1着 14番タニノハイクレア(荻野琢真騎手)「連闘の疲れもなく、具合も良かった。とにかくモマれるのはイヤだったので、それに気をつけて乗りました。外枠だったし、馬場のいいところを走れたのも大きかった」2着 5番ソルジャーズソング(中舘英二騎手)「ゲートのタイミングが合わなかった……。位置取りが後ろになってしまったのが痛かったね」3着 12番スマートカイザー(鮫島良太騎手)「3〜4コーナー勝負どころで内にモタれてしまった。そのぶん、最後に伸び切れなかった」