京都1レースで、キョウジは4コーナーで前の馬に触れて転倒したため、競走を中止した。 なお、キョウジに騎乗していた松山弘平騎手は頭部打撲、顔面打撲、脳振盪、口腔挫傷と診断され、検査のため京都市内の病院へ搬送された。 また、馬には異状がなかった。(JRA発表による)