京都11Rの白藤賞(3歳500万下、芝1800m)は2番人気アドマイヤプリンス(小牧太騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分50秒6(不良)。6馬身差2着に1番人気アスカトップレディ、さらに1馬身3/4差で3着に7番人気ティキマハロが入った。
アドマイヤプリンスは栗東・松田博資厩舎の3歳牡馬で、父アグネスタキオン、母プロモーション(母の父ヘクタープロテクター)。通算成績は4戦2勝となった。
~レース後のコメント~
1着 アドマイヤプリンス(小牧騎手)
「手応えもよく、強かったです」
6着 ヒットメーカー(国分恭騎手)
「馬場も悪かったのでもう少し前のポジションを取りたかったのですが、前に行くのにてこずっていました。良馬場でやりたかったですね」
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