☆1月22日(日曜日)京都競馬場で行われる第19回平安ステークス(ダート1800㍍ 4歳以上オープン GⅢ)に出走を予定しているトウショウフリークについて追い切り後、関係者のコメントは以下の通り。
◎トウショウフリークについて、池添騎手
初のGⅠ挑戦となったジャパンカップダートは自分のスタイルでは無い2番手からという厳しい競馬になりましたが、今後に向けてのいい経験になったかもしれません。でも現時点では逃げの形がベストだと思います。
今日は併せ馬の追い切りで遅れるという内容でしたがこの馬なりに動いているのかと思いました。
今回は相性のいい京都ということでその点はプラス材料、逃げて連勝しましたので今はその形が一番いいのかと思います。
ここでいい結果が出せればフェブラリーステークスに向かう事になると思いますが、状態は悪く無いのでいい結果が出るよう頑張ります。
取材:檜川彰人.
お知らせ:

