大江原圭騎手
中京1R ビリーヴインタイム 13着
「ペースが模擬レースの時とは全然違い、ついていけませんでした。、前との間隔もつかみにくかったです。この後のレースも頑張りたいと思います」
伊藤工真騎手
中山1R トウショウブリーズ 9着
「とても緊張して、あまりレースのことは覚えていませんが、模擬レースと違って、周りの騎手のペースが本当に速くて、ついていくのが大変でした。初騎乗の点数を付けるとすれば、20点か30点くらいです。同期が少ないので、新人賞を目指して頑張ります」
三浦皇成騎手
中山1R モエレロングラン 6着
「馬のリズムを大事にすることを意識して、レースに臨みましたが、やはり模擬レースと違って、馬の間隔が狭く、ポジション争いが厳しかったです。ステッキワークやコーナーワークなど、まだまだ課題がたくさんありますが、新人賞を目指して、がむしゃらに頑張りますので、応援よろしくお願いします」
鷹野宏史騎手
中山3R ハイブリッドスター 10着
「JRAの騎手として夢の舞台に立てて、すごく嬉しいです。ここで騎乗することを目標に頑張ってきたので、これまでの苦労が吹っ飛んだ気がします。昨日は、ドキドキ、ワクワクして、なかなか寝つけませんでしたが、レースでは緊張はしませんでした。まずは1勝することを目指して、これからも頑張りますので、応援よろしくお願いします」
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