京都6Rのメイクデビュー京都(3歳新馬、ダート1200m)は11番人気トーホウサターン(国分恭介騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分14秒6(良)。クビ差2着に8番人気ハードチョンホ、さらにクビ差で3着に14番人気アスターサンダーが入った。
トーホウサターンは栗東・川村禎彦厩舎の3歳牡馬で、父トーホウエンペラー、母トーホウグレース(母の父フォーティナイナー)。
~レース後のコメント~
1着 トーホウサターン(国分恭騎手)
「いい馬ですね。まだ緩いところがありますから、スピードが上がるごとに右にモタれる面を見せました。腰がしっかりしてくればもっと走ると思います」
3着 アスターサンダー(幸騎手)
「最後までしっかり伸びているのですが、前をカットされたことが響きましたね」
4着 ティンギー(熊沢騎手)
「素直で乗りやすい馬です。でも今日は流れが厳しい中、頑張っています。走ってくると思います」
お知らせ:

