1着 12番メイショウゲンスイ(安藤勝己騎手)
「あんなにゲートをポンと出てくれるとは思わなかったですよ。使うたびに良くなってきていますね。道中もまったく楽でしたね」
(白井寿昭調教師)
「腰がパンとしてきましたからね。それにやはりダートは合っています」
2着 6番エスケーカントリー(松岡正海騎手)
「東京なので捕まえられると思ったんですがねぇ。追い出してから固まった馬群をあっと言う間に抜きさって、差しきる勢いがあったんですが、やはり勝った馬が強かったんですね」
3着 8番マルブツクロス(吉田豊騎手)
「間隔が開いてましたし、先生からもズブくなってきているので出して行ってくれと言われていました。スタートも良く前めに行ったんですが、結果的にもうちょっと前に行った方が良かったんですかねぇ。よく走っているんですが……」
4着 9番マキバスマイル(蛯名正義騎手)
「ジリジリとは来ているんですが……。やはり久しぶりですからね」
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