昨年の産経大阪杯(GII)を制したテイエムアンコール(牡7歳、栗東・柴田政見厩舎)は、右第3中手骨近位骨折を発症していることが判明した。 今後は、6か月以上の休養を要する見込み。(JRA発表による)※テイエムアンコールは昨年の天皇賞・春(11着)以来実戦から離れている。