1着 8番ヘヴンリークルーズ(柴田善臣騎手)
「スタート良く、いい感じの追走でした。気の勝ったタイプなので距離が延びては微妙ですが、その面がいい方に出てくれればと思います」
(宗像義忠調教師)
「出馬ラッシュでなかなかレースを使えなくて、それで京都を使うことになりました。輸送はありましたが、馬は落ち着いていました。体型もゴロンとしていますし、距離は長くない方が良さそうです。この後は様子を見て考えたいと思います」
3着 14番シルポート(岩田康誠騎手)
「すぐにチャンスは回ってくると思いますよ。ただパワータイプですから、もしかしたらダートが合っているのかもしれません」
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