5月1日(日)に行われる天皇賞・春(GI・芝3200m)に出走するジェントゥー(フランス・セン7歳)について、今朝の競馬学校での調教状況と陣営のコメントは以下の通り。
<調教状況>
エリック・ソケ厩務員が騎乗し、右回りで速歩600m、1ハロン27~30秒程度のキャンター1400m。常歩400mを挟み、1ハロン18~22秒程度のキャンター1400m。その後、約10分間ゲート練習。
<エリック・ソケ厩務員のコメント>
「飼い葉の量も戻り、疲れはまったくないようです。明日の調教についても今日と同じく、馬の状態を見ながら内容を決めていきます」
(JRA発表による)
お知らせ:

