京都1Rの3歳未勝利戦(牝馬限定・ダート1200m)は、道中中団を進んだ1番人気レディマハロ (武豊騎手)が直線で先行勢を差し切り優勝した。勝ちタイム1分14秒1。
レディマハロは栗東・坂口正則厩舎の3歳牝馬で、父フォーティナイナー、母アイスダンシング(母の父Chief's Crown)。通算成績は3戦1勝となった。
京都2Rの3歳未勝利戦(ダート1800m)は、終始先頭でレースを進めた1番人気フサイチクリヨン(川田将雅騎手)が直線で後続を7馬身突き放し快勝した。勝ちタイム1分54秒1。
フサイチクリヨンは栗東・角居勝彦厩舎の3歳牡馬で、父アグネスタキオン、母リボーズシークレット(母の父Danehill)。通算成績は3戦1勝となった。
京都3Rの3歳未勝利戦(ダート1400m)は、道中中団を進んだマサヤマト(武幸四郎騎手)が直線で差し切り優勝した。勝ちタイム1分26秒0。
マサヤマトは栗東・増本豊厩舎の3歳牡馬で、父マーベラスサンデー、母エーピージェリカ(母の父リンドシェーバー)。通算成績は5戦1勝となった。
京都4Rの3歳未勝利戦(ダート1800m)は、中団でレースを進めた6番人気ニケダイヤモンド(C.ルメール騎手)が直線で差し切り優勝した。勝ちタイム1分55秒6。
ニケダイヤモンドは栗東・浅見秀一厩舎の3歳牡馬で、父スキャン、母レディジュエル(母の父エルハーブ)。通算成績は11戦1勝となった。
お知らせ:

