東京2レースで、クールケイオーが他の馬に関係なく馬体に故障を発症し転倒したため、最後の直線走路で競走を中止した。 なお、クールケイオーは左第3中手骨開放骨折で予後不良、騎乗していた柴田善臣騎手は腹部打撲で乗り替わりとなった。