をつけて「大差」で勝利した。 京都ダート1200m戦での大差勝ちは、2003年1月19日の3レースのタイキシュヴァリエ以来約9年ぶり。京都競馬場の平地レースでは、2009年11月14日の1レースのナムラアトラクト以来約2年2ヶ月ぶりの記録達成となった。(JRA発表による)