1着 16番ハイエストホワイト(中舘英二騎手)「ゲートで出遅れて、馬ごみの中でレースをすることになったけど、折り合いもついたし、結果的には良かった。今日は軽く追っただけ。瞬発力もあるし、モノが違うよ」2着 18番メイケイパッション(田嶋翔騎手)「キレる脚がないので、ある程度前でレースをしました。まだフラフラと走っているし、幼いね。使って良くなってくれば……」3着 2番ピイラニハイウェイ(熊沢重文騎手)「前半はまったく自分から行ってくれなかったね。少しおっとりしている」